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トスネット(4754)・事実削除

メーリングサービス事業の売上減少と黒字転換

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載はFY2025。

35記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20202016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 22025
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025削除有価証券報告書

    「メーリングサービス事業は、メール便発送取次業務、販促品・サンプル等の封入・梱包及び発送取次業務等を行っておりましたが、当事業を行っていた株式会社メーリングジャパンの全株式を2025年7月1日付で譲渡したため、同日より連結の範囲から除外しております。これに伴い、2025年7月1日よりメーリングサービス事業を報告セグメントから除外しております。」

    メーリングジャパンの株式譲渡により、メーリングサービス事業が連結範囲及び報告セグメントから除外された。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「売上高は248百万円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益は6百万円(前年半期比170.1%増)となりました。」

    メーリングサービス事業は前年同期比12.0%増収、セグメント利益は170.1%増となった。
  3. FY2024微減収・増益有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は431百万円(前連結会計年度比0.8%減)、セグメント利益は7百万円(前連結会計年度比210.2%増)となりました。」

    メーリングサービス事業は微減収となった一方、セグメント利益は7百万円、前年同期比210.2%増となった。
  4. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「売上高は221百万円(前年同四半期比7.8%増)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期比70.6%増)となりました。」

    メーリングサービス事業は前年同四半期比7.8%増収、70.6%増益となった。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「積極的な営業活動を行いましたが、メーリングサービス事業の売上高は103百万円(前年同四半期比3.3%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期比54.6%減)となりました。」

    メーリングサービス事業は積極的な営業活動を行ったものの減収となり、セグメント利益も前年同四半期比54.6%減のゼロとなった。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「積極的な営業活動を行った結果、メーリングサービス事業の売上高は435百万円(前連結会計年度比10.7%増)、セグメント利益は2百万円(前連結会計年度は16百万円の損失)となりました。」

    積極的な営業活動により増収となり、メーリングサービス事業は前年同期の損失から2百万円の利益へ転換した。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「積極的な営業活動を行った結果、メーリングサービス事業の売上高は348百万円(前年同四半期比11.1%増)、セグメント利益は4百万円(前年同四半期は11百万円の損失)となりました。」

    積極的な営業活動により、メーリングサービス事業は前年同四半期比11.1%増収となり、11百万円の損失から4百万円の利益へ転換した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は205百万円(前年同四半期比13.6%増)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期は9百万円の損失)となりました。」

    メーリングサービス事業は前年同四半期比13.6%増収となり、セグメント損益は9百万円の損失から1百万円の利益へ転換した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「ダイレクトメールが伸びたこと等により、売上高は107百万円(前年同四半期比12.7%増)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期は3百万円の損失)となりました。」

    ダイレクトメールの伸長等により増収となり、メーリングサービス事業は前年同四半期の損失から2百万円の利益へ転換した。
  10. FY2022悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、カタログ等ダイレクトメールの発送が延期、中止となったことにより、売上高は393百万円(前連結会計年度比14.4%減)、セグメント損失は16百万円(前連結会計年度は2百万円の損失)となりました。」

    カタログ等の発送延期・中止により減収となり、セグメント損失は2百万円から16百万円へ拡大した。
  11. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、カタログの発送が延期、中止等により、売上高は313百万円(前年同四半期比16.1%減)、セグメント損失は11百万円(前年同四半期は2百万円の利益)となりました。」

    カタログ発送の延期・中止等により減収となり、セグメント損益は前年同四半期の2百万円の利益から11百万円の損失へ転じた。
  12. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、カタログの発送が延期、中止のため、売上高は181百万円(前年同四半期比17.0%減)、セグメント損失は9百万円(前年同四半期は0百万円の利益)となりました。」

    カタログ発送の延期・中止により減収となり、前年同四半期の利益から9百万円のセグメント損失へ転じた。
  13. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、カタログの発送が延期、中止のため、売上高は95百万円(前年同四半期比28.4%減)、セグメント損失は3百万円(前年同四半期は3百万円の利益)となりました。」

    カタログ発送の延期・中止により減収となり、前年同四半期の3百万円の利益から3百万円の損失へ転じた。
  14. FY2021減収・セグメント損失継続・損失縮小有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、カタログ等の発送が延期、中止となったことにより、メーリングサービス事業の売上高は459百万円(前連結会計年度比15.0%減)、セグメント損失は2百万円(前連結会計年度は6百万円の損失)となりました。」

    カタログ等の発送延期・中止により減収となったが、セグメント損失は6百万円から2百万円へ縮小した。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、カタログの発送が延期、中止となったため、売上高は373百万円(前年同四半期比14.1%減)、セグメント利益は2百万円(前年同四半期は4百万円の損失)となりました。」

    カタログ発送の延期・中止で減収となった一方、セグメント損益は前年同四半期の4百万円の損失から2百万円の利益へ転換した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の拡大防止の影響により、カタログの発送が延期、中止となったため、売上高は218百万円(前年同四半期比31.1%減)、セグメント利益は0百万円(前年同四半期は2百万円の損失)となりました。」

    メーリングサービス事業は減収となった一方、前年同四半期の2百万円の損失からセグメント利益ゼロへ改善した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は132百万円(前年同四半期比13.0%減)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期は2百万円の損失)となりました。」

    メーリングサービス事業は減収となった一方、前年同四半期の2百万円の損失から3百万円の利益へ転換した。
  18. FY2020減収・セグメント損失拡大有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は541百万円(前連結会計年度比20.5%減)、セグメント損失は6百万円(前連結会計年度は1百万円の損失)となりました。」

    メーリングサービス事業は通期で減収となり、セグメント損失も1百万円から6百万円へ拡大した。
  19. FY2020-Q3減収・セグメント損失拡大有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は435百万円(前年同四半期比15.8%減)、セグメント損失は4百万円(前年同四半期は1百万円の損失)となりました。」

    メーリングサービス事業は減収となり、セグメント損失も前年同四半期の1百万円から4百万円へ拡大した。
  20. FY2020-Q2減収・セグメント損失への転換有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は316百万円(前年同四半期比11.8%減)、セグメント損失は2百万円(前年同四半期は1百万円の利益)となりました。」

    メーリングサービス事業は減収となり、前年同四半期のセグメント利益から2百万円の損失へ転じた。
  21. FY2020-Q1減収・セグメント損失への転換有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は152百万円(前年同四半期比17.7%減)、セグメント損失は2百万円(前年同四半期は3百万円の利益)となりました。」

    メーリングサービス事業は減収となり、前年同四半期の3百万円の利益から2百万円のセグメント損失へ転じた。
  22. FY2019通期増収・セグメント損失有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は681百万円(前連結会計年度比5.6%増)、セグメント損失は1百万円(前連結会計年度は6百万円の利益)となりました。」

    通期で増収となった一方、前年同期のセグメント利益から1百万円の損失へ転じた。
  23. FY2019-Q3増収・セグメント損失への転換有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は517百万円(前年同四半期比5.1%増)、セグメント損失は1百万円(前年同四半期は5百万円の利益)となりました。」

    メーリングサービス事業は増収となった一方、前年同四半期の5百万円の利益から1百万円のセグメント損失へ転じた。
  24. FY2019-Q2増収・セグメント減益幅拡大有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は359百万円(前年同四半期比5.0%増)、セグメント利益は1百万円(前年同四半期比74.6%減)となりました。」

    メーリングサービス事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比74.6%減少した。
  25. FY2019-Q1増収・セグメント減益有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は186百万円(前年同四半期比9.0%増)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期比11.2%減)となりました。」

    メーリングサービス事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比11.2%減少した。
  26. FY2018増収・セグメント減益有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は645百万円(前年連結会計年度比3.9%増)、セグメント利益は6百万円(前年連結会計年度比18.7%減)となりました。」

    メーリングサービス事業は増収となった一方、セグメント利益は18.7%減少した。
  27. FY2018-Q3増収・セグメント減益有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は492百万円(前年同四半期比4.6%増)、セグメント利益は5百万円(前年同四半期比46.1%減)となりました。」

    メーリングサービス事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比46.1%減少した。
  28. FY2018-Q2増収・セグメント減益幅縮小有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は342百万円(前年同四半期比4.2%増)、セグメント利益は7百万円(前年同四半期比13.2%減)となりました。」

    メーリングサービス事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比13.2%減少した。利益の減少率は前四半期の41.1%減から縮小した。
  29. FY2018-Q1増収・セグメント減益有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は170百万円(前年同四半期比6.1%増)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期比41.1%減)となりました。」

    メーリングサービス事業は増収となった一方、セグメント利益は前年同四半期比41.1%減少した。
  30. FY2017通期増収・セグメント減益有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は620百万円(前連結会計年度比3.7%増)、セグメント利益は7百万円(前連結会計年度比11.1%減)となりました。」

    メーリングサービス事業は前四半期までの増益から、通期では増収・減益となった。
  31. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は470百万円(前年同四半期比4.5%増)、セグメント利益は10百万円(前年同四半期比159.9%増)となりました。」

    メーリングサービス事業は、前四半期までの減収傾向から増収に転じ、セグメント利益の増加も継続した。
  32. FY2017-Q2減収幅縮小・増益幅拡大有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は328百万円(前年同四半期比0.3%減)、セグメント利益は8百万円(前年同四半期比366.3%増)となりました。」

    メーリングサービス事業は減収傾向が続く一方、減収幅は前年同四半期比5.9%減から0.3%減へ縮小し、セグメント利益の増加幅は拡大した。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は160百万円(前年同四半期比5.9%減)、セグメント利益は6百万円(前年同四半期比98.1%増)となりました。」

    メーリングサービス事業は減収が続く一方、セグメント利益は前年同四半期を大きく上回るという傾向を継続している。
  34. FY2016減収が続く一方で利益増加幅が拡大有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は598百万円(前連結会計年度比20.3%減)、セグメント利益は8百万円(前連結会計年度比603.8%増)となりました。」

    売上高の減少は続いたが、第3四半期累計時点の黒字転換から通期では利益が8百万円となり、前年同期比603.8%増となった。
  35. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「メーリングサービス事業の売上高は450百万円(前年同四半期比21.2%減)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期は3百万円の損失)となりました。」

    売上高は減少したが、セグメント損益は前年同四半期の損失から利益に転換した。
一緒に動いた変遷

「警備事業の増収減益」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1188665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1警備事業の増収減益11回
  3. 2施設警備の首都圏を中心とした積極拡大8回
  4. 3現金増加を主因とする総資産・純資産の増加8回
  5. 4交通誘導警備における復興・イベント・駐車場需要の取り込み6回
  6. 5電源供給事業の増収と赤字からの利益転換6回
  7. 6高利益率の列車見張り警備への注力5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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