Komori
クリップコーポレーション(4705)・施策前進

内部留保の新規教室・M&A・新規事業への充当

FY2016に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

13記載
9年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2019-Q1 – FY2022前進FY2023-Q3 – FY20242016: 120162017: 120172018: 320182019: 220192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 22024
同じテーマの他社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに29社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの224件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社である株式会社螢雪ゼミナールは、2023年12月1日に株式会社クローバーが営む学習塾事業の譲受に関する契約を締結し、2023年12月1日付で事業を譲り受けております。」

    内部留保等の投資使途として掲げてきたM&Aについて、㈱螢雪ゼミナールが㈱クローバーの学習塾事業を2023年12月1日付で譲り受けた。取得対価は現金120,000千円で、発生したのれんは109,102千円である。
  2. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社の連結子会社である㈱螢雪ゼミナールは、2023年12月1日に㈱クローバーが営む学習塾事業の譲受に関する契約を締結し、2023年12月1日付で事業を譲り受けております。 取得の対価    現金  120,000千円」

    内部留保等の投資使途として掲げてきたM&Aについて、螢雪ゼミナールが㈱クローバーの学習塾事業を2023年12月1日付で譲り受けた。取得対価は現金120,000千円で、教育事業の規模拡大と競争力向上を目的としている。
  3. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2023年2月1日付で、株式会社セア教育研究所の全株式を取得し、子会社化する旨の株式譲渡契約を締結しました。なお、同日付で当該株式の取得を完了しております。」

    株式会社セア教育研究所の全株式を2023年2月1日付で取得し、子会社化を完了した。取得対価は現金34,400千円、取得する議決権比率は100%であり、教育事業の規模拡大、間接業務の効率化、競争力向上を目的としている。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「内部留保金の使途につきましては、学習塾の新規教室開設資金やM&A案件投資、及び新規事業投資に充当する予定としております。」

    内部留保を新規教室、M&A、新規事業へ充当する方針を再掲している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「内部留保金の使途につきましては、学習塾の新規教室開設資金やM&A案件投資、及び新規事業投資に充当する予定としております。」

    内部留保を新規教室、M&A、新規事業へ充当する方針を再掲している。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「内部留保金の使途につきましては、学習塾の新規教室開設資金やM&A案件投資、及び新規事業投資に充当する予定としております。」

    内部留保を新規教室、M&A、新規事業へ充当する方針を再掲している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「内部留保金の使途につきましては、学習塾の新規教室開設資金やM&A案件投資、及び新規事業投資に充当する予定としております。」

    内部留保を新規教室、M&A、新規事業へ充当する方針を再掲している。新たなM&A完了は記載されていない。
  8. FY2019-Q3実績引用有価証券報告書

    「教育事業につきましては、前期に、学習塾を経営する有限会社アクシスの全株式を取得して連結子会社としています。」

    有限会社アクシスの全株式取得・連結子会社化を、前期に実施した教育事業上の実績として引き続き引用している。
  9. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「教育事業につきましては、前期に、学習塾を経営する有限会社アクシスの全株式を取得して連結子会社としています。」

    前期に実施した有限会社アクシスの全株式取得・連結子会社化を、教育事業の現状説明として過去の実績として引用している。
  10. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「教育事業につきましては、前期に、学習塾を経営する有限会社アクシスの全株式を取得して連結子会社としています。」

    前期に実施した有限会社アクシスの全株式取得・連結子会社化を、教育事業の現状説明として過去の実績として引用している。
  11. FY2018前進有価証券報告書

    「教育事業の規模の拡大と間接業務の一体的運用による効率化を図り、教育事業の競争力を高めるため。」

    平成29年12月19日に有限会社アクシスの全株式を取得し、教育事業の連結子会社とした。取得原価は85百万円、取得議決権比率は100%で、教育事業の規模拡大、間接業務の効率化、競争力向上を取得理由としている。
  12. FY2017再掲有価証券報告書

    「内部留保金の使途につきましては、学習塾の新規教室開設資金やM&A案件投資、及び新規事業投資に充当する予定としております。」

    内部留保を新規教室、M&A、新規事業へ充当する方針を再掲している。
  13. FY2016初出有価証券報告書

    「内部留保金の使途につきましては、学習塾の新規教室開設資金やM&A案件投資、及び新規事業投資に充当する予定としております。」

    内部留保の具体的な使途として、新規教室、M&A、新規事業への投資を挙げている。
一緒に動いた変遷

「新市場開拓・固定費削減・収支第一主義の基本戦略」は、この変遷が動いた13回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

3222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1新市場開拓・固定費削減・収支第一主義の基本戦略3回
  3. 2採算性を重視した教室ポートフォリオの見直し2回
  4. 3教室・事業所開設への設備投資計画2回
  5. 4取締役の逝去に伴う役員構成の変動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリップコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
内部留保の新規教室・M&A・新規事業への充当|クリップコーポレーション(4705)の変遷 | Komori