ゲームコンテンツと連動したイベント展開
FY2018-Q1に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2020-Q3。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2020-Q3前進有価証券報告書
「さらに、世界的な広がりを見せているeスポーツ等のイベント事業への取り組みも強化しております。2019年5月には株式会社ポケモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原恒和)と120社の参加企業を集めて、Nintendo Switch™「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」とポケモンカードゲームを使った「ポケモン企業対抗戦」を共同開催いたしました。また、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを確立しております。」
eスポーツ・コンテンツ連動イベントに加え、2019年10月に『四十七大戦』の2.5次元舞台を東京・鳥取で主催し、イベント展開を広げた。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「2019年5月には株式会社ポケモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原恒和)と120社の参加企業を集めて、Nintendo Switch™「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」とポケモンカードゲームを使った「ポケモン企業対抗戦」を共同開催いたしました。また、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを確立しております。」
120社参加のポケモン企業対抗戦とコラボレーションイベントを通じ、知財流通とイベント運営を組み合わせた収益モデルの確立を引き続き記載している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「さらに、世界的な広がりを見せているeスポーツ等のイベント事業への取り組みも強化しております。2019年5月には株式会社ポケモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原恒和)と120社の参加企業を集めて、Nintendo Switch™「ポケットモンスター Let’s Go! ピカチュウ・Let’s Go! イーブイ」とポケモンカードゲームを使った「ポケモン企業対抗戦」を共同開催いたしました。また、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを確立しております。」
eスポーツ・コンテンツ連動イベントを拡大し、2019年5月に120社参加のポケモン企業対抗戦を共同開催した。知財流通とイベント運営を組み合わせた収益モデルの確立も記載している。 - FY2019前進有価証券報告書
「2018年12月には株式会社ポケモン(本社:東京都港区、代表取締役社長:石原恒和)と80社の参加企業を集めて「ポケモンカードゲーム企業対抗戦」を共同開催いたしました。また、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを模索しております。」
eスポーツ・コンテンツ連動イベントを拡大し、80社参加のポケモンカードゲーム企業対抗戦を共同開催した。知財流通とイベント運営を組み合わせた収益モデルの検討も継続している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「さらに世界的な広がりを見せているeスポーツなどのイベント事業への取り組みも強化しております。2018年8月には社会人限定の格闘ゲーム大会「〈激突空間〉企業対抗格ゲートーナメント2018夏」を主催した他、アニメやゲームなどの人気コンテンツとのコラボレーションイベント「アトラクションフェスタ」を首都圏各所で開催し、知財流通とイベント運営という新たな収益モデルを模索しております。」
eスポーツ関連イベントを強化し、2018年8月に企業対抗格闘ゲーム大会を主催、コラボレーションイベントも開催して、知財流通とイベント運営を組み合わせた収益モデルの検討へ進んだ。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「ゲーム分野においては、制作スタジオでの制作受託案件や、韓国の現地法人CREEK & RIVER KOREA Co., Ltd.など海外と連携した共同開発、IPを活用した自社開発や他社コンテンツとコラボレーションしたイベントの開催を行なっております。」
ゲーム制作、海外共同開発、IPを活用した自社開発、他社コンテンツとのイベント展開を継続している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「また、ゲームコンテンツの制作のみならず、ゲームコンテンツとコラボレーションしたイベントを開催する等、サービスを拡充しております。」
ゲームコンテンツ制作に加え、ゲームとコラボレーションしたイベント展開を継続している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「また、ゲームコンテンツの制作のみならず、ゲームコンテンツとコラボレーションしたイベントを開催する等、サービスを拡充しております。」
ゲームコンテンツの制作に加え、ゲームとコラボレーションしたイベントを開催する取り組みを示している。