IC(4769)・施策再定義直近の決算(2026-05-08)では「前進」
社会課題解決に向けた新規ITサービスの創出
FY2023に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載は2026-05-08。
4記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs・ソーシャルグッドに沿った新規サービス開発14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風15社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-08前進決算
「また、これらの施策を通じた収益基盤の強化を推進するとともに、体験型セルフビアタップシステムの事業化に向けた取り組みをはじめとする次世代ITサービスの創出に注力してまいりました。」
社会課題解決型の新規ITサービス創出について、次世代ITサービスの具体的な事業化対象が示された。 - FY2025再定義有価証券報告書
「今後は、2026年9月期を初年度とする中期経営計画『Growing Beyond 2028』においても、「社会課題解決に向けた新規ITサービスの創出」を継続して推進し、成長ドライバーへの積極投資を通じて新たな価値創出に取り組んでまいります。」
社会課題解決に向けた新規ITサービス創出を新中期経営計画へ引き継ぎ、成長ドライバーへの積極投資を通じて推進する方針に整理している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「中期経営計画『co-creation Value 2025』にて「社会課題解決に向けた新規ITサービスの創出」を掲げており、持続可能な社会の実現に向けた新たな価値創出に積極的に取り組んでおります。」
「co-creation Value 2025」における社会課題解決型の新規ITサービス創出を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「中期経営計画『co-creation Value 2025』にて「社会課題解決に向けた新規ITサービスの創出」を掲げており、持続可能な社会の実現に向けた新たな価値創出に積極的に取り組んでおります。」
「co-creation Value 2025」の具体的な取組として、社会課題解決に向けた新規ITサービスの創出を初めて明示している。