Komori
楽天グループ(4755)・方針再掲

インターネットサービスとFinTechを基軸とする総合インターネットサービス

FY2016-Q2に初出。24回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。

24記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY2017再掲FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2022 – FY2025-H12016: 220162017: 420172018: 320182019: 220192020: 320202021: 120212022: 220222023: 420232024: 220242025: 12025
同じテーマの他社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「多種多様な事業ポートフォリオを有する当社グループが強みとして発揮できる相乗効果を最大限生かすことで、消費者動向やニーズを的確に捉え、更なる成長機会を捉えていきます。」

    楽天エコシステムを基盤に多様な事業の相乗効果を活用し、成長機会を捉える方針を継続している。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、メンバーシップ及び共通ポイントプログラムを基盤にしたオンライン・オフライン双方のデータ、AI等の先進的技術を活用したサービスの開発及び展開、モバイルサービスにおけるネットワーク品質の向上及びユーザー獲得を積極的に進めています。」

    インターネットサービス、フィンテック、モバイルを含む多様なサービスを基盤に、データ・AI活用及びモバイルの品質・顧客獲得を進める事業方針を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社グループは、楽天グループ会員を中心としたユーザーに対し、様々なサービスを提供するビジネスモデル楽天エコシステムを構築し、拡大することを基本的事業戦略としています。」

    楽天エコシステムを基本的事業戦略とし、EC、フィンテック、デジタルコンテンツ、携帯キャリア事業等の回遊・継続利用を促進する方針を継続している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットサービス、フィンテック及びモバイルを有するグローバル イノベーション カンパニーであり、EC事業を中心に複数のビジネスを行っています。」

    インターネットサービス、フィンテック及びモバイルを有し、ECを中心に複数の事業を展開する構成を継続している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットサービス、フィンテック及びモバイルを有するグローバル イノベーション カンパニーであり、EC事業を中心に複数のビジネスを行っています。」

    インターネットサービス、フィンテック及びモバイルを基軸とする事業構成を継続している。
  6. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、メンバーシップ及び共通ポイントプログラムを基盤にしたオンライン・オフライン双方のデータ、AI等の先進的技術を活用したサービスの開発及び展開を進めています。」

    メンバーシップ、共通ポイント、オンライン・オフラインデータ及びAI等の先進技術を基盤にサービスを開発・展開する事業方針を継続している。
  7. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループは、楽天グループ会員を中心としたユーザーに対し、様々なサービスを提供するビジネスモデル「楽天エコシステム」を構築し、拡大することを基本的事業戦略としています。」

    楽天エコシステムを基本的事業戦略とし、メンバーシップ、データ及びブランドを結集して複数サービスの回遊・継続利用を促進する説明を継続している。
  8. FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、メンバーシップ及び共通ポイントプログラムを基盤にしたオンライン・オフライン双方のデータ、AI、仮想化ネットワーク等の先進的技術を活用したサービスの開発・利用促進等を図ることで、楽天エコシステムを更に進化させ、楽天グループの競争力を高めてまいります。」

    楽天エコシステムの基盤として共通ポイント、オンライン・オフライン双方のデータ及び仮想化ネットワーク等を明示し、サービス開発・利用促進を通じてエコシステムを更に進化させる説明へ広がった。
  9. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループは、楽天グループ会員を中心としたユーザーに対し、様々なサービスを提供するビジネスモデル「楽天エコシステム」を構築し、拡大することを基本的事業戦略としています。」

    楽天エコシステムを基本的事業戦略とし、メンバーシップ・データ・ブランドを結集して複数サービスの回遊、ライフタイムバリュー最大化及び顧客獲得コスト最小化を目指す説明を継続している。
  10. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、国内外70以上の多様なサービスにより構成される楽天エコシステムを活用した事業経営により、感染症の影響による事業リスクの分散を図るとともに、引き続き、メンバーシップ、データ及びブランドを結集したビジネスの展開、AI等を積極的に活用したサービスの開発・展開を進めました。」

    70以上のサービスからなる楽天エコシステムを活用した事業リスク分散、メンバーシップ・データ・ブランドの結集及びAI活用を継続している。
  11. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、国内外70以上の多様なサービスにより構成される楽天エコシステムを活用した事業経営により、感染症の影響による事業リスクの分散を図るとともに、引き続き、メンバーシップ、データ及びブランドを結集したビジネスの展開、AI等を積極的に活用したサービスの開発・展開を進めています。」

    70以上のサービスからなる楽天エコシステムを活用したリスク分散、メンバーシップ・データ・ブランドの結集及びAI活用を継続している。
  12. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境下、当社グループは、国内外70以上の多様なサービスにより構成される楽天エコシステムを活用した事業経営により、感染症の影響による事業リスクの分散を図るとともに、引き続き、メンバーシップ、データ及びブランドを結集したビジネスの展開、AI等を積極的に活用したサービスの開発・展開を進めています。」

    国内外70以上のサービスからなる楽天エコシステムを活用し、感染症による事業リスクの分散、メンバーシップ・データ・ブランドの結集及びAI活用を継続している。
  13. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「国内外70以上の多様なサービスにより構成される楽天エコシステムを活用した事業経営により、感染症の影響による事業リスクの分散を図るとともに、引き続き、メンバーシップ、データ及びブランドを結集したビジネスの展開、AI等を積極的に活用したサービスの開発・展開を進めています。」

    従来のインターネットサービス・フィンテック・モバイルの事業構成説明に加え、国内外70以上のサービスで構成される楽天エコシステムを活用し、感染症による事業リスクの分散を図るという位置づけを明示した。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットサービス、フィンテックサービス及びモバイルサービスを有するグローバル イノベーション カンパニーであり、EC(電子商取引)事業を中心に複数のビジネスを行っています。」

    インターネットサービス、フィンテック及びモバイルを有する事業構成の説明を継続している。
  15. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットサービス、フィンテックサービス及びモバイルサービスを有するグローバル イノベーション カンパニーであり、EC(電子商取引)事業を中心に複数のビジネスを行っています。」

    インターネットサービスとFinTechを基軸とする従来の説明を維持しつつ、モバイルサービスを独立したサービス領域として明示している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「インターネットサービス」、「FinTech」の2つを報告セグメントとしています。」

    インターネットサービスとFinTechを二つの報告セグメントとする事業構成を継続している。
  17. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「インターネットサービス」、「FinTech」の2つを報告セグメントとしています。」

    従来の2事業を基軸とする構成を維持しつつ、FinTechの提供サービスとして損害保険サービスを明示し、朝日火災海上保険株式会社を新規連結した。
  18. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットサービスと、FinTechという2つの事業を基軸としたグローバル イノベーション カンパニーである」

    インターネットサービスとFinTechを二つの基軸とする事業構成を継続している。
  19. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を基軸としたサービスを展開していることから、「インターネットサービス」、「FinTech」の2つを報告セグメントとしています。」

    インターネットサービスとFinTechを二つの基軸とする事業構成を継続している。
  20. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を基軸としたグローバル イノベーション カンパニーであり、EC(電子商取引)事業を中心に複数のビジネスを行っています。」

    インターネットサービスとFinTechを基軸とする事業構成を継続している。
  21. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を基軸としたサービスを展開している」

    インターネットサービスとFinTechを二つの基軸とする事業構成を継続している。
  22. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」という。)は、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を基軸としたグローバル イノベーション カンパニーとして、「インターネットサービス」、「FinTech」の2つを報告セグメントとしています。」

    インターネットサービスとFinTechを基軸とするグローバルな事業構成を継続している。
  23. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「インターネットサービスとFinTechという2つの事業を基軸とした総合インターネットサービスを展開しています。」

    インターネットサービスとFinTechを二つの基軸とする事業構成を継続している。
  24. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社及び連結子会社(以下、「当社グループ」という。)は、主にインターネットを通じて役務を提供しており、インターネットサービスとFinTechという2つの事業を基軸とした総合インターネットサービスを展開しております。」

    事業の基本的な位置づけとして、インターネットサービスとFinTechを中核に据えている。
一緒に動いた変遷

「Ebatesの成長に伴う海外事業の業績改善」は、この変遷が動いた24回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1Ebatesの成長に伴う海外事業の業績改善3回
  3. 2楽天モバイルの積極的な販促による成長3回
  4. 3インターネットサービス・FinTech・その他の3セグメント管理2回
  5. 4国内ECの売上収益の更なる成長2回
  6. 5楽天カードの会員基盤拡大と取扱高の増加2回
  7. 6楽天銀行のサービス拡大と費用効率化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
楽天グループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
インターネットサービスとFinTechを基軸とする総合インターネットサービス|楽天グループ(4755)の変遷 | Komori