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IDホールディングス(4709)・目標再定義

中期経営計画「I-vision 50」による継続的成長

FY2016に初出。18回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

18記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – FY2022-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 120202021: 120212022: 22022
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中期経営計画「I-vision 50」から「Next 50 Episode Ⅱ」への成長基盤転換1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「当社は、2023年3月期を初年度とする3か年の中期経営計画「Next 50 Episode Ⅱ 『Ride on Time』」を策定し、当社のDXポートフォリオに沿ったDXサービスの強化、大手ITベンダーとの協業によるサービスの高付加価値化、管理部門の高度化による販管費率の改善などに取り組みます。」

    従来の中期経営計画から、2023年3月期を初年度とする「Next 50 Episode Ⅱ」へ計画を切り替え、DXサービス、大手ITベンダー協業、管理部門高度化を新たな軸として示している。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような市場の変化を成長機会ととらえ、さらなる事業拡大に向けて取り組むべく、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅰ 覚醒 ! (Awakening !)」(2020年3月期~2022年3月期)を策定しました。この中期経営計画では「未来志向型企業文化の醸成」「デジタルトランスフォーメーション(DX、注1)によるUP-GradeされたBusiness Modelの展開」「ESG(注2)の推進」を3つの基本方針とし、各施策に取り組んでいます。」

    Next 50 Episode Ⅰの計画期間と、未来志向型企業文化・DX・ESGの3つの基本方針を引き続き記載している。
  3. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような市場の変化を成長機会ととらえ、さらなる事業拡大に向けて取り組むべく、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅰ 覚醒 ! (Awakening !)」(2020年3月期~2022年3月期)を策定しました。この中期経営計画では「未来志向型企業文化の醸成」「デジタルトランスフォーメーション(DX、注1)によるUP-GradeされたBusiness Modelの展開」「ESG(注2)の推進」を3つの基本方針とし、各施策に取り組んでいます。」

    Next 50 Episode Ⅰの計画期間と、未来志向型企業文化・DX・ESGの3つの基本方針を引き続き掲げている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度に創立50周年を迎えたことを機に、中期経営計画「Next 50 Episode Ⅰ 覚醒 ! (Awakening !)」(2020年3月期~2022年3月期)を策定しました。」

    Next 50 Episode Ⅰの計画期間と、創立50周年を契機とする計画の位置づけを年次報告書でも再掲している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、このような市場の変化を成長機会ととらえ、さらなる事業拡大に向けて取り組むべく、新中期経営計画「Next 50 Episode Ⅰ 覚醒 (Awakening)!」(2020年3月期~2022年3月期)を策定しました。計画期間の最終年度である2022年3月期は、売上高300億円、営業利益18.5億円を目標としました。」

    「Next 50 Episode Ⅰ 覚醒 (Awakening)!」の計画期間と、2022年3月期の売上高300億円・営業利益18.5億円の目標を引き続き記載している。
  6. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当社グループは、このような市場の変化を成長機会ととらえ、さらなる事業拡大に向けて取り組むべく、新中期経営計画「Next 50 Episode Ⅰ 覚醒 (Awakening)!」(2020年3月期~2022年3月期)を策定しました。計画期間の最終年度である2022年3月期は、売上高300億円、営業利益18.5億円を目標としました。」

    計画期間を2019年3月期までとしていた「I-vision 50」から、「Next 50 Episode Ⅰ 覚醒 (Awakening)!」へ中期経営計画を切り替え、2022年3月期の売上高300億円・営業利益18.5億円の目標を設定している。
  7. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年4月に策定した中期経営計画『I-vision 50』(2017年3月期~2019年3月期)および「より高い品質のサービスをより早くお客さまに」という考え方のもと、現在の事業環境にあわせ、2019年3月期の目標を売上高263億円、営業利益14.8億円に設定し、施策に取り組んでおります。」

    I-vision 50の計画期間、2019年3月期の売上高263億円・営業利益14.8億円の目標、および経営上の考え方を引き続き掲げている。
  8. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年4月に策定した中期経営計画『I-vision 50』(2017年3月期~2019年3月期)のもと、「より高い品質のサービスをより早くお客さまに」という考え方は変わりませんが、現在の事業環境にあわせ、2019年3月期の目標を売上高263億円、営業利益14.8億円に設定し、施策に取り組んでおります。」

    I-vision 50の計画期間、2019年3月期の売上高263億円・営業利益14.8億円の目標、および基本的な考え方を引き続き掲げている。
  9. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2016年4月に策定した中期経営計画『I-vision 50』(2017年3月期~2019年3月期)のもと、「より高い品質のサービスをより早くお客さまに」という考え方は変わりませんが、現在の事業環境にあわせ、2019年3月期の目標を売上高263億円、営業利益14.8億円に設定し、施策に取り組んでおります。」

    I-vision 50の計画期間、2019年3月期の売上高263億円・営業利益14.8億円の目標、および基本的な考え方を引き続き掲げている。
  10. FY2018再定義有価証券報告書

    「現在の事業環境にあわせ、平成31年3月期の目標を売上高263億円、営業利益14.8億円に設定し、施策に取り組んでおります。この『I-vision 50』を支えるものとして、働き方改革を念頭に「徹底した業務プロセスの改革(BPR)」「新たな成長分野の構築」「グループのガバナンス強化」の3つを基本方針と定め」

    従来の売上高240億円・営業利益16.8億円から、平成31年3月期の目標を売上高263億円・営業利益14.8億円へ見直している。また、別途「重点数値目標」として売上高263億円、営業利益率5.6%も示している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年4月に策定した中期経営計画『I-vision 50』(平成29年3月期~平成31年3月期)のもと、「より高い品質のサービスをより早くお客さまに」という考え方のもと、平成31年3月期における売上高240億円、営業利益16.8億円達成に向けて、施策に取り組んでおります。」

    I-vision 50の計画期間、売上高240億円・営業利益16.8億円の目標を引き続き掲げている。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年4月に策定した中期経営計画『I-vision 50』(平成29年3月期~平成31年3月期)のもと、「より高い品質のサービスをより早くお客さまに」という考え方のもと、平成31年3月期における売上高240億円、営業利益16.8億円達成に向けて、施策に取り組んでおります。」

    I-vision 50の計画期間、平成31年3月期の売上高240億円・営業利益16.8億円の目標を引き続き掲げている。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年4月に策定した中期経営計画『I-vision 50』(平成29年3月期~平成31年3月期)のもと、「より高い品質のサービスをより早くお客さまに」という考え方のもと、平成31年3月期における売上高240億円、営業利益16.8億円達成に向けて、施策に取り組んでおります。この『I-vision 50』を支えるものとして、働き方改革を念頭に「徹底した業務プロセスの改革(BPR)」「新たな成長分野の構築」「グループのガバナンス強化」の3つを基本方針と定め」

    I-vision 50の計画期間、平成31年3月期の売上高240億円・営業利益16.8億円の目標、および基本方針を引き続き掲げている。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年4月に策定した中期経営計画『I-vision 50』(平成29年3月期~平成31年3月期)のもと、「より高い品質のサービスをより早くお客さまに」という考え方のもと、平成31年3月期における売上高240億円、営業利益16.8億円達成に向けて、施策に取り組んでおります。」

    I-vision 50の計画期間、平成31年3月期の売上高240億円・営業利益16.8億円の目標を年次報告書でも明記している。重点施策は7項目として整理されている。
  15. FY2017-Q3再定義有価証券報告書

    「当社グループは、平成28年4月に策定した中期経営計画『I-vision 50』(平成29年3月期~平成31年3月期)のもと、「より高い品質のサービスをより早くお客さまに」を経営ビジョンに掲げ、平成31年3月期における売上高240億円、営業利益16.8億円達成に向けて、施策に取り組んでおります。この『I-vision 50』を支えるものとして、3つの基本方針「徹底した業務プロセスの改革(BPR)」「新たな成長分野の構築」「グループのガバナンス強化」を定め、さらに、①構造改革、②働き方改革、③新技術の利活用推進、④ダイバーシティの推進、⑤グローバルの推進、⑥連結経営のガバナンス強化の6つを重点施策に位置付け、取り組んでいます。」

    I-vision 50の計画期間、売上高240億円・営業利益16.8億円の目標を明示するとともに、基本方針と重点施策を従来の説明から再整理している。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、中期経営計画「I-vision 50」の基本方針である「徹底した構造改革」、「新たな成長分野の構築」、「連結経営の強化」を戦略のベースとし、「ダイバーシティの推進」、「BOO(注)戦略の推進」、「クラウドサービスの推進」、「グローバル推進」、「グループ経営の効率化と業務プロセスの改善」に注力しております。」

    中期経営計画の基本方針と5つの重点施策を引き続き経営施策として掲げている。
  17. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、主力のシステム運営管理事業をさらに強化すると同時に、当社グループの中期経営計画で掲げる「ダイバーシティの推進」、「BOO(注)戦略の推進」、「クラウドサービスの推進」、「グローバル推進」、「グループ経営の効率化と業務プロセスの改善」に注力しております。」

    中期経営計画の5つの重点施策を引き続き経営施策として掲げている。
  18. FY2016初出有価証券報告書

    「平成28年度から平成30年度を計画期間とする新中期経営計画「I-vision 50」を策定いたしました。従来からの「継続的成長」という基本的な考え方は継承し、経営環境の変化などを勘案して見直しを行い、徹底した構造改革、新たな成長分野の構築、連結経営の強化を戦略のベースとなる基本方針とし」

    計画期間と、構造改革・新成長分野・連結経営強化を基本方針として示している。
一緒に動いた変遷

「徹底した構造改革と新たな成長分野の構築」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

32★12
  1. ★この変遷
  2. 1徹底した構造改革と新たな成長分野の構築3回
  3. 2システム運営管理・ソフトウエア開発を中核とする事業構造2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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