大塚商会(4768)・施策初出
「攻めのDX」「守りのDX」による顧客DX支援
FY2026-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-09-10。直近の記載は2026-09-10。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
顧客のデジタルトランスフォーメーション支援66社が書いているテーマ・逆風0社・追い風74社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-10前進voix.jp
「株式会社大塚商会は、2026年9月14日より、基幹業務システムとAIを連携させた新サービス「DX統合パッケージ連携AIエージェント」の提供を開始する。」
「攻めのDX」「守りのDX」として示されていた顧客DX支援が、基幹データを自然言語で分析する新サービスの提供開始という具体的な実施段階に進んだ。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「データ基盤を整備してAIを活用する「攻めのDX」、セキュリティ・ネットワークインフラ強化などの「守りのDX」、中堅・中小企業のお客様でも手軽にAIの価値を享受できる最新のAIソリューションによるオフィスまるごとに繋がる提案など、お客様のDX推進への取り組みを支援いたしました。」
顧客DX支援を「攻めのDX」と「守りのDX」に分け、データ基盤整備・AI活用、セキュリティ・ネットワークインフラ強化、中堅・中小企業向けAIソリューションを組み合わせる枠組みを初めて明示している。