フューチャー(4722)・施策前進
自己株式取得による資本効率向上・機動的な資本政策
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q2。
3記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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自己株式取得・消却による資本効率向上と株主還元・資本政策1075社が書いているテーマ・逆風3社・追い風1100社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの1106件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q2前進有価証券報告書
「注)自己株式は令和2年3月18日開催の取締役会決議に基づく自己株式の取得により500,000株増加し、令和2年5月22日に実施した譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分により23,976株減少しました。」
自己株式の取得により500,000株増加した一方、譲渡制限付株式報酬として23,976株を処分した。自己株式取得による資本政策が実行された状態が進展している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期会計期間において、自己株式の取得を行ったため、令和2年3月31日現在の自己株式の総数は3,019,087株であります。」
自己株式の取得を実施し、令和2年3月31日時点の自己株式数が3,019,087株となった。資本効率向上・機動的な資本戦略に向けた施策が実行段階に進んだ。 - FY2019初出有価証券報告書
「資本効率の向上を図るとともに機動的な資本戦略に備えるため。」
資本効率の向上と機動的な資本戦略を目的に、2020年3月19日から6月18日まで、市場買付けで500,000株・総額10億円を上限とする自己株式取得を決議している。