増収増益と塾生数の増加
FY2016に初出。37回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-12。直近の記載は2026-07-31。
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。
- 2026-07-31実績引用決算
「当第1四半期連結累計期間における期中平均塾生数は、小学部30,848人(前年同期比5.6%増)、中学部17,131人(前年同期比2.4%増)、高校部3,245人(前年同期比14.8%増)、その他175人(前年同期比26.8%増)と全学部で前年同期を上回り、全体では51,399人(前年同期比5.1%増)と伸長いたしました。」
第1四半期の平均塾生数が全学部で前年同期を上回り、全体で51,399人、前年同期比5.1%増となった実績を記載した。 - FY2026通期の過去最高益更新と塾生数増加有価証券報告書
「当連結会計年度における期中平均塾生数につきましては、50,837人(前期比4.0%増)と堅調に推移いたしました。以上により、当連結会計年度の売上高は、37,658百万円(前期比7.4%増)、営業利益3,960百万円(前期比11.6%増)、経常利益3,968百万円(前期比10.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,487百万円(前期比6.3%増)となりました。」
平均塾生数は50,837人へ増加し、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。当期純利益は前期に続き過去最高益を更新した。 - 2026-05-12前進決算
「当連結会計年度における期中平均塾生数につきましては、50,837人(前期比4.0%増)と堅調に推移いたしました。」
平均塾生数が5万人を超え、前期比4.0%増となった実績を記載した。 - FY2026-H1上期増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における期中平均塾生数につきましては、49,535人(前年同期比3.9%増)と堅調に推移いたしました。学部別では、小学部29,518人(前年同期比5.1%増)、中学部16,994人(前年同期比0.9%増)、高校部2,870人(前年同期比11.5%増)、その他153人(前年同期比7.8%減)と、引き続き小学部が全体を牽引いたしました。以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、18,272百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益1,667百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益1,678百万円(前年同期比12.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,059百万円(前年同期比15.9%増)となりました。」
平均塾生数は49,535人で前年同期比3.9%増となり、売上高・営業利益・経常利益・中間純利益が前年同期を上回った。小学部と高校部の増加が目立つ。 - FY2025-H1上期増収・営業増益と中間純利益減少、塾生数増加有価証券報告書
「当中間連結会計期間における期中平均塾生数につきましては、47,679人(前年同期比2.3%増)と堅調に推移いたしました。学部別では、小学部28,095人(前年同期比3.2%増)、中学部16,843人(前年同期比0.3%減)、高校部2,575人(前年同期比3.7%増)、その他166人(前年同期比-%)と、引き続き小学部が全体を牽引いたしました。以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、16,972百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益1,499百万円(前年同期比9.2%増)、経常利益1,496百万円(前年同期比6.4%増)、親会社株主に帰属する中間純利益914百万円(前年同期比8.9%減)となりました。」
平均塾生数は47,679人で前年同期比2.3%増となり、小学部と高校部が増加した。売上高・営業利益・経常利益は増加した一方、中間純利益は前年同期を下回った。 - FY2024通期の増収増益と塾生数微増・過去最高益更新有価証券報告書
「当連結会計年度における期中平均(4月~3月平均)塾生数は47,355人(前期比0.9%増)と順調に伸長いたしました。以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高32,867百万円(前期比7.0%増)、営業利益2,889百万円(前期比20.4%増)、経常利益2,951百万円(前期比21.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,132百万円(前期比37.3%増)となりました。」
通期平均塾生数は47,355人、前期比0.9%増となった。売上高・営業利益・経常利益・当期純利益はいずれも増加し、当期純利益は前期に続き過去最高益を更新した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の増収増益と塾生数微増有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における期中平均(4月~12月)塾生数につきましては、47,545人(前年同期比1.0%増)と堅調に推移いたしました。学部別では、小学部27,901人(前年同期比1.8%増)、中学部17,165人(前年同期比0.1%減)、高校部2,479人(前年同期比0.2%減)と、引き続き小学部が全体を牽引いたしました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、24,019百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益2,005百万円(前年同期比22.1%増)、経常利益2,047百万円(前年同期比22.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,408百万円(前年同期比36.0%増)となりました。」
第3四半期累計の平均塾生数は47,545人で前年同期比1.0%増となった。売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。 - FY2024-Q2上期の増収増益と塾生数微増有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比7.8%増の15,981百万円、営業利益1,373百万円(前年同期比25.3%増)、経常利益1,406百万円(前年同期比26.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,003百万円(前年同期比45.3%増)となりました。」
第2四半期累計は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益が前年同期を上回った。平均塾生数は46,599人で前年同期比1.3%増となった。 - FY2024-Q1第1四半期の増収・赤字縮小と塾生数増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における期中平均(4月~6月)塾生数につきましては、46,370人(前年同期比2.0%増)と堅調に推移いたしました。学部別では、小学部27,134人(前年同期比3.3%増)、中学部16,754人(前年同期比0.4%増)、高校部2,482人(前年同期比0.3%減)と、前期に続き小学部が全体を牽引いたしました。当第1四半期連結累計期間の売上高は、塾生数増加に加え、授業料値上げにより、前年同期比7.7%増の6,249百万円となりました。その結果、営業損失240百万円(前年同期は297百万円の損失)、経常損失214百万円(前年同期は287百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失104百万円(前年同期は249百万円の損失)となりました。」
平均塾生数は46,370人、前年同期比2.0%増となり、売上高も7.7%増加した。営業損失・経常損失・四半期純損失は前年同期から縮小した。 - FY2023通期の過去最高益更新と塾生数増加有価証券報告書
「当連結会計年度における期中平均(4月~3月平均)塾生数は46,949人(前期比7.6%増)と順調に伸長いたしました。学部別では、小学部27,610人(前期比10.7%増)、中学部16,907人(前期比3.9%増)、高校部2,432人(前期比0.4%増)と、引き続き小学部が全体を牽引いたしました。以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高30,728百万円(前期比7.6%増)、営業利益2,400百万円(前期比31.8%増)、経常利益2,431百万円(前期比32.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,553百万円(前期比40.2%増)となりました。」
通期平均塾生数は46,949人、前期比7.6%増となり、売上高・営業利益・経常利益・当期純利益がいずれも増加した。親会社株主に帰属する当期純利益は前期に続き過去最高益を更新した。 - FY2023-Q3第3四半期累計の増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間における期中平均(4月~12月平均)塾生数につきましては、47,083人(前年同期比9.0%増)と順調に伸長いたしました。以上の結果、当第3四半期連結累計期間の収益につきましては、好調な塾生数動向を反映し、売上高は22,379百万円(前年同期比7.9%増)、営業利益1,643百万円(前年同期比31.9%増)、経常利益1,668百万円(前年同期比32.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,035百万円(前年同期比33.8%増)となりました。」
第3四半期累計の平均塾生数は47,083人で前年同期比9.0%増となった。売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益も増加した。 - FY2023-Q2第2四半期の増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の収益につきましては、好調な塾生数動向を反映し、売上高は14,828百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益1,096百万円(前年同期比19.4%増)、経常利益1,109百万円(前年同期比20.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益690百万円(前年同期比21.2%増)となりました。」
第2四半期累計は増収増益となった。平均塾生数は45,999人(前年同期比9.3%増)で、小学部26,609人、中学部16,906人、高校部2,484人となり、全学部で前年同期を上回った。 - FY2023-Q1第1四半期の増収・赤字縮小と塾生数増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における期中平均(4月~6月平均)塾生数につきましては、45,454人(前年同期比10.1%増)と順調に伸長いたしました。」
平均塾生数は45,454人、前年同期比10.1%増となり、全学部で前年同期を上回った。売上高は5,799百万円(前年同期比10.9%増)、営業損失は297百万円、経常損失は287百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は249百万円となり、前年同期から赤字幅が縮小した。 - FY2022通期の増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高28,551百万円(前期比12.2%増)、営業利益1,821百万円(前期比71.2%増)、経常利益1,841百万円(前期比70.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,108百万円(前期比109.4%増)となりました。」
通期で増収増益となり、親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高益を更新した。期中平均塾生数も43,628人(前期比12.0%増)となった。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の売上高は、好調な塾生数動向を反映し、前年同期比11.7%増の20,738百万円となりました。以上の結果、営業利益1,246百万円(前年同期比61.3%増)、経常利益1,263百万円(前年同期比59.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益773百万円(前年同期比93.8%増)となりました。」
第3四半期累計は増収増益となった。期中平均塾生数は43,215人で前年同期比11.9%増となり、小学部24,282人、中学部16,459人、高校部2,474人であった。 - FY2022-Q2第2四半期の増収増益と塾生数大幅増加有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における期中平均(4月~9月平均)塾生数は、全学部合計で42,083人となり、前年同期比13.1%増、コロナ禍前の2020年3月期第2四半期との比較では9.2%増と第1四半期に続き順調に推移いたしました。」
第2四半期累計の平均塾生数は42,083人、前年同期比13.1%増となった。売上高は13,713百万円、営業利益917百万円、経常利益920百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益569百万円となり、前年同期比で増収増益となった。 - FY2022-Q1第1四半期の増収・赤字縮小と塾生数大幅増加有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間における期中平均(4月~6月平均)塾生数につきましては全学部合計で41,267人となり、前年同期比14.4%増、コロナ禍前の2020年3月期第1四半期との比較でも8.3%増と大変順調に推移いたしました。」
第1四半期の平均塾生数は41,267人、前年同期比14.4%増となった。売上高も5,231百万円、前年同期比18.3%増となり、営業損失・経常損失・純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2021通期増収・減益と塾生数回復有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高25,453百万円(前期比3.4%増)、営業利益1,064百万円(前期比9.0%減)、経常利益1,077百万円(前期比7.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益529百万円(前期比31.5%減)となりました。」
通期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益は減少した。期中平均塾生数は38,969人で前期比0.4%減だったが、3月単月では前年同期比8.9%増まで回復した。 - FY2021-Q3第3四半期累計の増収・減益と塾生数減少からの回復有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績といたしましては、売上高18,560百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益772百万円(前年同期比27.8%減)、経常利益793百万円(前年同期比25.6%減)、緊急雇用安定助成金を特別利益に、新型コロナウイルス感染防止のために休講した期間の固定費等を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は399百万円(前年同期比46.3%減)となりました。」
第3四半期累計は売上高が前年同期比0.8%増に転じた一方、営業利益は27.8%減、経常利益は25.6%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は46.3%減となった。業績は増収減益で推移した。 - FY2021-Q2第2四半期累計の減収減益・塾生数減少と回復兆候有価証券報告書
「以上の結果、連結業績といたしましては、売上高11,943百万円(前年同期比3.0%減)、営業利益332百万円(前年同期比57.3%減)、経常利益338百万円(前年同期比56.3%減)、新型コロナウイルス感染防止のために休講した期間の固定費98百万円、子会社が保有する不動産物件売却の意思決定に伴う減損損失12百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益96百万円(前年同期比77.5%減)となりました。」
第2四半期累計は減収減益となり、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比77.5%減となった。一方、期中平均塾生数は37,193人で前年同期比3.5%減となり、第2四半期会計期間では全学部合計の減少幅が第1四半期から3.7ポイント改善した。 - FY2021-Q1第1四半期の減収・赤字拡大と塾生数減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の売上高は、基本コースの塾生数が前年を下回ったことに加え、当社の個別指導部門において4月8日~5月12日まで休講を余儀なくされ、ゴールデンウイーク合宿や各種有料模擬試験等も中止をしたこと、子会社である集学舎においても約1か月間全面休講としたこと等により、前年同期比4.7%減の4,422百万円となりました。」
コロナ禍による休講・イベント中止と塾生数減少により、売上高は前年同期比4.7%減の4,422百万円となった。期中平均塾生数も36,081人で前年同期比5.3%減となった。 - FY2020通期の増収・減益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度における経営成績といたしましては、売上高24,611百万円(前期比3.3%増)、営業利益1,169百万円(前期比23.4%減)、経常利益1,162百万円(前期比24.4%減)、賃貸用不動産物件の売却益220百万円を特別利益に、賃貸用不動産物件等の売却意思決定に伴う減損損失等95百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は772百万円(前期比16.6%減)となりました。」
通期では売上高が3.3%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。期中平均塾生数は39,116人(前期比3.0%増)となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計の増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,420百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益1,069百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益1,067百万円(前年同期比6.7%増)、賃貸用不動産物件の売却益220百万円を特別利益に、賃貸用不動産物件等の売却意思決定に伴う減損損失等95百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は743百万円(前年同期比24.9%増)となりました。」
第3四半期累計は増収増益となった。期中平均塾生数は39,445人で前年同期比3.6%増となり、小学部は8.3%増加した一方、中学部は0.1%減、高校部は6.1%減となった。 - FY2020-Q2第2四半期の増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,319百万円(前年同期比6.0%増)、営業利益780百万円(前年同期比21.7%増)、経常利益774百万円(前年同期比19.5%増)、賃貸用不動産物件の売却意思決定等に伴う減損損失84百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益428百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」
第2四半期累計は増収増益となり、売上高12,319百万円、営業利益780百万円、経常利益774百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益428百万円を計上した。期中平均塾生数も38,527人(前年同期比4.0%増)となった。 - FY2020-Q1第1四半期の増収・赤字縮小と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,639百万円(前年同期比7.1%増)、営業損失481百万円(前年同期は561百万円の損失)、経常損失483百万円(前年同期は555百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失372百万円(前年同期は418百万円の損失)となりました。」
第1四半期は増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。期中平均塾生数は38,119人で前年同期比4.3%増、教育関連事業のセグメント利益は352百万円で前年同期比83.3%増となった。 - FY2019-Q39か月累計の増収増益と塾生数大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は17,501百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益985百万円(前年同期比38.9%増)、経常利益1,000百万円(前年同期比40.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益595百万円(前年同期比25.4%増)となりました。」
9か月累計で増収増益となった。期中平均塾生数は38,080人(前年同期比9.8%増)で、小学部19,142人、中学部15,473人、高校部3,465人となった。 - FY2019-Q2上期の増収増益と塾生数大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,625百万円(前年同期比9.0%増)、営業利益640百万円(前年同期比49.5%増)、経常利益648百万円(前年同期比52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益384百万円(前年同期比63.8%増)と順調に推移いたしました。」
上期は増収増益となり、売上高11,625百万円、営業利益640百万円、経常利益648百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益384百万円を計上した。期中平均塾生数も37,064人(前年同期比10.3%増)となった。 - FY2019-Q1第1四半期の増収・赤字縮小と塾生数大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は4,331百万円(前年同期比10.6%増)、営業損失561百万円(前年同期は584百万円の損失)、経常損失555百万円(前年同期は593百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失418百万円(前年同期は449百万円の損失)となりました。」
第1四半期は増収となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。期中平均塾生数は36,535人(前年同期比10.7%増)となり、教育関連事業のセグメント利益も192百万円(前年同期比152.5%増)となった。 - FY2018通期の増収増益と塾生数大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は22,143百万円(前期比7.1%増)、営業利益1,112百万円(前期比4.2%増)、経常利益1,107百万円(前期比3.0%増)、再開発等に伴う校舎移転補償金83百万円を特別利益に、軽井沢研修施設売却の意思決定に伴う減損損失30百万円を特別損失に計上し、親会社株主に帰属する当期純利益は727百万円(前期比7.0%増)となりました。」
通期で増収増益となり、期中平均塾生数も36,485人(前期比12.7%増)へ増加した。 - FY2018-Q39か月累計の増収・営業減益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は16,244百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益709百万円(前年同期比8.4%減)、経常利益712百万円(前年同期比8.7%減)、再開発等に伴う校舎移転補償金83百万円を特別利益に、軽井沢研修施設売却意思決定に伴う減損損失30百万円を特別損失に計上した結果、親会社株主に帰属する四半期純利益474百万円(前年同期比4.5%減)となりました。」
9か月累計では増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。期中平均塾生数は34,674人で前年同期比6.7%増、期首計画を1.4%上回った。 - FY2018-Q2上期増収・営業減益と塾生数大幅増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,665百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益428百万円(前年同期比8.5%減)、経常利益424百万円(前年同期比9.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益234百万円(前年同期比20.7%減)となりました。」
上期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。期中平均塾生数は33,607人で前年同期比6.4%増となり、小学部は16,254人で11.6%増加した。 - FY2018-Q1第1四半期の増収・赤字縮小と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,917百万円(前年同期比5.3%増)、営業損失584百万円(前年同期は679百万円の損失)、経常損失593百万円(前年同期は681百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失449百万円(前年同期は472百万円の損失)となりました。」
第1四半期は増収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。期中平均塾生数は32,998人で前年同期比6.2%増となり、小学部は15,887人で11.3%増加した。 - FY2017通期の増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は20,685百万円(前期比2.5%増)、営業利益1,068百万円(前期比4.8%増)、経常利益1,074百万円(前期比5.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は679百万円(前期比16.3%増)となりました。」
通期で増収増益となり、期中平均塾生数も32,382人(前期比2.3%増)へ増加した。 - FY2017-Q39か月累計の増収増益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,220百万円(前年同期比1.9%増)、営業利益774百万円(前年同期比0.1%増)、経常利益780百万円(前年同期比0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益496百万円(前年同期比9.0%増)となりました。」
9か月累計では増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を上回った。期中平均塾生数は32,494人で前年同期比2.0%増となった一方、高校部は3.2%減少した。 - FY2017-Q2上期増収・営業減益と塾生数増加有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は10,090百万円(前年同期比2.1%増)、営業利益468百万円(前年同期比7.9%減)、経常利益469百万円(前年同期比7.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益296百万円(前年同期比3.4%増)となりました。」
上期は増収となった一方、営業利益・経常利益は前年同期を下回り、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。期中平均塾生数は31,597人(前年同期比2.1%増)であった。 - FY2017-Q1四半期業績の悪化と塾生数増加の併存有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,720百万円(前年同期比0.1%減)、営業損失679百万円(前年同期は563百万円の損失)、経常損失681百万円(前年同期は571百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失472百万円(前年同期は407百万円の損失)となりました。」
前年同期比で売上高は微減となり、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも拡大した。一方、期中平均塾生数は31,086人で前年同期比1.9%増となっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「売上高は20,190百万円(前期比3.8%増)、営業利益1,018百万円(前期比34.5%増)、経常利益1,017百万円(前期比38.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は584百万円(前期比39.1%増)となりました。」
期中平均塾生数は31,657人で前期比3.3%増、校舎数はグループ合計153校と記載されている。