早稲田アカデミー(4718)・方針引き上げ
株主優待による株主還元
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2020。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
QUOカード・自社商品券型の株主優待120社が書いているテーマ・逆風0社・追い風120社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。34社中4社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026引き上げ有価証券報告書
「以下の基準に従って電子マネー及び当社グループで使用できる株主優待券を進呈いたします。」
従来のクオカード中心の制度から、3月末は電子マネー1,000円・2,000円、9月末はグループ利用券5,000円・10,000円とする年2回の制度へ拡充した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「毎年3月31日及び9月30日現在の株主名簿に記載又は記録された、当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主を対象といたします。以下の基準に従ってオリジナルクオカード及び当社グループで使用できる株主優待券を進呈いたします。」
株主優待の基準日を3月末に加えて9月末にも設定し、クオカードに加えて当社グループで使用できる株主優待券を進呈する制度へ拡充した。 - FY2018初出有価証券報告書
「毎年3月31日現在の株主名簿に記載又は記録された、当社株式1単元(100株)以上を保有されている株主を対象といたします。以下の基準に従ってオリジナルクオカードを進呈いたします。」
100株以上の株主を対象に、継続保有期間3年未満は1,000円分、3年以上は2,000円分のクオカードを進呈する株主優待制度を記載している。