Komori
フューチャー(4722)・方針再定義

「経営とITをデザインする」使命

FY2016-Q2に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

19記載
11年にわたる
8うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016-Q2 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 102026
同じテーマの他社
経営とIT・AIの一体化による企業価値向上5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「また、AIに係る取組みとして、融資業務支援システム「FutureBANK」と連携する「FutureBANK AI HUB(仮称)」の稼働を開始させ、顧客の渉外融資業務の生産性の大幅な向上を実現したほか、最先端のAI基礎研究の知見と、AIのビジネス現場への社会実装をつなぐ研究所「Future AI Science Laboratories」を開設する等、「AI社会実装 No.1 カンパニー」を目指し、様々な取組みを加速させています。」

    従来の自社業務へのAI統合を中心とする「経営とAIをデザインする」方針から、顧客のビジネス現場へのAI社会実装と研究基盤の整備を含む方針へ重心を広げている。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、「経営とAIをデザインする」という経営戦略のもと、自らの業務プロセスに最先端のAIを深く統合し、生産性の劇的な向上と自己変革を加速させています。自ら体現した「AIによる圧倒的な付加価値」の還元によりビジネスや地域経済の本質的な課題を解決し、未来価値を最大化することが当社グループのミッションです。」

    従来の「経営とITをデザインする」方針を、「経営とAIをデザインする」へ改称・展開し、自社業務プロセスへのAI統合、生産性向上、自己変革を前面に出している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「経営とITをデザインする」ことを経営方針として掲げ、ビジネスの「あるべき姿」をリアルタイムアーキテクチャー上に実装することで、顧客の変化対応力を強化し、未来価値を高めることを経営戦略としております。」

    「経営とITをデザインする」方針、リアルタイムアーキテクチャーへの実装、顧客の未来価値向上を引き続き経営方針・戦略として記載している。
  4. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、経営戦略とIT戦略を両輪としてデザインし、「お客様の未来価値を最大化させること」をミッションとしております。」

    経営戦略とIT戦略を両輪としてデザインし、お客様の未来価値を最大化するという表現で、従来の「経営とITをデザインする」方針を再確認している。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「経営とITをデザインする」ことを経営方針として掲げ、ビジネスの「あるべき姿」をリアルタイムアーキテクチャー上に実装することで、顧客の変化対応力を強化し、未来価値を高めることを経営戦略としております。」

    「経営とITをデザインする」方針、リアルタイムアーキテクチャーへの実装、顧客の変化対応力・未来価値の向上を引き続き経営方針・戦略として記載している。
  6. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「経営とITをデザインする」ことを経営方針として掲げ、ビジネスの「あるべき姿」をリアルタイムアーキテクチャー上に実装することで、顧客の変化対応力を強化し、未来価値を高めることを経営戦略としております。」

    「経営とITをデザインする」方針を継続し、リアルタイムアーキテクチャーへの実装を通じて顧客の変化対応力と未来価値を高める戦略を再確認している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「経営とITをデザインする」ことを経営方針として掲げ、ビジネスの「あるべき姿」をリアルタイムアーキテクチャー上に実装することで、顧客の変化対応力を強化し、未来価値を高めること経営戦略としております。」

    「経営とITをデザインする」方針を継続し、リアルタイムアーキテクチャーへの実装と顧客の未来価値向上を経営戦略としている。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、「経営とITをデザインする」ことを経営方針として掲げ、ビジネスの「あるべき姿」をリアルタイムアーキテクチャー上に実装することで、顧客の変化対応力を強化し、未来価値を高めること経営戦略としております。」

    「経営とITをデザインする」方針を、リアルタイムアーキテクチャーへの実装と顧客の未来価値向上に結び付けて改めて記載している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「この基本方針を基に、「経営とITをデザインする」ことを中長期的な経営戦略の中心に掲げております。」

    「経営とITをデザインする」ことを引き続き中長期的経営戦略の中心に置き、新たな基本方針の下でも継続している。
  10. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは、「経営とITをデザインする」ことを中長期的な経営戦略の中心に掲げ、ビジネスの「あるべき姿」とそれを実現するために最適な「仕組み」を、最新のITを積極的に取り入れることで提供することを通じて、顧客企業、ひいては社会の未来価値を高めることを使命として事業を推進してまいりました。」

    「経営とITをデザインする」使命を、持株会社制移行の背景・中長期的経営戦略として改めて記載している。
  11. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当社グループは、「経営とITをデザインする」ことを中長期的な経営戦略の中心に掲げ、ビジネスの「あるべき姿」とそれを実現するために最適な「仕組み」を、最新のITを積極的に取り入れることで提供することを通じて、顧客企業、ひいては社会の未来価値を高めることを使命として事業を推進してまいりました。」

    中長期的な経営戦略の中心として、経営課題とITを一体で捉え、顧客企業・社会の未来価値を高める姿勢を示している。
一緒に動いた変遷

「新技術開発・新規事業創出力の強化」は、この変遷が動いた16回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1新技術開発・新規事業創出力の強化2回
  3. 2人財確保・育成の不調と固定費増加2回
  4. 3技術革新への対応遅延2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フューチャーの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29のM&A・子会社異動で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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