Komori
クリップコーポレーション(4705)・方針再掲直近の決算(2026-08-07)では「後退」

安定配当と配当水準の向上・安定化

FY2016に初出。30回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

30記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018-Q1 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – 2026-05-132016: 120162017: 320172018: 420182019: 420192020: 220202021: 320212022: 420222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
安定的・継続的な株主還元・増配方針1065社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1089社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2025年6月24日定時株主総会普通株式162,09845 2025年3月31日2025年6月25日利益剰余金」

    2025年3月期の配当として、1株当たり45円、配当金総額162,098千円を支払った。安定配当を重視する従来方針と配当水準は維持されている。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年6月21日 定時株主総会 普通株式 162,098 45 2024年3月31日 2024年6月24日 利益剰余金」

    2024年3月期の配当として、1株当たり45円、配当金総額162,098千円を支払った。安定配当を重視する従来方針と1株当たり配当水準は維持されている。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の考え方を重視し、普通株式1株につき45円といたしました。」

    安定配当を重視する方針を再掲し、2024年3月期も1株当たり45円とした。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月22日 定時株主総会 普通株式 165,437 45 2023年3月31日 2023年6月23日 利益剰余金」

    2023年3月期の配当として、1株当たり45円、配当金総額165,437千円を支払ったことを再確認している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 165,437 45 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり45円、配当金総額165,437千円を支払ったことを再確認している。
  6. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 165,437 45 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり45円、配当金総額165,437千円を支払ったことを再確認している。
  7. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年6月23日 定時株主総会 普通株式 165,437 45 2022年3月31日 2022年6月24日 利益剰余金」

    2022年3月期の配当として、1株当たり45円、配当金総額165,437千円を支払ったことを再確認している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の考え方を重視し、普通株式1株につき45円といたしました。」

    安定配当を重視する方針を再掲し、1株当たり配当額を前期の40円から45円へ引き上げた。
  9. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 147,055 40 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり40円、配当金総額147,055千円を支払ったことを再確認している。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 147,055 40 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり40円、配当金総額147,055千円を支払ったことを再掲している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月24日 定時株主総会 普通株式 147,055 40 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期の配当として、1株当たり40円、配当金総額147,055千円を支払った。安定配当を重視する従来方針と配当水準は維持されている。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の考え方を重視し、普通株式1株につき40円といたしました。」

    安定配当を重視する方針を再掲し、2021年3月期の配当を1株40円とした。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、安定配当の考え方を重視し、普通株式1株につき40円といたしました。」

    安定配当と株主還元の方針を再掲し、2020年3月期の配当は1株40円、配当金総額は152,655千円とした。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額165,391千円 1株当たり配当額40円」

    2019年3月期の配当として、1株当たり40円、総額165,391千円を支払ったことを再確認している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額165,391千円 1株当たり配当額40円」

    2019年3月期の配当として、1株当たり40円、総額165,391千円を支払ったことを再確認している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額165,391千円 1株当たり配当額40円」

    2019年3月期の配当として、1株当たり40円、総額165,391千円を支払ったことを再確認している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「利益配当は、中長期の成長見通しと足元の業績のバランスを考慮するとともに安定的な配当の継続及び株主還元を重要と考えております。」

    安定配当と株主還元の方針を再掲し、当事業年度の配当は1株40円とした。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額165,391千円 1株当たり配当額40円」

    平成30年3月期の配当として、1株当たり40円、総額165,391千円を支払ったことを再確認している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「配当金の総額165,391千円 1株当たり配当額40円」

    平成30年3月期の配当として、1株当たり40円、総額165,391千円を支払ったことを再確認している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額165,391千円 1株当たり配当額40円」

    平成30年3月期の配当として、1株当たり40円、総額165,391千円を支払ったことを再確認している。
  21. FY2018再掲有価証券報告書

    「利益配当は、中長期の成長見通しと足元の業績のバランスを考慮するとともに安定的な配当の継続及び株主還元を重要と考えております。」

    安定配当と株主還元の方針を再掲し、平成30年3月期の配当は1株40円とした。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額171,411千円 1株当たり配当額40円」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり40円、総額171,411千円を支払ったことを再確認している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月21日 定時株主総会 普通株式 配当金の総額171,411千円 1株当たり配当額40円」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり40円、総額171,411千円を支払ったことを再確認している。
  24. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額171,411千円、1株当たり配当額40円」

    平成29年3月期の配当として1株当たり40円を支払っており、前年度の通期開示で示された配当水準と同じである。
  25. FY2017後退有価証券報告書

    「利益配当は、中長期の成長見通しと足元の業績のバランスを考慮するとともに安定的な配当の継続及び株主還元を重要と考えております。」

    安定配当と配当水準の向上・安定化という方針は維持しているが、当期の1株当たり配当額は40円となり、前期の50円から減少した。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を重要政策の一つと考えており、急速な顧客ニーズの変化に対応したサービスの開発、人材の採用と育成に努め、会社の競争力を維持・強化し、収益力の向上、財務体質の強化を図りながら、配当水準の向上と安定化に努めることを基本方針としております。」

    サービス開発、人材、競争力、収益力、財務体質の強化と並行して、配当水準の向上と安定化を株主還元の基本方針としている。当期配当は1株50円。
一緒に動いた変遷

「飲食事業のエリア・顧客拡大とコスト削減による利益確保」は、この変遷が動いた30回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1飲食事業のエリア・顧客拡大とコスト削減による利益確保2回
  3. 2教育・スポーツ事業の平均生徒数の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クリップコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
安定配当と配当水準の向上・安定化|クリップコーポレーション(4705)の変遷 | Komori