教育・スポーツ事業の平均生徒数の減少
FY2016に初出。41回の記載のうち4回が「悪化」で、最初の「悪化」は2026-05-13。直近の記載は2026-08-07。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- 2026-08-07悪化決算
「子会社である株式会社螢雪ゼミナール、有限会社アクシス及び株式会社セア教育研究所を含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は5,156名(前年同期比4.2%減)」
教育事業の平均生徒数が前年同期比で減少している。スポーツ事業でも「平均生徒数は2,895名(前年同期比15.1%減)」となっており、生徒数減少が継続している。 - FY2026教育・スポーツの平均生徒数減少と利益悪化有価証券報告書
「学習塾につきましては、子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス(稲門塾)及び株式会社セア教育研究所(星伸スクール)を含む期中平均生徒数は前期6,011名から、当期5,706名と減少し、売上高22億58百万円(前期比3.4%減)、セグメント利益33百万円(前期比48.5%減)となりました。サッカースクールにつきましては、期中平均生徒数は、前期3,851名から当期3,190名と減少し、売上高2億38百万円(前期比17.1%減)、セグメント利益は5百万円(前期比65.1%減)となりました。」
教育事業の平均生徒数は305名減少し、売上高・利益も減少した。スポーツ事業は平均生徒数が661名減少し、売上高・利益も大幅に減少した。 - FY2026-H1教育・スポーツの平均生徒数減少と利益動向の分化有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス及び株式会社セア教育研究所を含む当中間連結会計期間の平均生徒数は5,490名(前年同期比6.1%減)となり、売上高は11億1百万円(前年同期比35百万円減)、セグメント損失は23百万円(前年同期はセグメント損失13百万円)となりました。スポーツ事業につきましては、当中間連結会計期間の平均生徒数は3,293名(前年同期比13.8%減)となり、売上高は1億22百万円(前年同期比21百万円減)、セグメント利益は6百万円(前年同期比4百万円増)となりました。」
教育事業の平均生徒数は5,490名へ6.1%減少し、減収・損失拡大となった。スポーツ事業も平均生徒数と売上高は減少したが、セグメント利益は前年同期比で増加した。 - FY2025教育・スポーツの平均生徒数減少と教育利益悪化有価証券報告書
「学習塾につきましては、子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス(稲門塾)及び株式会社セア教育研究所(星伸スクール)を含む期中平均生徒数は前期6,372名から、当期6,011名と減少し、売上高23億38百万円(前期比1.2%減)、セグメント利益64百万円(前期比45.4%減)となりました。」「サッカースクールにつきましては、期中平均生徒数は、前期4,089名から当期3,851名と減少し、売上高2億87百万円(前期比6.4%減)、セグメント利益は15百万円(前期比135.0%増)となりました。」
教育事業の平均生徒数は361名減少し、売上高・セグメント利益も減少した。スポーツ事業の平均生徒数と売上高は減少したが、セグメント利益は6百万円から15百万円へ増加した。 - FY2025-H1教育・スポーツの平均生徒数減少と利益悪化有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス及び株式会社セア教育研究所を含む当中間連結会計期間の平均生徒数は5,846名(前年同期比4.7%減)となり、売上高は11億37百万円(前年同期比4百万円減)、セグメント損失は13百万円(前年同期比66百万円減)となりました。スポーツ事業につきましては、当中間連結会計期間の平均生徒数は3,818名(前年同期比5.9%減)となり、売上高は1億44百万円(前年同期比10百万円減)、セグメント利益は1百万円(前年同期比4百万円減)となりました。」
教育事業の平均生徒数は前年同期比4.7%減、スポーツ事業は5.9%減となった。教育事業は損失を計上し、スポーツ事業は利益が前年同期比で減少した。 - FY2024教育の生徒数増加・利益減少、スポーツの生徒数減少・利益減少有価証券報告書
「学習塾につきましては、子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス(稲門塾)及び株式会社セア教育研究所(星伸スクール)を含む期中平均生徒数は前期6,115名から、当期6,372名と増加し、売上高23億68百万円(前期比2.2%増)、セグメント利益1億18百万円(前期比46.5%減)となりました。」「サッカースクールにつきましては、期中平均生徒数は、前期4,449名から当期4,089名と減少し、売上高3億7百万円(前期比8.6%減)、セグメント利益は、6百万円(前期比65.2%減)となりました。」
教育事業は平均生徒数が増加し増収となった一方、利益は減少した。スポーツ事業は平均生徒数、売上高、利益がいずれも減少した。 - FY2024-Q3教育の生徒数増加・利益減少、スポーツの生徒数減少・利益減少有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス及び株式会社セア教育研究所を含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は6,248名(前年同期比3.0%増)となり、売上高は17億1百万円(前年同期比18百万円増)、セグメント利益は54百万円(前年同期比62百万円減)となりました。」
教育事業は平均生徒数が6,248名へ3.0%増加し売上高も増加した一方、セグメント利益は62百万円減少した。スポーツ事業は平均生徒数4,078名で8.5%減、売上高は20百万円減、セグメント利益は3百万円減となった。 - FY2024-Q2教育の平均生徒数増加・利益減少、スポーツの平均生徒数減少・利益改善有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス及び株式会社セア教育研究所を含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は6,135名(前年同期比2.6%増)となり、売上高は11億42百万円(前年同期比0百万円減)、セグメント利益は52百万円(前年同期比52百万円減)となりました。スポーツ事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は4,056名(前年同期比9.6%減)となり、売上高は1億54百万円(前年同期比13百万円減)、セグメント利益は6百万円(前年同期比1百万円増)となりました。」
教育事業は株式会社セア教育研究所を含む平均生徒数が6,135名へ2.6%増加したが、セグメント利益は52百万円減少した。スポーツ事業は平均生徒数が4,056名へ9.6%減少した一方、セグメント利益は前年同期比1百万円増加した。 - FY2024-Q1教育の平均生徒数増加・損失拡大、スポーツの平均生徒数減少・損失縮小有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス及び株式会社セア教育研究所を含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は6,023名(前年同期比1.6%増)となり、売上高は5億2百万円(前年同期比10百万円増)、セグメント損失は44百万円(前年同期はセグメント損失14百万円)となりました。スポーツ事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は4,052名(前年同期比10.1%減)となり、売上高は77百万円(前年同期比8百万円減)、セグメント損失は5百万円(前年同期はセグメント損失8百万円)となりました。」
教育事業は株式会社セア教育研究所を含む平均生徒数が6,023名、前年同期比1.6%増となった一方、セグメント損失は14百万円から44百万円へ拡大した。スポーツ事業は平均生徒数が4,052名、前年同期比10.1%減となったが、セグメント損失は8百万円から5百万円へ縮小した。 - FY2023教育・スポーツの平均生徒数減少有価証券報告書
「学習塾につきましては、子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス(稲門塾)を含む期中平均生徒数は前期6,458名から、当期6,115名と減少し、売上高23億17百万円(前期比5.5%減)、セグメント利益2億22百万円(前期比36.0%減)となりました。」「サッカースクールにつきましては、期中平均生徒数は、前期5,510名から当期4,449名と減少し、売上高3億35百万円(前期比18.8%減)、セグメント利益は、18百万円(前期比121.0%増)となりました。」」
教育事業の平均生徒数は6,458名から6,115名へ、スポーツ事業は5,510名から4,449名へ減少した。教育事業は減収減益となった一方、スポーツ事業は減収ながらセグメント利益が改善した。 - FY2023-Q3教育・スポーツの平均生徒数減少有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は6,067名(前年同期比4.6%減)となり、売上高は16億83百万円(前年同期比74百万円減)、セグメント利益は1億16百万円(前年同期比64百万円減)となりました。スポーツ事業につきましては、当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は4,459名(前年同期比18.9%減)となり、売上高は2億52百万円(前年同期比59百万円減)、セグメント利益は14百万円(前年同期比4百万円減)となりました。」
教育事業の平均生徒数は6,067名で前年同期比4.6%減、スポーツ事業は4,459名で18.9%減となった。両事業とも売上高・セグメント利益が前年同期を下回った。 - FY2023-Q2教育・スポーツの平均生徒数減少有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は5,982名(前年同期比3.6%減)となり、売上高は11億42百万円(前年同期比38百万円減)、セグメント利益は1億5百万円(前年同期比30百万円減)となりました。スポーツ事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は4,485名(前年同期比17.7%減)となり、売上高は1億68百万円(前年同期比40百万円減)、セグメント利益は5百万円(前年同期比2百万円減)となりました。」
教育事業とスポーツ事業の平均生徒数はいずれも前年同期比で減少し、両事業の売上高・セグメント利益も減少した。 - FY2023-Q1教育・スポーツの平均生徒数減少有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は5,928名(前年同期比3.1%減)となり、売上高は4億91百万円(前年同期比21百万円減)、セグメント損失は14百万円(前年同期はセグメント損失10百万円)となりました。スポーツ事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は4,509名(前年同期比17.2%減)となり、売上高は85百万円(前年同期比20百万円減)、セグメント損失は8百万円(前年同期はセグメント損失6百万円)となりました。」
教育事業の平均生徒数は前年同期比3.1%減、スポーツ事業は17.2%減となった。両事業とも減収・損失計上となり、スポーツ事業では前年同期比で減少率が大きく拡大している。 - FY2022教育の生徒数増加・スポーツの生徒数減少有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス(稲門塾)を含む期中平均生徒数は前期6,261名から、当期6,458名と増加し」
教育事業の平均生徒数は6,261名から6,458名へ増加し、スポーツ事業は5,779名から5,510名へ減少した。教育事業は増収増益、スポーツ事業は減収減益となった。 - FY2022-Q3教育の生徒数増加率縮小・スポーツの減少率悪化有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は6,362名(前年同期比4.0%増)となり、売上高は17億58百万円(前年同期比97百万円増)、セグメント利益は1億80百万円(前年同期比59百万円増)となりました。」「当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は5,498名(前年同期比4.0%減)となり、売上高は3億11百万円(前年同期比19百万円減)、セグメント利益は19百万円(前年同期比4百万円増)となりました。」
教育事業の平均生徒数は6,362名、前年同期比4.0%増で増加が続いたが、前四半期の4.4%増から増加率は縮小した。スポーツ事業は5,498名、前年同期比4.0%減となり、前四半期の2.7%減から減少率が拡大した。 - FY2022-Q2教育・スポーツの平均生徒数増加(教育増加率拡大・スポーツ減少率縮小)有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は6,206名(前年同期比4.4%増)となり、売上高は11億81百万円(前年同期比92百万円増)、セグメント利益は1億35百万円(前年同期比68百万円増)となりました。スポーツ事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は5,452名(前年同期比2.7%減)となり、売上高は2億8百万円(前年同期比7百万円減)、セグメント利益は7百万円(前年同期比5百万円増)となりました。」
教育事業の平均生徒数は6,206名、前年同期比4.4%増となり、売上高・利益も増加した。スポーツ事業は平均生徒数が5,452名、前年同期比2.7%減となったが、セグメント利益は7百万円へ改善した。 - FY2022-Q1教育の平均生徒数増加・損失縮小、スポーツの平均生徒数減少・損失発生有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は6,119名(前年同期比3.7%増)となり、売上高は5億13百万円(前年同期比38百万円増)、セグメント損失は10百万円(前年同期はセグメント損失28百万円)となりました。スポーツ事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は5,449名(前年同期比3.9%減)となり、売上高は1億6百万円(前年同期比6百万円減)、セグメント損失は6百万円(前年同期はセグメント損失0百万円)となりました。」
教育事業は平均生徒数が増加し、売上高が増加、セグメント損失も縮小した。一方、スポーツ事業は平均生徒数と売上高が減少し、前年同期の損失0百万円から6百万円の損失となった。 - FY2021教育・スポーツの平均生徒数減少、教育減益・スポーツ黒字転換有価証券報告書
「学習塾につきましては、子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス(稲門塾)を含む期中平均生徒数は前期6,600名から、当期6,261名と減少し、売上高23億32百万円(前期比5.8%減)、セグメント利益2億66百万円(前期比16.4%減)となりました。」「サッカースクールにつきましては、期中平均生徒数は、前期7,788名から当期5,779名と減少し、売上高4億40百万円(前期比24.3%減)、セグメント利益は、12百万円(前期セグメント損失50百万円)となりました。」
教育事業は平均生徒数が6,600名から6,261名へ減少し、利益も減少した。スポーツ事業も平均生徒数が7,788名から5,779名へ減少した一方、セグメント損益は50百万円の損失から12百万円の利益へ転換した。 - FY2021-Q3教育・スポーツの平均生徒数減少、教育減益・スポーツ黒字転換有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は6,119名(前年同期比6.0%減)となり、売上高は16億61百万円(前年同期比1億36百万円減)、セグメント利益は1億20百万円(前年同期比26百万円減)となりました。」
教育事業の平均生徒数は6,119名で前年同期比6.0%減、売上高とセグメント利益も減少した。スポーツ事業は平均生徒数5,728名で前年同期比26.3%減、売上高3億30百万円となった一方、セグメント損益は前年同期の44百万円の損失から15百万円の利益へ転じた。 - FY2021-Q2教育・スポーツの平均生徒数減少、教育減益・スポーツ黒字転換有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は5,946名(前年同期比6.6%減)となり、売上高は10億89百万円(前年同期比110百万円減)となり、セグメント利益は66百万円(前年同期比43百万円減)となりました。スポーツ事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は5,604名(前年同期比26.9%減)となり、売上高は2億16百万円(前年同期比84百万円減)、セグメント利益は2百万円(前年同期はセグメント損失44百万円)となりました。」
教育事業の平均生徒数は5,946名で前年同期比6.6%減、セグメント利益は66百万円で前年同期比43百万円減となった。スポーツ事業も平均生徒数5,604名、前年同期比26.9%減、売上高2億16百万円となったが、セグメント損益は前年同期の44百万円の損失から2百万円の利益へ転じた。 - FY2021-Q1教育・スポーツの平均生徒数減少、スポーツ損失縮小有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は5,900名(前年同期比7.4%減)となり、売上高は4億74百万円(前年同期比49百万円減)となり、セグメント損失は28百万円(前年同期はセグメント損失14百万円)となりました。スポーツ事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は5,670名(前年同期比23.8%減)となり、売上高は1億12百万円(前年同期比41百万円減)、セグメント損失は0百万円(前年同期はセグメント損失21百万円)となりました。」
教育事業の平均生徒数は前年同期比7.4%減となり、セグメント損失は14百万円から28百万円へ拡大した。スポーツ事業も平均生徒数が23.8%減、売上高が減少した一方、セグメント損失は21百万円から0百万円へ縮小した。 - FY2020教育の平均生徒数減少・利益増、スポーツの平均生徒数増加・損失拡大有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス(稲門塾)を含む期中平均生徒数は前期6,786名から、当期6,600名と減少し、売上高24億76百万円(前期比2.3%減)、セグメント利益3億18百万円(前期比9.7%増)となりました。」「サッカースクールにつきましては、期中平均生徒数は、前期7,681名から当期7,788名と増加し、売上高5億81百万円(前期比1.5%増)、セグメント損失は、50百万円(前期セグメント損失24百万円)となりました。」
教育事業は平均生徒数が減少したが利益が増加した。スポーツ事業は平均生徒数と売上高が増加した一方、損失は24百万円から50百万円へ拡大した。 - FY2020-Q3教育平均生徒数減少・利益増、スポーツ平均生徒数増加・損失拡大有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は6,513名(前年同期比2.6%減)となり、売上高は17億98百万円(前年同期比16百万円減)、セグメント利益は1億47百万円(前年同期比23百万円増)となりました。スポーツ事業につきましては、当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は7,770名(前年同期比3.2%増)となり、売上高は4億44百万円(前年同期比20百万円増)、セグメント損失は44百万円(前年同期はセグメント損失8百万円)となりました。」
教育事業は平均生徒数が前年同期比2.6%減となったが、セグメント利益は23百万円増加した。スポーツ事業は平均生徒数と売上高が増加した一方、セグメント損失は8百万円から44百万円へ拡大した。 - FY2020-Q2教育の平均生徒数減少・スポーツの平均生徒数増加と損失拡大有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は6,368名(前年同期比2.4%減)となりましたが、月謝の単価アップを図ったこと等により、売上高は11億99百万円(前年同期比3百万円減)となり、セグメント利益は1億10百万円(前年同期比32百万円増)となりました。スポーツ事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は7,671名(前年同期比4.3%増)となり、売上高は3億円(前年同期比21百万円増)、セグメント損失は44百万円(前年同期はセグメント損失6百万円)となりました。」
教育事業の平均生徒数は前年同期比2.4%減となったが、セグメント利益は前年同期比32百万円増加した。スポーツ事業は平均生徒数が前年同期比4.3%増、売上高も21百万円増加した一方、セグメント損失は6百万円から44百万円へ拡大した。 - FY2020-Q1教育の平均生徒数減少・スポーツの平均生徒数増加有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は6,370名(前年同期比1.3%減)となりましたが、月謝の単価アップを図ったこと等により、売上高は5億24百万円(前年同期比5百万円増)となり、セグメント損失は14百万円(前年同期はセグメント損失42百万円)となりました。スポーツ事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は7,441名(前年同期比3.8%増)となり」
教育事業の平均生徒数は6,370名で前年同期比1.3%減となった一方、スポーツ事業は7,441名で前年同期比3.8%増となった。 - FY2019教育の生徒数増加・スポーツの平均生徒数減少と期末回復有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシス(稲門塾)を含む期中平均生徒数は前期6,366名から、当期6,786名と増加し、売上高25億35百万円(前期比7.8%増)、セグメント利益2億90百万円(前期比27.9%増)となりました。」「その結果、期中平均生徒数は、前期7,912名から当期7,681名と減少しておりますが、期末の生徒数は8,072名となり、回復傾向にあります。」
教育事業の平均生徒数は6,786名へ増加し、スポーツ事業の平均生徒数は7,681名へ減少した。ただしスポーツ事業の期末生徒数は8,072名となり、回復傾向と記載している。 - FY2019-Q3教育の増加率縮小・スポーツの減少率縮小有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は6,683名(前年同期比6.6%増)となりました。スポーツ事業につきましては、当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は7,536名(前年同期比4.7%減)となり、売上高は4億24百万円(前年同期比19百万円減)、セグメント損失は8百万円(前年同期はセグメント利益28百万円)となりました。」
教育事業の平均生徒数は6,683名、前年同期比6.6%増で増加が続いたが、前四半期の6.8%増から増加率はやや縮小した。スポーツ事業は7,536名、前年同期比4.7%減で減少が続くものの、減少率は前四半期の7.1%減から縮小した。 - FY2019-Q2教育の増加率拡大・スポーツの減少率縮小有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は6,526名(前年同期比6.8%増)となりました。スポーツ事業につきましては、当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は7,354名(前年同期比7.1%減)となり」
教育事業の平均生徒数は6,526名、前年同期比6.8%増となり、前四半期の増加率から拡大した。スポーツ事業は7,354名、前年同期比7.1%減で減少が続いたが、減少率は縮小した。 - FY2019-Q1教育の増加率拡大・スポーツ減少継続有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールと有限会社アクシスを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は6,454名(前年同期比6.4%増)となりました。スポーツ事業につきましては、当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は7,172名(前年同期比11.4%減)となり」
教育事業の平均生徒数は6,454名、前年同期比6.4%増となり、増加が続くとともに増加率も拡大した。スポーツ事業は7,172名、前年同期比11.4%減で減少が続いたが、前年同期の20.7%減から減少率は縮小した。 - FY2018教育の生徒数増加・スポーツの減少継続有価証券報告書
「その結果、子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当期の平均生徒数は6,366名(前期比1.7%増)となりました。」
教育事業の平均生徒数は6,366名、前期比1.7%増となり、増加に転じた。一方、スポーツ事業は7,912名、前期比18.7%減となり、減少が続いた。 - FY2018-Q3教育の生徒数増加継続・スポーツの減少率縮小有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は6,269名(前年同期比1.9%増)となりました。スポーツ事業につきましては、子会社である株式会社日本体験センターを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は7,905名(前年同期比19.4%減)となり、売上高は4億43百万円(前年同期比1億9百万円減)、セグメント利益は28百万円(前年同期比50百万円減)となりました。」
教育事業の平均生徒数は前年同期比1.9%増となり、増加が続いた。スポーツ事業は前年同期比19.4%減と減少が続くものの、前年同期の23.7%減から減少率は縮小した。 - FY2018-Q2教育の生徒数増加継続・スポーツの減少率縮小有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は6,110名(前年同期比1.8%増)となりました。スポーツ事業につきましては、子会社である株式会社日本体験センターを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は7,913名(前年同期比20.9%減)となり」
教育事業の平均生徒数は前年同期比1.8%増となり、増加に転じた。スポーツ事業は前年同期比20.9%減と減少が続くものの、前年同期の減少率24.4%から縮小した。 - FY2018-Q1教育の生徒数増加・スポーツの減少率縮小有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は6,065名(前年同期比1.3%増)となりました。スポーツ事業につきましては、子会社である株式会社日本体験センターを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は8,097名(前年同期比20.7%減)となり」
教育事業の平均生徒数は前年同期比1.3%増に転じた。スポーツ事業は前年同期比20.7%減と減少が続くものの、前期第1四半期の24.4%減から減少率は縮小した。 - FY2017教育の減少率縮小・スポーツの減少率悪化有価証券報告書
「学習塾につきましては、採算性重視の観点から教室の統廃合を実施するとともに、教材の電子化を進め、「体験と学習」の実践として農業体験等を実施してまいりましたが、子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当期の平均生徒数は6,261名(前期比0.6%減)となりました。」
教育事業の平均生徒数は6,261名、前期比0.6%減で、前期の3.8%減から減少率が縮小した。一方、スポーツ事業は9,732名、前期比22.8%減で、前期の21.5%減から減少率が拡大した。 - FY2017-Q3教育・スポーツの減少率縮小有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は6,150名(前年同期比0.7%減)となりました。スポーツ事業につきましては、子会社である株式会社日本体験センターを含む当第3四半期連結累計期間の平均生徒数は9,811名(前年同期比23.7%減)となり」
教育事業の平均生徒数の減少率は直前四半期の1.0%減から0.7%減へ、スポーツ事業は24.4%減から23.7%減へと、前年同期比の減少率がいずれもやや縮小した。 - FY2017-Q2教育の減少率拡大・スポーツの減少継続有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は6,003名(前年同期比1.0%減)となりました。スポーツ事業につきましては、子会社である株式会社日本体験センターを含む当第2四半期連結累計期間の平均生徒数は9,998名(前年同期比24.4%減)となり」
教育事業の平均生徒数は前年同期比1.0%減となり、直前四半期の減少率0.8%からやや拡大した。スポーツ事業は前年同期比24.4%減で、減少が続いている。 - FY2017-Q1教育の減少率縮小・スポーツの減少率拡大有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は5,986名(前年同期比0.8%減)となりました。」「スポーツ事業につきましては、子会社である株式会社日本体験センターを含む当第1四半期連結累計期間の平均生徒数は10,206名(前年同期比24.4%減)となり」
教育事業の平均生徒数は前年同期比0.8%減で、前期の減少率より縮小した。一方、スポーツ事業は前年同期比24.4%減となり、前期の減少率より拡大した。 - FY2016初出有価証券報告書
「子会社である株式会社螢雪ゼミナールを含む当期の平均生徒数は6,297名(前期比3.8%減)となりました。」
教育事業の平均生徒数について、6,297名、前期比3.8%減という当期実績を記載している。スポーツ事業についても、平均生徒数12,607名、前期比21.5%減と開示している。