リソー教育グループ(4714)・事実前進
TOMAS学習塾事業のセグメント損失
FY2026-H1に初出。3回の記載のうち1回が「対処」で、最初の「対処」はFY2026。直近の記載はFY2027-H1。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育サービス事業のセグメント黒字化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1前進有価証券報告書
「セグメント利益 741,386」
学習塾事業は当中間期に741,386千円のセグメント利益を計上し、前年同期の117,087千円の損失から利益に転じた状態を継続・拡大した。 - FY2026対処有価証券報告書
「セグメント利益 1,372,311」
FY2026-H1に117,087千円の損失となっていた学習塾事業は、通期では1,372,311千円のセグメント利益を計上した。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 学習塾事業 △117,087」
主力の学習塾事業は当中間連結会計期間に117,087千円のセグメント損失となった。前年同期のセグメント利益328,878千円から損失に転じている。