Komori
クリーク・アンド・リバー社(4763)・施策前進

クリエイターの権利を収益化するライツマネジメント

FY2017に初出。17回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

17記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019-Q1 – FY2019再掲FY2020-Q1 – FY20222017: 220172018: 420182019: 420192020: 120202021: 320212022: 120222023: 020232024: 22024
同じテーマの他社
クリエイター支援・収益機会の多様化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「また、出版分野全体において海外での出版化や映像化の版権販売等を積極的に推進しております。」

    知的財産の収益化について、電子書籍・動画等に加え、海外での出版化及び映像化の版権販売を積極的に推進している。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「また、出版分野全体において海外での出版化や映像化の版権販売等を積極的に推進しております。」

    知的財産の収益化について、従来の電子書籍・動画等に加え、海外での出版化・映像化の版権販売を積極的に推進している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(日本)におけるプロデュース事業や電子書籍、YouTube等のライツマネジメント事業が好調に推移し、過去最高の業績となりました。」

    電子書籍、YouTube等の知的財産を収益化するライツマネジメント事業を引き続き展開している。
  4. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「クリエイティブ分野(日本)におけるプロデュース事業や電子書籍、YouTube等のライツマネジメント事業が好調に推移し、過去最高の業績となりました。」

    電子書籍やYouTube等のライツマネジメント事業が好調に推移している。
  5. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「一方で、クリエイティブ分野(日本)における電子書籍やYouTube等のライツマネジメント事業が好調に推移いたしました。」

    電子書籍やYouTube等のコンテンツの権利を収益化するライツマネジメント事業が好調に推移したと説明している。
  6. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今後は、当社との連携を高め、漫画等の電子配信事業等にて収益の多様化をはかってまいります。」

    漫画等の電子配信を含む知的財産の収益化・収益源多様化の方針を継続している。
  7. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「さらに、中国での映像コンテンツ需要を捉え、日本の原作を紹介し、現地で映像化する権利を仲介する海外版権エージェンシー事業を展開しております。」

    中国で日本原作の映像化権利を仲介する海外版権エージェンシー事業を継続している。
  8. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「さらに、中国での映像コンテンツ需要を捉え、日本の原作を紹介し、現地で映像化する権利を仲介する海外版権エージェンシー事業を展開しております。」

    中国で日本原作の映像化権利を仲介する海外版権エージェンシー事業を継続している。
  9. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「さらに、中国での映像コンテンツの需要拡大を捉え、日本の原作を紹介し、現地で映像化する権利を仲介する海外版権エージェンシーが伸長しております。」

    中国で日本原作の映像化権利を仲介する海外版権エージェンシーの伸長を引き続き記載している。
  10. FY2019前進有価証券報告書

    「さらに、中国での映像コンテンツの需要拡大を捉え、日本の原作を紹介し、現地で映像化する権利を仲介する海外版権エージェントが伸長しております。」

    韓国ゲームの共同パブリッシングに加え、中国で日本原作の映像化権利を仲介する海外版権エージェントが伸長し、権利収益化の領域が広がった。
  11. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「さらに、中国での映像コンテンツの需要拡大を捉え、日本の原作を紹介し、現地で映像化する権利を仲介する海外版権エージェントが伸長しております。」

    ライツマネジメントの展開領域として、中国で日本原作の映像化権利を仲介する海外版権エージェントが伸長した。
  12. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「2018年8月23日より3D学園バトルロマンスRPG「フリージングエクステンション」を当社と共同で配信開始をした他、RPG「ファイブキングダム―偽りの王国―」を株式会社リイカと共同で配信し、ダウンロード件数を順調に伸ばしております。 さらに、中国での映像コンテンツの需要拡大を捉え、日本の原作を紹介し、現地で映像化する権利を仲介する海外版権エージェントが伸長しております。」

    韓国ゲームの日本向け共同パブリッシングを開始し、中国向け映像化権利の仲介も伸長するなど、権利の収益化領域を具体的に拡大している。
  13. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当社と共同で、韓国の人気スマートフォン(スマホ)ゲームを日本で配信する「日韓ゲーム共同パブリッシング事業」を開始し、ライツマネジメント事業の立ち上げを開始しております。」

    クリエイターの権利を収益化するライツマネジメントの具体的展開として、韓国ゲームコンテンツの日本向け共同パブリッシングを開始した。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、クリエイターの収益機会の拡大を目的とし、クリエイターの知財を収益に結びつけるライツマネジメント事業にも積極的に取組んでおります。」

    クリエイターの知的財産を収益化し、収益機会を拡大する方針を維持している。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、CREEK & RIVER ENTERTAINMENT Co.,Ltd.はTVマーケットに特化し、CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltdは韓国のゲームコンテンツの日本へのライセンシング等、ライツマネジメント事業を中心に展開してまいります。」

    韓国ゲームコンテンツの日本向けライセンシングを含むライツマネジメント事業の展開方針を継続している。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「CREEK & RIVER KOREA Co.,Ltdは、韓国のゲームコンテンツの日本へのライセンシング等、ライツマネジメント事業を中心に展開してまいります」

    従来のライツマネジメント方針に加え、韓国のゲームコンテンツを日本へライセンスする具体的な展開領域を示した。
  17. FY2017初出有価証券報告書

    「更に、クリエイターの収益機会の拡大を目的とし、クリエイターの権利を収益に結びつけるライツマネジメント事業にも積極的に取組んでおります。」

    クリエイターの権利を収益化し、収益機会を拡大する事業への取り組みを明示している。
一緒に動いた変遷

「オンラインクリエイターと企業をつなぐサービスの拡充」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1オンラインクリエイターと企業をつなぐサービスの拡充4回
  3. 2VR・ARプラットフォームとコンテンツ海外配信4回
  4. 3韓国事業における収益源の多様化4回
  5. 4映像・テレビ領域の人材、制作、動画配信の拡充3回
  6. 5専門領域の拡大と新規エージェンシー事業の立ち上げ3回
  7. 6広告・Web人材メディアの収益化とモデル展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリーク・アンド・リバー社の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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