IC(4769)・施策再定義直近の決算(2026-08-07)では「前進」
個別タレントマネジメントシステム「iDEP」の提供
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2025。直近の記載は2026-08-07。
3記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
iDEPによるスポーツ・教育向け個人能力開発支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-07前進決算
「さらに、iDEP(スポーツ・教育領域向け能力開発支援システム)につきましては、JFAソーシャルバリューパートナーおよびJリーグ未来育成パートナーとしての契約を締結し、IDPメソッドの浸透およびiDEPの導入促進を推進してまいりました。」
iDEPについて、JFAおよびJリーグとのパートナー契約締結と、導入促進の取り組みを具体化した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「スポーツや教育領域に向けた個人能力開発支援システム「iDEP」の提供を行っております。」
「iDEP」について、従来の個別タレントマネジメントシステムという説明から、スポーツ・教育領域向けの個人能力開発支援システムとして位置付けを具体化している。 - FY2024初出有価証券報告書
「個別タレントマネジメントシステム「iDEP」の提供を行っております。」
ITサービス事業の主力サービスとして、個別タレントマネジメントシステム「iDEP」の提供を初めて明示している。