Komori
KeyHolder(4712)・施策前進

AKSとのSKE48事業承継による新規収益の柱の構築

FY2018-Q3に初出。28回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q4。直近の記載は2026-08-24。

28記載
9年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q4 – FY2020-Q1前進FY2021-Q1 – 2026-08-242018: 12019: 420192020: 120202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
SKE48事業承継によるアイドル事業への参入・収益基盤構築2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「さらに現在、SKE48の第14期生オーディションを実施中であり、年明けから精力的な活動を展開しております。」

    SKE48事業で、第14期生オーディションの実施、36枚目のシングル発売、衣装展や新幹線とのコラボイベントなど、2026年に向けた活動展開を進めている。
  2. 2026-03-17前進役員の異動

    「ゼスト(株式会社SKE)において今後はリブランディングやメディア戦略を含むSKE48に特化した事業を推進する」

    ゼストを2026年4月1日付で株式会社SKEへ商号変更し、SKE48に特化したリブランディング・メディア戦略を推進する体制を具体化した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「3月12日 34thシングル「Tick tack zack」リリース 5月13日 7D2 10th Anniversary Live 〜みんなでずっと舞台いたい〜 5月23日 プリマステラ1/2? ふぁいなるらいぶ」

    SKE48事業について、34枚目のシングル発売、7D2の10周年ライブ、派生ユニット「プリマステラ」のファイナルライブなど、楽曲・周年公演・派生ユニットによる活動を展開した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「7月6日~ 8月3日 「SKE48 SUMMER Tour 2024」 6都市14公演」

    SKE48事業で、6都市14公演のツアー、16周年特別公演・フェスティバル、33枚目のシングル発売など、活動を具体的に積み上げた。
  5. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「SKE48 1月12日~ 3月26日 派生ユニット「プリマステラ」4都市10公演」

    SKE48事業で、派生ユニット「プリマステラ」による4都市10公演を実施した。既存の楽曲リリースや劇場公演に加え、派生ユニットによる公演展開を積み上げている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2月28日 32nd シングル「愛のホログラム」リリース 3月7日付けのオリコン週間合算シングルランキングで、通算9作目の合算シングル1位獲得となり、女性アーティストによる「合算シングル通算1位獲得作品数」記録を女性アーティスト歴代3位タイから歴代単独3位とした。」

    SKE48が32枚目のシングルをリリースし、オリコン週間合算シングルランキングで通算9作目の1位を獲得した。女性アーティストの合算シングル通算1位獲得作品数で歴代単独3位となった。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「SKE48は、入場制限による劇場公演の実施のほか、ファッションブランド「Kitson me」とのコラボ企画に加え、各種イベントを実施いたしました。」

    SKE48について、結成15周年ライブ、派生ユニット公演、チーム別コンサート、ツアー、コラボ企画等を展開し、事業活動を積み上げた。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「7月3日 31st「好きになっちゃった」リリース。7月11日発表の「オリコン週間シングルランキング」で初登場1位を獲得し、27作連続・通算27作目のシングル1位に。」

    SKE48事業で31作目の新曲をリリースし、初登場1位の連続記録を27作に伸ばした。派生ユニット公演、チームコンサート、SUMMER Tour、結成15周年ライブなど活動も展開した。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「7月3日 31st「好きになっちゃった」リリース。7月11日発表の「オリコン週間シングルランキング」で初登場1位を獲得し、27作連続・通算27作目のシングル1位に。」

    SKE48が31作目の新曲をリリースし、オリコン週間シングルランキングで27作連続・通算27作目の初登場1位を獲得した。派生ユニット公演、チームコンサート、ソロライブ等の活動も展開している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「1月7日、8日 派生ユニット「プリマステラ」静岡出張公演3rd 3月5日 6期生10周年記念ライブ 3月23日 大型アイドルFES「NIG FES 2023」出演」

    SKE48事業で、派生ユニット公演、6期生10周年記念ライブ、大型アイドルフェス出演などの活動を展開した。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「SKE48は、2022年3月9日に29作目の新曲「心にFlower」をリリースし、発売初週オリコンチャートにおいて、同グループとして25作連続初登場1位を獲得いたしました。」

    SKE48事業では29作目・30作目の新曲、チームS・チームKⅡの新公演、ツアー、周年イベント等を展開し、30作目でも26作連続初登場1位を獲得した。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「また、10月5日に30作目の新曲「絶対インスピレーション」をリリースし、発売初週オリコンチャートにおいて、同グループとして26作連続初登場1位を獲得いたしました。」

    SKE48事業について、30作目の新曲をリリースし、26作連続で発売初週オリコンチャート初登場1位を獲得するなど、活動実績を積み上げた。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「また、5月28日より、小室哲哉氏プロデュースによるチームSのオリジナル新公演「愛を君に、愛を僕に」を開始するなど、積極的な活動を展開しております。」

    SKE48事業で、29作目の新曲による25作連続初登場1位の実績に加え、小室哲哉氏プロデュースのチームS新公演を5月28日から開始した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「SKE48は、2022年3月9日に29作目の新曲「心にFlower」をリリースし、発売初週オリコンチャートにおいて、同グループとして25作連続初登場1位を獲得いたしました。」

    SKE48は29作目の新曲を発売し、発売初週オリコンチャートで25作連続初登場1位を獲得した。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「SKE48は、入場制限を行いつつ実施した劇場公演のほか、サンリオピューロランドの人気キャラクターである「KUROMI」やファッションブランド等とのコラボ企画、各種イベント・番組への出演などを実施いたしました。」

    SKE48事業で、入場制限下の劇場公演、企業・ブランドとのコラボレーション、28曲目のシングル発売と24作連続初登場1位などの活動実績を積み上げた。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「SKE48は、入場制限による劇場公演の実施のほか、ファッションブランド「Kitson me」とのコラボ企画に加え、各種イベントを実施いたしました。また、研究生の「林美澪」を初選抜初センターに抜擢した28曲目の新曲「あの頃の君を見つけた」をリリースし、オリコン週間シングルランキングにおいて初登場連続24作目のシングル1位となり、さらに女性アーティストによるシングル連続1位獲得作品数でも、歴代4位タイとなりました。」

    SKE48について、28曲目の新曲をリリースし、オリコン週間シングルランキングで24作連続の初登場1位を獲得するなど、活動実績が進展した。
  17. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「SKE48では、現役メンバーで最後の1期生であった松井珠理奈の卒業コンサートを開催した一方で、SKE48の若手メンバーで構成された「カミングフレーバー」による1stミニアルバムのリリースや、AKB48グループの第1回歌唱力No.1決定戦で優勝した野島樺乃はグループからの卒業の後、彼女を中心とした「&(#AND:アンド)」としてのデビューなど、様々な展開をいたしました。」

    SKE48事業について、松井珠理奈の卒業コンサート、若手メンバーによる1stミニアルバム、野島樺乃を中心とする新ユニットのデビューなど、所属タレントとコンテンツの展開が進んだ。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「SKE48は、2021年2月3日に27作目の新曲「恋落ちフラグ」をリリースし、発売初週オリコンチャートにおいて、同グループとして23作連続初登場1位を獲得いたしました。」

    SKE48事業について、27作目の新曲を2021年2月3日に発売し、23作連続で発売初週オリコンチャート初登場1位を獲得した。
  19. FY2020再掲有価証券報告書

    「また、アーティスト以外にも、複数のプロスポーツ選手との所属或いはメディアマネジメント契約も締結するなど、所属タレント層の拡充に努めてまいりました。」

    SKE48を含む総合エンターテインメント事業について、アーティストに加えプロスポーツ選手にも契約対象を広げ、タレント層の拡充を継続している。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「SKE48は、1月15日に26作目の新曲「ソーユートコあるよね?」をリリースし、発売初週オリコンチャートにおいて、同グループとして22作連続で1位を獲得しました。」

    SKE48事業について、26作目の新曲を1月15日に発売し、22作連続で発売初週オリコンチャート1位を獲得した。
  21. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「特にSKE48の活動に関しましては、日々の劇場公演のほか、7月24日にSKE48としての25作目の新曲「FRUSTRATION」をリリースし、翌週のオリコンチャートにおいて、同グループとして21作連続初登場1位を獲得することができるなど、順調に推移しております。」

    SKE48事業は、25作目の新曲を7月24日にリリースし、21作連続で初登場1位を獲得した。また、運営会社の商号をゼストへ変更し、積極的なM&A・組織再編を実施した。
  22. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「特にSKE48の活動に関しましては、日々の劇場公演のほか、東海地方をホームタウンとするプロスポーツクラブとの取り組みに加え、名古屋市との取り組みや愛知県参議院選挙の啓発イメージキャラクターに就任し、行政機関との取り組みも行うなど、積極的に活動しております。」

    SKE48事業は2019年3月の開始後、日々の劇場公演に加え、プロスポーツクラブ、名古屋市、行政機関との取り組みへ活動範囲を広げている。
  23. FY2019前進有価証券報告書

    「株式会社AKSとの間で、SKE48の事業譲渡に関する事業譲渡契約を締結し、当該事業の譲り受け会社として、2019年1月17日に株式会社SKEを設立し、2019年3月1日よりSKE48事業を開始いたしました。」

    基本合意・事業譲渡契約・譲受会社設立を経て、2019年3月1日にSKE48事業を開始した。2019年3月期には1か月分の業績を取り込んでいる。
  24. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「株式会社AKSから、同社が運営・管理しているアイドルグループSKE48(以下、「SKE48」という。)の事業譲受に関する事業譲渡契約を締結し、当該事業の譲り受け会社として、2019年1月17日に「株式会社SKE」を設立し、2019年3月1日(予定)のクロージングに向けた承継準備を進めております。」

    AKSとの基本合意段階から事業譲渡契約の締結へ進み、譲受会社となる株式会社SKEも設立した。譲受価額は3,000百万円、2019年3月1日の事業譲受を予定している。
  25. FY2018-Q3初出有価証券報告書

    「同社が運営・管理するグループのうち、所属メンバー個々の人気やグループとしての印象と知名度、そしてこれまでの活動実績及び収益性など様々な観点から、当社グループにおける総合エンターテインメント事業の収益の拡大に寄与するものとして期待できるとの考えから、SKE48事業を承継することに関する基本合意書を締結することならびに、同事業の承継による新規事業開始の具体的検討を行っていくことにつき決議いたしました。」

    2018年11月13日、AKSとの間でSKE48事業の承継に向けた基本合意書を締結した。契約締結は2018年12月、事業譲受は2019年1月を予定し、商標権等の知的財産権、人員、規模、スキームなどは今後協議して決定するとしている。
一緒に動いた変遷

「BIGFACEのテレビ番組制作事業の譲受と映像制作への進出」は、この変遷が動いた28回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

231614111010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1BIGFACEのテレビ番組制作事業の譲受と映像制作への進出23回
  3. 2キャスティング・イベント企画を含む広告代理店事業の拡大16回
  4. 3KeyStudioによるライブ・イベントスペース事業の開始・拡大14回
  5. 4新たな経営基盤の構築と各事業の成長戦略11回
  6. 5有利子負債の圧縮と投資余力の確保10回
  7. 6所属アーティスト・タレントの拡充による総合エンターテインメント事業の強化10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
KeyHolderの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-24のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
AKSとのSKE48事業承継による新規収益の柱の構築|KeyHolder(4712)の変遷 | Komori