売上高・利益の減少
FY2016に初出。41回の記載のうち3回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-07。
クリップコーポレーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。18社中8社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- 2026-08-07その他決算
「売上高6億19百万円(前年同期比35百万円減)となりました。利益面につきましては、営業損失92百万円(前年同期は営業損失1億13百万円)、経常損失85百万円(前年同期は経常損失1億15百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失92百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億24百万円)となりました。」
前年同期比で減収となった一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小している。 - FY2026通期の減収・営業赤字化・最終赤字拡大有価証券報告書
「この結果、売上高28億80百万円(前期比5.2%減)となりました。利益面につきましては、営業損失37百万円(前期は営業利益1百万円)、経常損失5百万円(前期は経常利益42百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失86百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失75百万円)となりました。」
2026年3月期は減収となり、営業損益と経常損益は前期の黒字から損失へ転じ、親会社株主に帰属する当期純損失も75百万円から86百万円へ拡大した。 - FY2026-H1中間期の減収・営業損失縮小・最終損失拡大有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高14億26百万円(前年同期比66百万円減)となりました。利益面につきましては、営業損失50百万円(前年同期は営業損失53百万円)、経常損失44百万円(前年同期は経常損失43百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失70百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失61百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は減少した。営業損失は53百万円から50百万円へ縮小した一方、経常損失は43百万円から44百万円、親会社株主に帰属する中間純損失は61百万円から70百万円へ拡大した。 - FY2025売上横ばい・営業利益急減・最終赤字化有価証券報告書
「この結果、売上高30億38百万円(前期比0.0%増)となりました。利益面につきましては、営業利益1百万円(前期比96.1%減)、経常利益42百万円(前期比28.6%減)、親会社株主に帰属する当期純損失75百万円(前期親会社株主に帰属する当期純利益87百万円)となりました。」
2025年3月期は売上高がほぼ横ばいとなった一方、営業利益は46百万円から1百万円へ急減し、親会社株主に帰属する損益は87百万円の利益から75百万円の損失へ転じた。 - FY2025-H1増収・大幅減益・中間純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当中間連結会計期間の売上高14億93百万円(前年同期比29百万円増)となりました。利益面につきましては、営業損失53百万円(前年同期比67百万円減)、経常損失43百万円(前年同期比57百万円減)、親会社株主に帰属する中間純損失61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失16百万円)となりました。」
中間期の売上高は前年同期比で増加した一方、営業損失・経常損失となり、親会社株主に帰属する中間純損失は16百万円から61百万円へ拡大した。 - FY2024増収・大幅減益有価証券報告書
「この結果、売上高30億36百万円(前期比3.5%増)となりました。利益面につきましては、営業利益46百万円(前期比73.6%減)、経常利益59百万円(前期比67.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益87百万円(前期比17.8%減)となりました。」
2024年3月期は増収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少し、大幅減益となった。 - FY2024-Q3増収・大幅減益・最終赤字化有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高22億20百万円(前年同期比70百万円増)となりました。利益面につきましては、営業利益8百万円(前年同期比79百万円減)、経常利益14百万円(前年同期比83百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失26百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益51百万円)となりました。」
第3四半期累計は増収となった一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する損益は51百万円の利益から26百万円の損失へ転じた。 - FY2024-Q2増収・大幅減益・最終赤字化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高14億63百万円(前年同期比4百万円増)となりました。利益面につきましては、営業利益13百万円(前年同期比67百万円減)、経常利益13百万円(前年同期比69百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失16百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円)となりました。」
第2四半期累計は売上高が前年同期比4百万円増加した一方、営業利益・経常利益が大幅に減少し、親会社株主に帰属する損益は42百万円の利益から16百万円の損失へ転じた。 - FY2024-Q1増収・営業損失等拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6億53百万円(前年同期比13百万円増)となりました。利益面につきましては、営業損失77百万円(前年同期は営業損失39百万円)、経常損失78百万円(前年同期は経常損失36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失77百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円)となりました。」
第1四半期は前年同期比で増収となった一方、営業損失は39百万円から77百万円、経常損失は36百万円から78百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は44百万円から77百万円へ、それぞれ拡大した。 - FY2023通期の減収・大幅減益有価証券報告書
「この結果、売上高29億32百万円(前期比8.5%減)となりました。利益面につきましては、営業利益1億75百万円(前期比42.4%減)、経常利益1億83百万円(前期比42.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億6百万円(前期比50.8%減)となりました。」
FY2023は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回り、減収・大幅減益となった。 - FY2023-Q3減収・減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高21億49百万円(前年同期比1億36百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益88百万円(前年同期比83百万円減)、経常利益97百万円(前年同期比83百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益51百万円(前年同期比65百万円減)となりました。」
第3四半期累計では減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。 - FY2023-Q2減収・減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高14億59百万円(前年同期比65百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益81百万円(前年同期比46百万円減)、経常利益83百万円(前年同期比53百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益42百万円(前年同期比42百万円減)となりました。」
第2四半期累計は減収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期を下回った。 - FY2023-Q1減収・営業赤字拡大・経常赤字拡大・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6億39百万円(前年同期比51百万円減)となりました。利益面につきましては、営業損失39百万円(前年同期は営業損失28百万円)、経常損失36百万円(前年同期は経常損失19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失44百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失31百万円)となりました。」
第1四半期は前年同期比で減収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。 - FY2022増収・大幅増益有価証券報告書
「この結果、売上高32億5百万円(前期比0.3%増)となりました。利益面につきましては、営業利益3億5百万円(前期比41.1%増)、経常利益3億19百万円(前期比48.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2億17百万円(前期比143.8%増)となりました。」
2022年3月期は増収となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加した。 - FY2022-Q3減収・営業増益・経常増益・純利益増有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高22億86百万円(前年同期比58百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益1億72百万円(前年同期比83百万円増)、経常利益1億81百万円(前年同期比92百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億17百万円(前年同期比77百万円増)となりました。」
第3四半期累計では減収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2022-Q2増収・営業増益・経常増益・純利益黒字転換有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高15億24百万円(前年同期比74百万円増)となりました。利益面につきましては、営業利益1億27百万円(前年同期比88百万円増)、経常利益1億36百万円(前年同期比99百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益84百万円(前年同期比1億3百万円増)となりました。」
第2四半期累計は増収となり、営業利益・経常利益が増加した。親会社株主に帰属する四半期純損益は、前年同期の19百万円の損失から84百万円の利益へ転換した。 - FY2022-Q1増収・営業損失縮小・経常損失縮小・純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6億90百万円(前年同期比38百万円増)となりました。利益面につきましては、営業損失28百万円(前年同期は営業損失43百万円)、経常損失19百万円(前年同期は経常損失44百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失31百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失78百万円)となりました。」
第1四半期は前年同期比で増収となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも縮小した。 - FY2021通期の減収・営業減益・経常減益・純減益有価証券報告書
「この結果、売上高31億96百万円(前期比4.9%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2億16百万円(前期比1.3%減)、経常利益2億15百万円(前期比7.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益89百万円(前期比55.7%減)となりました。」
2021年3月期は減収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益も減少した。 - FY2021-Q3減収・営業増益・経常増益・純利益減少有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高23億45百万円(前年同期比1億30百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益89百万円(前年同期比24百万円増)、経常利益89百万円(前年同期比12百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益40百万円(前年同期比90百万円減)となりました。」
第3四半期累計は減収となった一方、営業利益と経常利益は前年同期を上回った。親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期から90百万円減少した。 - FY2021-Q2減収・営業増益・経常減益・最終赤字化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高14億49百万円(前年同期比2億7百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益38百万円(前年同期比4百万円増)、経常利益37百万円(前年同期比4百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失19百万円(前年同期比1億23百万円減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比2億7百万円減少した。営業利益は33百万円から38百万円へ増加した一方、経常利益は42百万円から37百万円へ減少し、親会社株主に帰属する四半期損益は前年同期の104百万円の利益から19百万円の損失へ転じた。 - FY2021-Q1減収・営業損失縮小・経常損失縮小・純損失拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6億51百万円(前年同期比1億10百万円減)となりました。利益面につきましては、営業損失43百万円(前年同期は営業損失56百万円)、経常損失44百万円(前年同期は経常損失55百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失78百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は減少した。営業損失と経常損失は縮小した一方、親会社株主に帰属する四半期純損失は61百万円から78百万円へ拡大した。 - FY2020減収・営業増益・経常減益・純利益増有価証券報告書
「売上高33億59百万円(前期比2.1%減)となりました。利益面につきましては、営業利益2億19百万円(前期比14.4%増)、経常利益2億32百万円(前期比9.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2億1百万円(前期比42.6%増)となりました。」
2020年3月期は減収となった一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は増加し、経常利益は減少した。 - FY2020-Q3減収・営業増益・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高24億76百万円(前年同期比15百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益65百万円(前年同期比3百万円増)、経常利益77百万円(前年同期比5百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億30百万円(前年同期比96百万円増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比で15百万円減少した一方、営業利益と経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も34百万円から130百万円へ大幅に増加した。 - FY2020-Q2増収・営業増益・経常増益・純利益大幅増有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高16億57百万円(前年同期比12百万円増)となりました。利益面につきましては、営業利益33百万円(前年同期比2百万円増)、経常利益42百万円(前年同期比1百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1億4百万円(前年同期比94百万円増)となりました。」
第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益が前年同期を上回り、親会社株主に帰属する四半期純利益も10百万円から104百万円へ大幅に増加した。 - FY2020-Q1増収・営業損失縮小・経常損失縮小・純損失縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は7億61百万円(前年同期比24百万円増)となりました。利益面につきましては、営業損失56百万円(前年同期は営業損失82百万円)、経常損失55百万円(前年同期は経常損失81百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失79百万円)となりました。」
売上高は前年同期比24百万円増加した。営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2019増収・営業減益・経常増益・純減益有価証券報告書
「この結果、売上高34億33百万円(前期比3.9%増)となりました。利益面につきましては、営業利益1億91百万円(前期比3.4%減)、経常利益2億55百万円(前期比24.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1億41百万円(前期比17.0%減)となりました。」
売上高は増加した一方、営業利益と親会社株主に帰属する当期純利益は減少し、経常利益は増加した。 - FY2019-Q3増収・減益有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高24億91百万円(前年同期比71百万円増)となりました。利益面につきましては、営業利益62百万円(前年同期比23百万円減)、経常利益71百万円(前年同期比17百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益34百万円(前年同期比60百万円減)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2019-Q2増収・減益有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高16億45百万円(前年同期比32百万円増)となりました。利益面につきましては、営業利益31百万円(前年同期比41百万円減)、経常利益40百万円(前年同期比33百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益10百万円(前年同期比77百万円減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が前年同期比で増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。 - FY2019-Q1増収・赤字幅拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高7億36百万円(前年同期比17百万円増)となりました。利益面につきましては、営業損失82百万円(前年同期は営業損失67百万円)、経常損失81百万円(前年同期は経常損失66百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失79百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円)となりました。」
前年同期比で売上高は増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも拡大した。 - FY2018減収・利益改善・黒字拡大有価証券報告書
「この結果、売上高33億5百万円(前期比4.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益1億98百万円(前期比10.3%増)、経常利益2億4百万円(前期比10.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1億70百万円(前期比170.2%増)となりました。」
売上高は減少した一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する当期純利益は62百万円から170百万円へ増加した。 - FY2018-Q3減収・利益改善・黒字拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高24億19百万円(前年同期比1億14百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益85百万円(前年同期比20百万円増)、経常利益88百万円(前年同期比19百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益94百万円(前年同期比93百万円増)となりました。」
第3四半期累計では減収が続いた一方、営業利益・経常利益は増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期の0.9百万円から94百万円へ増加した。 - FY2018-Q2減収継続・利益改善・黒字転換有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は16億12百万円(前年同期比81百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益73百万円(前年同期比46百万円増)、経常利益73百万円(前年同期比45百万円増)、親会社株主に帰属する四半期純利益87百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円)となりました。」
第2四半期累計では減収が続いた一方、営業利益・経常利益が増加し、親会社株主に帰属する四半期損益は前年同期の28百万円の損失から87百万円の利益へ転換した。 - FY2018-Q1減収継続・赤字幅縮小有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高7億19百万円(前年同期比50百万円減)となりました。利益面につきましては、営業損失67百万円(前年同期は営業損失84百万円)、経常損失66百万円(前年同期は営業損失82百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失18百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失81百万円)となりました。」
第1四半期は減収が続いた一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期より縮小した。 - FY2017通期の減収・大幅減益有価証券報告書
「この結果、売上高34億53百万円(前期比4.3%減)となりました。利益面につきましては、営業利益1億80百万円(前期比48.1%減)、経常利益1億84百万円(前期比47.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益62百万円(前期比68.3%減)となりました。」
通期では減収が続き、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益が大幅に減少した。 - FY2017-Q3減収・利益急減、最終利益ほぼ消失有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高25億33百万円(前年同期比1億6百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益65百万円(前年同期比1億33百万円減)、経常利益69百万円(前年同期比1億34百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益0.9百万円(前年同期比1億4百万円減)となりました。」
第3四半期累計では減収が続き、営業利益・経常利益が前年同期から大幅に減少した。親会社株主に帰属する四半期純利益は0.9百万円まで減少した。 - FY2017-Q2減収・利益大幅減、最終赤字化有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高16億94百万円(前年同期比66百万円減)となりました。利益面につきましては、営業利益26百万円(前年同期比79百万円減)、経常利益28百万円(前年同期比79百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純損失28百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益45百万円)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業利益・経常利益が大幅に減少した。親会社株主に帰属する四半期純損益は前年同期の利益から損失へ転じた。 - FY2017-Q1減収継続・赤字幅拡大有価証券報告書
「この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高7億69百万円(前年同期比27百万円減)となりました。利益面につきましては、営業損失84百万円(前年同期は営業損失42百万円)、経常損失82百万円(前年同期は経常損失40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失81百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失49百万円)となりました。」
前年同期比で減収となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも損失幅が拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「この結果、売上高36億10百万円(前期比6.7%減)となりました。利益面につきましては、営業利益3億47百万円(前期比40.1%減)、経常利益3億53百万円(前期比41.4%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1億98百万円(前期比42.8%減)となりました。」
当期の連結売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益について、前期比で減少した実績を開示している。