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クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策前進

オンラインクリエイターと企業をつなぐサービスの拡充

FY2017-Q1に初出。29回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-07-09。

29記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018前進FY2022-Q1 – FY2023前進FY2025-Q1 – 2026-07-092016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 420222023: 220232024: 320242025: 020252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-09前進決算説明資料

    「オンラインクリエイターグループを統合し、企業向けプロモーションを強化」

    オンラインクリエイターの統合による企業向けプロモーション強化を示し、カメラマン・ライターネットワーク720名、全37ユニットによる案件対応も記載している。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「動画配信サービスへの取り組みに関しては、YouTubeクリエイターをサポートするMCN「The Online Creators(OC)」が、530チャンネル超をサポート(2024年8月時点)しており、企業からのYouTubeチャンネルの企画・開発・運用受託の他、YouTubeクリエイターとのタイアップ企画や商品プロモーション、イベント企画などの受託が増加しております。」

    OCの支援対象が500チャンネル超から530チャンネル超へ増加し、タイアップ、商品プロモーション、イベント企画の受託にも広がった。
  3. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「動画配信サービスへの取り組みに関しては、YouTubeクリエイターをサポートするMCN「The Online Creators(OC)」が、500チャンネル超をサポート(2024年5月時点)しており、企業からのYouTubeチャンネルの企画・開発・運用受託の他、YouTubeクリエイターとのタイアップ企画や商品プロモーションの受託が増加しております。」

    OCの支援対象が2024年5月時点で500チャンネル超となり、企業向け運用受託に加え、クリエイターとのタイアップ企画・商品プロモーション受託の増加を記載している。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「動画配信サービスへの取り組みに関しては、YouTubeクリエイターをサポートするMCN「The Online Creators(OC)」が、500チャンネル(2023年11月時点)をネットワークしており、企業からのYouTubeチャンネルの企画・開発・運用・プロモーションの受託が増加しております。」

    OCのネットワーク総チャンネル数500を2023年11月時点で維持し、企業向けYouTubeチャンネルの企画・開発・運用・プロモーション受託の増加を記載している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「動画配信サービスへの取り組みに関しては、YouTubeクリエイターをサポートするMCN「The Online Creators(OC)」が、2021年6月に開始したゲーム実況者等へのサポート強化策である「Online Creator GAMES」等により、ネットワークする総チャンネル数が500(2023年2月時点)まで拡大している他、企業やTV番組のYouTubeチャンネルの企画・開発・運用の受託が増加、さらに2022年12月には、TV番組制作力とデジタルマーケティングを活用したYouTube番組制作サービス「OCPX」を制作会社4社と開始する等事業を拡大しております。」

    OCのネットワーク総チャンネル数が450超から500へ拡大し、OCPXを制作会社4社と開始するなど、動画事業を拡張した。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「ネットワークする総チャンネル数が450超(2022年11月末)まで拡大している他、企業やTV番組のYouTubeチャンネルの企画・開発・運用の受託が増加しております。」

    The Online Creatorsのネットワーク総チャンネル数が2022年8月末の400超から、2022年11月末に450超へ増加した。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「ネットワークするYouTubeクリエイターによる総チャンネル数は400超(2022年8月末)となり、順調に推移しております。」

    OCがネットワークするYouTubeクリエイターの総チャンネル数が、2022年5月末の350超から2022年8月末の400超へ増加した。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ネットワークするYouTubeクリエイターによる総チャンネル数は350超(2022年5月末)となり、順調に推移しております。」

    OCがネットワークするYouTubeクリエイターの総チャンネル数が、前回の300超から2022年5月末に350超へ増加した。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「ネットワークするYouTubeクリエイターによる総チャンネル数は300超(2022年2月末)となり、順調に推移しております。」

    OCがネットワークするYouTubeクリエイターの総チャンネル数が、前回の280から2022年2月末に300超へ増加した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「動画配信サービスへの取り組みとしては、YouTubeを中心に活躍する動画クリエイターをサポートするMCN「The Online Creators(OC)」において、新規プロジェクト「Online Creator GAMES」の開始や大手ゲーム会社とゲームソフト・著作物の利用に関する包括的許諾契約を締結するなど、ゲーム分野の強化をはかっている他、企業やTV番組のYouTubeチャンネルの運用受託が増加しております。ネットワークするYouTubeクリエイターによる総チャンネル数は280(2021年11月末)に増加し、順調に推移しております。」

    OCでゲーム分野の強化を継続し、ネットワークするYouTubeクリエイターの総チャンネル数が2021年11月末に280へ増加した。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「動画配信サービスへの取り組みとしては、YouTubeを中心に活躍する動画クリエイターをサポートするMCN「The Online Creators(OC)」においては、新規プロジェクト「Online Creator GAMES」の開始や大手ゲーム会社とゲームソフト・著作物の利用に関する包括的許諾契約を締結するなど、ゲーム分野の強化をはかりました。YouTubeクリエイターによりアップロードされた動画の月間総再生回数が7.4億回(2021年8月末)超と順調に増加している他、企業やTV番組のYouTubeチャンネルの運用受託が増加しております。」

    OCで「Online Creator GAMES」を開始し、大手ゲーム会社との包括許諾契約を締結した。月間総再生回数は2021年8月末に7.4億回超となった。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「YouTubeを中心に活躍する動画クリエイターをサポートするMCN「The Online Creators(OC)」において、YouTubeクリエイターによりアップロードされた動画の月間総再生回数が7億回(2021年5月末)超と順調に増加している他、企業やTV番組のYouTubeチャンネルの運用受託が増加しております。」

    OCの動画について、月間総再生回数が2021年5月末に7億回を超え、企業・TV番組のチャンネル運用受託も増加した。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「10代に圧倒的な人気の「超十代チャンネル ULTRA TEENS Channel」をはじめとした自社企画・制作・運営によるチャンネルへの対応や、2020年8月に任天堂株式会社と締結したゲーム著作物の利用に関する包括的な許諾契約等を通じて、急成長する動画市場への取り組みを強化しております。」

    自社企画チャンネルの運営と任天堂との包括許諾契約を通じた動画市場への展開を継続している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「10代に圧倒的な人気の「超十代チャンネル ULTRA TEENS Channel」をはじめとした自社企画・制作・運営によるチャンネルへの対応や、2020年8月に任天堂株式会社と締結したゲーム著作物の利用に関する包括的な許諾契約等を通じて、急成長する動画市場への取り組みを強化しております。」

    自社運営チャンネルへの対応に加え、2020年8月に任天堂とのゲーム著作物利用に関する包括許諾契約を締結し、動画市場での展開を強化した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「2019年3月より株式会社超十代(本社:東京都渋谷区、代表取締役:平藤真治)と共同で、10代に圧倒的な人気のYouTubeチャンネル「超十代チャンネルULTRA TEENS Channel」を企画・制作・運営する他、人気YouTuberとストリートでピアノイベントを企画する等、拡大する動画市場への取り組みを加速しております。」

    超十代との共同チャンネル運営に加え、人気YouTuberとのストリート・ピアノイベント企画へ取り組みを広げた。
  16. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「YouTube「オンラインクリエイターズ(OC)」の運用においては、YouTuberによりアップロードされた動画の再生回数が堅調に推移している他、企業やTV番組のYouTubeチャンネルの運用受託が増加しております。また、動画コンテンツ用の「OCスタジオ」を活用して、2019年3月より株式会社超十代(本社:東京都渋谷区、代表取締役:平藤真治)と共同で、10代に圧倒的な人気のYouTubeチャンネル「超十代チャンネル ULTRA TEENS Channel」を企画・制作・運営する等、拡大する動画市場への取り組みを加速しております。」

    企業・TV番組のYouTube運用受託、OCスタジオ、超十代との共同チャンネル運営を通じた動画市場への展開を継続している。
  17. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「YouTube「オンラインクリエイターズ(OC)」の運用においては、YouTuberによりアップロードされた動画の再生回数が堅調に推移している他、企業やTV番組のYouTubeチャンネルの運用受託が増加しております。また、戦略的パートナーである東芝デジタルソリューションズ株式会社(本社:神奈川県川崎市幸区、取締役社長:錦織弘信)が保有するAI(人工知能)「RECAIUS™(リカイアス)」の音声合成技術を活用して、キッズ向け動画で人気のYouTuber「キッズライン Kids Line」の英語版サブチャンネル「Kids Line World」を運営する等、国内YouTuberに新たな収益化への取り組みを提示し、チャンネル数の拡大を図っております。」

    オンライン動画の運用受託、RECAIUSを使った外国語チャンネル運営、チャンネル数の拡大を継続している。
  18. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、2018年5月には、戦略的パートナーである東芝デジタルソリューションズ株式会社(本社:神奈川県川崎市幸区、取締役社長:錦織弘信)が保有するAI(人工知能)「RECAIUS™(リカイアス)」の音声合成技術を活用して、キッズ向け動画で人気のYouTuber「キッズライン Kids Line」の英語版サブチャンネル「Kids Line World」を開設・運営する等、国内YouTuberに新たな収益化への取り組みを提示し、チャンネル数の拡大を図っております。さらに、オフィス内に動画コンテンツ用の「OCスタジオ」を開設し、2019年3月より株式会社超十代(本社:東京都渋谷区、代表取締役:平藤真治)と共同で、10代に圧倒的な人気のYouTubeチャンネル「超十代チャンネル ULTRA TEENS Channel」を企画・制作・運営する他、VirtualYouTuber(VTuber)等への対応も強化し、急成長している動画市場への取り組みを加速しております。」

    RECAIUSを活用した海外向けチャンネル運営に加え、2019年3月から超十代とのYouTubeチャンネル共同運営を開始し、動画市場への展開を広げている。
  19. FY2019前進有価証券報告書

    「また、2018年5月には、戦略的パートナーである東芝デジタルソリューションズ株式会社が保有するAI(人工知能)「RECAIUS™(リカイアス)」の音声合成技術を活用して、キッズ向け動画で人気のYouTuber「キッズライン Kids Line」の英語版サブチャンネル「Kids Line World」を開設・運営する等、国内YouTuberに新たな収益化への取り組みを提示し、チャンネル数の拡大を図っております。また、2018年10月には同技術を活用し、海外人気YouTubeチャンネル「WatchMojo.com」と共同で日本語版サブチャンネルの共同運営も開始いたしました。」

    RECAIUSの音声合成技術を用いたKids Lineの英語版チャンネル運営と、WatchMojo.comとの日本語版サブチャンネル共同運営を開始し、海外展開・収益化の取り組みを広げた。
  20. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「また、同技術を活用して海外人気YouTubeチャンネル「WatchMojo.com」と共同で、3つのサブチャンネル「Unveiled」「MojoPlays」「MsMojo」の日本語版チャンネルを2018年10月に開設し、共同運営を開始いたしました。」

    RECAIUSの音声合成技術を活用し、WatchMojo.comと共同で3つの日本語版サブチャンネルを2018年10月に開設・共同運営する段階へ進んだ。
  21. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「YouTuberに代わって外国語チャンネルを運営を開始いたしました。海外進出と同時にYouTuberの新たな収益につなげる取り組みにより、チャンネル数の拡大を図っております。YouTuberによりアップロードされた動画の再生回数が堅調に推移している他、企業やTV番組のYouTubeチャンネルの運用受託が増加しております。」

    外国語チャンネルの運営を開始した取り組みを、チャンネル数の拡大と企業・TV番組チャンネルの運用受託増加へ広げている。
  22. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「また、戦略的パートナーである東芝デジタルソリューションズ株式会社(本社:神奈川県川崎市幸区、取締役社長:錦織 弘信)が保有するAI(人工知能)「RECAIUS™(リカイアス)」の音声合成技術を活用し、YouTuberに代わって外国語チャンネルを運営し、海外進出と同時に新たな収益につなげる取り組みも開始いたしました。」

    東芝デジタルソリューションズのRECAIUS音声合成技術を用い、YouTuberの外国語チャンネルを運営する新たな海外展開・収益化の取り組みを開始した。
  23. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、YouTube「オンラインクリエイターズ」の運用においては、クリエイターによりアップロードされた動画の再生回数が増加している他、企業とのタイアップコンテストを実施する等、サービスを拡充しております。」

    オンライン動画の運用と企業とのタイアップを通じたサービス拡充を継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「YouTube「オンラインクリエイターズ」の運用においては、クリエイターによりアップロードされた動画の再生回数が増加している他、企業とYouTuberを繋ぐソーシャルクリエイターマッチング・分析プラットフォーム「EUREKA(エウレカ)」を通じて企業とのタイアップコンテストを実施する等、サービスを拡充しております」

    オンライン動画運用、EUREKAによるマッチング・分析、企業タイアップを組み合わせたサービス拡充を継続している。
  25. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「YouTube「オンラインクリエイターズ」の運用においては、クリエイターによりアップロードされた動画の再生回数が増加している他、企業とYouTuberを繋ぐソーシャルクリエイターマッチング・分析プラットフォーム「EUREKA(エウレカ)」を通じて企業とのタイアップコンテストを実施する等、サービスを拡充しております。」

    オンライン動画、EUREKAによるマッチング・分析、企業タイアップを組み合わせたサービス拡充を継続している。
  26. FY2017再掲有価証券報告書

    「YouTube「オンラインクリエイターズ」の運用においては、クリエイターによりアップロードされた動画の再生回数が増加している他、企業とYouTuberを繋ぐソーシャルクリエイターマッチング・分析プラットフォーム「EUREKA(エウレカ)」を通じて企業とのタイアップコンテストを実施する等、サービスを拡充しております。」

    オンライン動画運用、EUREKAによるマッチング・分析、企業タイアップを組み合わせたサービス拡充を継続している。
  27. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「YouTube「オンラインクリエイターズ」の運用においては、クリエイターによりアップロードされた動画の再生回数が増加している他、企業とYouTuberを繋ぐソーシャルクリエイターマッチング・分析プラットフォーム「EUREKA(エウレカ)」を通じて企業とのタイアップコンテストを実施する等、サービスを拡充しております。」

    動画運用、EUREKAによるマッチング・分析、企業タイアップを組み合わせたサービス拡充を継続している。
  28. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「YouTube「オンラインクリエイターズ」の運用においては、クリエイターによりアップロードされた動画の再生回数が増加している他、企業とYouTuberを繋ぐソーシャルクリエイターマッチング・分析プラットフォーム「EUREKA(エウレカ)」を通じて企業とのタイアップコンテストを実施する等、サービスを拡充しております。」

    動画運用、EUREKAによるマッチング・分析、企業タイアップを組み合わせたサービス拡充を継続している。
  29. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「YouTube「オンラインクリエイターズ」の運用においては、クリエイターによりアップロードされた動画の再生回数が増加している他、企業とYouTuberを繋ぐソーシャルクリエイターマッチング・分析プラットフォーム「EUREKA(エウレカ)」を通じて企業とのタイアップコンテストを実施する等、サービスを拡充しております。」

    動画運用、マッチング・分析プラットフォーム、企業タイアップを組み合わせている。
一緒に動いた変遷

「映像・テレビ領域の人材、制作、動画配信の拡充」は、この変遷が動いた29回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

101010998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1映像・テレビ領域の人材、制作、動画配信の拡充10回
  3. 2VR・ARプラットフォームとコンテンツ海外配信10回
  4. 3韓国事業における収益源の多様化10回
  5. 4医療分野の成長9回
  6. 5医師紹介を中心とする医療サービスの多角化9回
  7. 6売上高・各段階利益の過去最高更新8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリーク・アンド・リバー社の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-09の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
オンラインクリエイターと企業をつなぐサービスの拡充|クリーク・アンド・リバー社(4763)の変遷 | Komori