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クリーク・アンド・リバー社(4763)・リスク悪化

自然災害・テロ・感染症による事業中断

FY2017に初出。11回の記載のうち6回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY2018悪化FY2020 – FY20212017: 120172018: 120182019: 020192020: 320202021: 320212022: 32022
同じテーマの他社

クリーク・アンド・リバー社がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。112社中66社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの401件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失 1,362千円」

    新型コロナウイルス感染症による損失が前年同期の507千円から1,362千円へ増加した。損失内容はレジナビFair中止によるキャンセル料等である。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「地震等の自然災害や事故、テロをはじめとした当社グループによるコントロールが不可能な事由によって、当社グループの事業所等が壊滅的な損害を被り、大規模なシステム障害や通信ネットワーク障害が発生した場合、事業活動の中断等を余儀なくされる可能性。」

    自然災害・テロ等による事業中断リスクと、危機管理規程、安否確認、バックアップ体制による対応を継続している。
  3. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失 10,128千円」

    レジナビFairの全国中止に伴う新型コロナウイルス感染症関連損失が、第2四半期累計の507千円から第3四半期累計では10,128千円となった。
  4. FY2022-Q2対処有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失 507千円」

    レジナビFair中止に伴う新型コロナウイルス感染症関連損失は、前年同期の25,693千円から507千円へ縮小した。
  5. FY2021悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失の内容は、次のとおりであります。」

    レジナビフェア全国中止に伴うキャンセル料等を含む新型コロナウイルス感染症による損失を、通期で33,409千円計上した。感染症リスクの影響が通期実績として数値化された。
  6. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の影響により、政府及び各自治体から出された外出自粛要請等を受け医学生・研修医を対象とした「レジナビフェア」を全国的に中止したことによるキャンセル料等であります。」

    レジナビフェア全国中止に伴う新型コロナウイルス感染症による損失が、当第3四半期累計で31,928千円として特別損失に計上された。
  7. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染拡大の影響により、政府及び各自治体から出された外出自粛要請等を受け医学生・研修医を対象とした「レジナビフェア」を全国的に中止したことによるキャンセル料等であります。」

    レジナビフェアの全国中止が継続し、新型コロナウイルス感染症による損失は累計25,693千円として特別損失に計上された。
  8. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による損失の内容は、次のとおりであります。」

    新型コロナウイルス感染拡大に伴うレジナビフェア全国中止のキャンセル料等として15,539千円の特別損失を計上し、感染症リスクの業績影響がさらに実績化・数値化した。
  9. FY2020顕在化有価証券報告書

    「足元の新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、クライアントの業績悪化等により契約が一部終了となる可能性がある他、各種イベントの開催を中止とする事象が発生しております。」

    新型コロナウイルスに関連し、各種イベントの開催中止が発生したと記載し、契約終了可能性や経済活動長期化による業績影響を示している。
  10. FY2018再掲有価証券報告書

    「地震等の自然災害や事故、テロをはじめとした当社グループによるコントロールが不可能な事由によって、当社グループの事業所等が壊滅的な損害を被る可能性があります。」

    自然災害、事故、テロ、感染症による事業活動の中断・制限リスクを継続して記載している。
  11. FY2017初出有価証券報告書

    「地震等の自然災害や事故、テロをはじめとした当社グループによるコントロールが不可能な事由によって、当社グループの事業所等が壊滅的な損害を被る可能性があります。」

    自然災害、事故、テロ、新型インフルエンザ等による事業活動の中断・制限をリスクとして記載している。
一緒に動いた変遷

「医療分野の成長」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医療分野の成長4回
  3. 2個人消費、円高、EU混乱による先行き不透明感4回
  4. 3その他の事業の増収と損失拡大4回
  5. 4会計・法曹分野における受注減少と採用選考の遅延4回
  6. 5クリエイティブ分野(日本)の増収減益3回
  7. 6韓国事業における収益源の多様化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリーク・アンド・リバー社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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