クリーク・アンド・リバー社(4763)・事実前進
社外役員を含む取締役会・監査役会による監督体制
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「取締役会は、有価証券報告書提出日現在、代表取締役会長1名、代表取締役社長1名及び他の取締役9名(うち、社外取締役5名)で構成されております。」
取締役会は、従来の社外取締役4名を含む10名構成から、提出日現在は社外取締役5名を含む11名構成へ拡大した。定時株主総会後は10名・社外取締役4名となる予定も示している。 - 2026-04-30再掲株主総会
「社外取締役4名を含む取締役10名の選任をお願いするものであります。」
社外取締役を含む取締役会構成と、指名報酬委員会による監督体制を再確認した。 - FY2024前進有価証券報告書
「取締役会は、本有価証券報告書提出日現在、代表取締役会長1名、代表取締役社長1名及び他の取締役8名(うち、社外取締役4名)で構成されております。」
取締役会について、従来の社外取締役3名を含む7名から、社外取締役4名を含む10名の構成へ拡大した。 - FY2022前進有価証券報告書
「指名報酬委員会は、5名の取締役(社内取締役2名・独立社外取締役3名)から構成されており、独立社外取締役が過半数を占めております。」
従来の取締役会・監査役会による監督体制に加え、独立社外取締役が過半数を占める指名報酬委員会を設置した。 - FY2020初出有価証券報告書
「社外取締役3名を含む計7名で構成され、経営上の基本方針、意思決定及び職務執行の監督を行ない、公正な経営の実現を目指しております。一方、監査役会は社外監査役2名を含む計4名で構成されております。」
社外取締役3名を含む7名の取締役会と、社外監査役2名を含む4名の監査役会による監督・監査体制を具体的に記載している。