リソー教育グループ(4714)・事実悪化
スクールTOMASのセグメント損失
FY2018-Q3に初出。27回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
27記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
教育サービス事業のセグメント黒字化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
リソー教育グループがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026悪化有価証券報告書
「セグメント利益 388,119」
学校内個別指導事業の通期セグメント利益は388,119千円となり、前期の488,374千円から減少。利益計上は継続したが、利益額は低下した。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 学校内個別指導事業 246,844」
学校内個別指導事業は中間期で246,844千円のセグメント利益となったが、前年同期の264,451千円から減少した。 - FY2025前進有価証券報告書
「セグメント利益 488,374」
学校内個別指導事業のセグメント利益が488,374千円となり、前期の306,938千円から増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「セグメント利益 264,451」
学校内個別指導事業の中間期セグメント利益は264,451千円となり、前年同期の123,388千円から増加した。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 学校内個別指導事業 70,890」
学校内個別指導事業は第1四半期累計で70,890千円のセグメント利益となり、前年同期の4,382千円の損失から利益計上へ転じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「セグメント利益 306,938」
学校内個別指導事業の通期セグメント利益は306,938千円となり、前期の21,899千円から大幅に増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「セグメント利益 205,814」
学校内個別指導事業は第3四半期累計で205,814千円のセグメント利益となり、前年同期の8,386千円の損失から利益計上へ転じた。 - FY2023悪化有価証券報告書
「セグメント利益 21,899」
学校内個別指導事業は通期で利益計上を継続したものの、利益額は前期の36,423千円から21,899千円へ減少。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 8,386」
学校内個別指導事業の第3四半期累計セグメント損失は8,386千円となり、前年同期の20,684千円から損失額が縮小。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 6,600」
学校内個別指導事業の第2四半期累計セグメント損失は6,600千円となり、前年同期の44,751千円から損失額が縮小。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 34,122」
学校内個別指導事業の第1四半期累計セグメント損失は34,122千円となり、前年同期の76,343千円から損失額が縮小。 - FY2022前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 36,423」
学校内個別指導事業は通期で36,423千円のセグメント利益となり、前期の82,788千円からは減少したものの、利益計上を継続した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 20,684」
学校内個別指導事業の第3四半期累計セグメント損失は20,684千円となり、前年同期の247,133千円から損失額が縮小した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 44,751」
学校内個別指導事業の第2四半期累計セグメント損失は44,751千円となり、前年同期の210,080千円から損失額が縮小した。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 76,343」
学校内個別指導事業の第1四半期累計セグメント損失は76,343千円となり、前年同期の147,811千円から損失額が縮小。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 247,133」
学校内個別指導事業の第3四半期累計セグメント損失が247,133千円となり、前年同期の64,836千円のセグメント利益から損失に転じた状態が拡大。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「セグメント利益又は損失(△) 学習塾事業 △558,571 家庭教師派遣教育事業 479 幼児教育事業 325,746 学校内個別指導事業 △210,080 人格情操合宿教育事業 △107,401」
学校内個別指導事業の第2四半期累計セグメント損失が210,080千円となり、前年同期の41,516千円の損失から拡大。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 147,811」
学校内個別指導事業は当第1四半期累計で147,811千円のセグメント損失となり、前年同期の14,647千円の損失から損失額が拡大。 - FY2020前進有価証券報告書
「セグメント利益 82,788」
学校内個別指導事業の通期セグメント利益が82,788千円となり、前期の34,107千円の損失から利益計上を継続・拡大した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「セグメント利益 64,836」
学校内個別指導事業は第3四半期累計で64,836千円のセグメント利益となり、前年同期の48,223千円のセグメント損失から利益計上を継続。 - FY2020-Q2達成有価証券報告書
「セグメント利益 32,801」
学校内個別指導事業は当第2四半期累計で32,801千円のセグメント利益となり、前第2四半期累計の41,516千円のセグメント損失から利益計上に転じた。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 14,647」
学校内個別指導事業は当第1四半期累計で14,647千円のセグメント損失となった。前年同期の41,662千円の損失から損失額が縮小した。 - FY2019前進有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 34,107」
学校内個別指導事業は通期で34,107千円のセグメント損失となったが、前期の72,367千円の損失から縮小。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 48,223」
学校内個別指導事業のセグメント損失が継続している事実を記載。第3四半期累計の損失額は48,223千円で、前年同期の69,811千円からは縮小。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 41,516」
当第2四半期連結累計期間の学校内個別指導事業は41,516千円のセグメント損失となった。学校内個別指導事業が損失となっている事実を継続して記載。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 41,662」
当第1四半期連結累計期間の学校内個別指導事業は41,662千円のセグメント損失となった。学校内個別指導事業が損失となっている事実を継続して記載。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「学校内個別指導事業 △ 69,811」
当第3四半期連結累計期間の学校内個別指導事業は69,811千円のセグメント損失となり、前年同期の121,778千円のセグメント利益から損失に転じた。