Komori
クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策前進

ゲームコンテンツと連動したイベント展開

FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。

8記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2019-Q2前進FY2019-Q3 – FY2020-Q12017: 120172018: 220182019: 420192020: 1
同じテーマの他社
リアルイベント・ファンミーティングによるファン接点拡大6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、世界的な広がりを見せているeスポーツ等のイベント事業への取り組みも強化しております。2019年5月には株式会社ポケモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原恒和)と120社の参加企業を集めて、Nintendo Switch™「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」とポケモンカードゲームを使った「ポケモン企業対抗戦」を共同開催いたしました。また、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを確立しております。」

    eスポーツ・コンテンツ連動イベントに加え、2019年10月に『四十七大戦』の2.5次元舞台を東京・鳥取で主催し、イベント展開を広げた。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月には株式会社ポケモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原恒和)と120社の参加企業を集めて、Nintendo Switch™「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」とポケモンカードゲームを使った「ポケモン企業対抗戦」を共同開催いたしました。また、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを確立しております。」

    120社参加のポケモン企業対抗戦とコラボレーションイベントを通じ、知財流通とイベント運営を組み合わせた収益モデルの確立を引き続き記載している。
  3. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「さらに、世界的な広がりを見せているeスポーツ等のイベント事業への取り組みも強化しております。2019年5月には株式会社ポケモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原恒和)と120社の参加企業を集めて、Nintendo Switch™「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」とポケモンカードゲームを使った「ポケモン企業対抗戦」を共同開催いたしました。また、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを確立しております。」

    eスポーツ・コンテンツ連動イベントを拡大し、2019年5月に120社参加のポケモン企業対抗戦を共同開催した。知財流通とイベント運営を組み合わせた収益モデルの確立も記載している。
  4. FY2019前進有価証券報告書

    「2018年12月には株式会社ポケモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原恒和)と80社の参加企業を集めて「ポケモンカードゲーム企業対抗戦」を共同開催いたしました。また、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを模索しております。」

    eスポーツ・コンテンツ連動イベントを拡大し、80社参加のポケモンカードゲーム企業対抗戦を共同開催した。知財流通とイベント運営を組み合わせた収益モデルの検討も継続している。
  5. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「さらに世界的な広がりを見せているeスポーツなどのイベント事業への取り組みも強化しております。2018年8月には社会人限定の格闘ゲーム大会「〈激突空間〉企業対抗格ゲートーナメント2018夏」を主催した他、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを模索しております。」

    eスポーツ関連イベントを強化し、2018年8月に企業対抗格闘ゲーム大会を主催、コラボレーションイベントも開催して、知財流通とイベント運営を組み合わせた収益モデルの検討へ進んだ。
  6. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「ゲーム分野においては、制作スタジオでの制作受託案件や、韓国の現地法人CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.など海外と連携した共同開発、IPを活用した自社開発や他社コンテンツとコラボレーションしたイベントの開催を行なっております。」

    ゲーム制作、海外共同開発、IPを活用した自社開発、他社コンテンツとのイベント展開を継続している。
  7. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、ゲームコンテンツの制作のみならず、ゲームコンテンツとコラボレーションしたイベントを開催する等、サービスを拡充しております。」

    ゲームコンテンツ制作に加え、ゲームとコラボレーションしたイベント展開を継続している。
  8. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「また、ゲームコンテンツの制作のみならず、ゲームコンテンツとコラボレーションしたイベントを開催する等、サービスを拡充しております。」

    ゲームコンテンツの制作に加え、ゲームとコラボレーションしたイベントを開催する取り組みを示している。
一緒に動いた変遷

「オンラインクリエイターと企業をつなぐサービスの拡充」は、この変遷が動いた8回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンラインクリエイターと企業をつなぐサービスの拡充3回
  3. 2専門領域の拡大と新規エージェンシー事業の立ち上げ3回
  4. 3VR・ARプラットフォームとコンテンツ海外配信3回
  5. 4韓国事業における収益源の多様化2回
  6. 5クリエイターの権利を収益化するライツマネジメント2回
  7. 6シリコンスタジオのゲームコンテンツ事業取得2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリーク・アンド・リバー社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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