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菱友システムズ(4685)・方針年間配当額を170円から140円へ変更

安定配当による株主還元

FY2016に初出。32回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-Q32016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 12026
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1164社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1188社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1190件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額を170円から140円へ変更有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記基本方針、当社グループの業績状況及び財政状況を勘案し、1株当たり55円の配当を実施することとし、当期の年間配当金は既に実施した中間配当金85円と合わせると、1株当たり140円となりました。」

    連結配当性向30%超を目途とする安定配当・年2回配当の方針は維持しつつ、年間配当額は前年度の170円から140円となった。
  2. FY2026-H1中間配当を85円に変更有価証券報告書

    「2025年10月31日 取締役会 普通株式 542 85 2025年9月30日 2025年12月9日 利益剰余金」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり85円、総額5億42百万円を決議している。株式分割前の金額として記載している。
  3. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「当期の期末配当金につきましては、上記基本方針、当社グループの業績状況及び財政状況を勘案し、1株当たり105円の配当を実施することとし、当期の年間配当金は既に実施した中間配当金65円と合わせると、1株当たり170円となりました。」

    連結配当性向30%超を目途とする基本方針と年2回配当を維持しつつ、年間配当額を前年度の120円から170円へ増額した。
  4. FY2025-H1中間配当65円を決議有価証券報告書

    「2024年10月31日 取締役会 普通株式 414 65 2024年9月30日 2024年12月6日 利益剰余金」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり65円、総額414百万円を決議している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主への利益還元を経営の重要課題と位置付け、安定した配当を継続的に行うとともに連結配当性向30%超を目途に配当を行うことを基本方針としております。 また、当社は会社法第459条第1項の規定に基づき、取締役会の決議をもって剰余金の配当等を行う旨を定款に定めており、剰余金の配当は中間配当及び期末配当の年2回の配当を実施することを基本としております。 当期の期末配当金につきましては、上記基本方針、当社グループの業績状況及び財政状況を勘案し、1株当たり75円の配当を実施することとし、当期の年間配当金は既に実施した中間配当金と合わせると、1株当たり120円となりました。」

    安定配当方針に加えて連結配当性向30%超という目安と年2回配当を明示し、当期の年間配当を1株当たり120円とした。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年10月26日 取締役会 普通株式 286 45 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする1株当たり45円の中間配当を2023年12月4日に支払った事実を再確認している。
  7. FY2024-Q2中間配当45円を決議有価証券報告書

    「2023年10月26日 取締役会 普通株式 286 45 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり45円、総額286百万円を2023年10月26日の取締役会で決議している。
  8. FY2024-Q11株当たり配当額を75円から90円へ増額有価証券報告書

    「2023年4月27日 取締役会 普通株式 572 90 2023年3月31日 2023年6月26日 利益剰余金」

    2023年3月期を基準日とする配当について、1株当たり90円、総額572百万円を2023年6月26日に支払った事実を記載している。前回記載の1株当たり75円から増額されている。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月24日 取締役会 普通株式 475 75 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする1株当たり75円、総額475百万円の配当を2022年6月27日に支払った事実を再掲している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年5月24日 取締役会 普通株式 475 75 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする1株当たり75円、総額475百万円の配当を2022年6月27日に支払った事実を再確認している。
  11. FY2023-Q1配当額を60円から75円へ増額有価証券報告書

    「2022年5月24日 取締役会 普通株式 475 75 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期を基準日とする配当について、1株当たり75円、総額475百万円を2022年6月27日に支払った事実を記載している。前回記載の1株当たり60円から増額されている。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年4月28日 取締役会 普通株式 380 60.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期を基準日とする1株当たり60円、総額3億80百万円の配当を2021年6月25日に支払った事実を記載している。
  13. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年4月28日 取締役会 普通株式 380 60.00 2021年3月31日 2021年6月25日 利益剰余金」

    2021年3月期を基準日とする1株当たり60円の配当を、2021年6月25日に支払った事実を記載している。株式分割後の表示であり、安定配当の基本方針に関する変更は記載されていない。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年4月28日 取締役会 普通株式 348 275.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期を基準日とする1株当たり275円の配当を、2020年6月25日に支払った事実を記載している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年4月28日 取締役会 普通株式 348 275.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期を基準日とする1株当たり275円の配当を、2020年6月25日に支払った事実を記載している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年4月28日 取締役会 普通株式 348 275.00 2020年3月31日 2020年6月25日 利益剰余金」

    2020年3月期を基準日とする1株当たり275円の配当を、2020年6月25日に支払った事実を記載している。
  17. FY2020配当額を250円から275円へ増額有価証券報告書

    「当期末日を基準日とする剰余金の配当については、上記基本方針、当社グループの業績状況及び財政状況を勘案し、1株当たり275円の配当を実施することといたしました。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の250円から275円へ増額した。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年4月26日取締役会 普通株式 317 250.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期を基準日とする1株当たり250円の配当を2019年6月26日に支払った事実を再掲している。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年4月26日 取締役会 普通株式 317 250.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期を基準日とする1株当たり250円の配当を2019年6月26日に支払った事実を再掲している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年4月26日 取締役会 普通株式 317 250.00 2019年3月31日 2019年6月26日 利益剰余金」

    2019年3月期を基準日とする1株当たり250円の配当を、2019年6月26日に支払った事実を記載している。安定配当の基本方針に変更はない。
  21. FY2019配当額を225円から250円へ増額有価証券報告書

    「当期末日を基準日とする剰余金の配当については、上記基本方針、当社グループの業績状況及び財政状況を勘案し、1株当たり250円の配当を実施することといたしました。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、1株当たり配当額を前年度の225円から250円へ増額した。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年4月27日 取締役会 普通株式 285 225.00 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金 (注)平成30年4月27日取締役会決議による「1株当たり配当額」には、設立50周年記念配当25円を含んでおります。」

    平成30年3月期を基準日とする1株当たり225円の配当を平成30年6月21日に支払った事実を再掲している。225円には設立50周年記念配当25円が含まれている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年4月27日 取締役会 普通株式 285 225.00 平成30年3月31日 平成30年6月21日 利益剰余金 (注)平成30年4月27日取締役会決議による1株当たり配当額には、設立50周年記念配当25円を含んでおります。」

    平成30年3月期を基準日とする1株当たり225円の配当を平成30年6月21日に支払った事実を記載している。225円には設立50周年記念配当25円が含まれている。
  24. FY2018普通配当と記念配当を合わせて1株225円に増額有価証券報告書

    「当期末日を基準日とする剰余金の配当は、普通配当200円に記念配当25円を加えた1株当たり225円といたしました。」

    安定配当の基本方針を維持しつつ、設立50周年記念配当25円を含む1株当たり225円の配当を実施することとした。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年4月28日 取締役会 普通株式 222 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする1株当たり35円の配当を、平成29年6月22日に支払った事実を再掲している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年4月28日 取締役会 普通株式 222 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする1株当たり35円の配当を、平成29年6月22日に支払った事実を再掲している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年4月28日 取締役会 普通株式 222 35.00 平成29年3月31日 平成29年6月22日 利益剰余金」

    平成29年3月期を基準日とする1株当たり35円の配当を、平成29年6月22日に支払った事実を記載している。
  28. FY2017配当額を30円から35円へ増額有価証券報告書

    「利益配分については、株主への利益還元を経営の重要課題と位置付けるとともに、安定した配当を行うことを基本方針としております。また、当期末日を基準日とする剰余金の配当については、上記基本方針、業績状況及び財政状況を勘案し、1株当たり35円の配当を実施することといたしました。」

    安定配当という基本方針は維持しつつ、当期の1株当たり配当額は前期の30円から35円となった。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年4月28日 取締役会 普通株式 190 30.00 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    平成28年3月期を基準日とする1株当たり30円の配当を、平成28年6月23日に支払った事実を再掲している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年4月28日 取締役会 普通株式 190 30.00 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    平成28年3月期を基準日とする1株当たり30円の配当を、平成28年6月23日に支払った事実を再掲している。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年4月28日 取締役会 普通株式 190 30.00 平成28年3月31日 平成28年6月23日 利益剰余金」

    平成28年3月期の利益剰余金を原資として、1株当たり30円の配当を平成28年6月23日に支払った事実を記載している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「利益配分については、株主への利益還元を経営の重要課題と位置付けるとともに、安定した配当を行うことを基本方針としております。また、当期末日を基準日とする剰余金の配当については、上記基本方針、業績状況及び財政状況を勘案し、1株当たり30円の配当を実施することといたしました。」

    株主還元を重要課題とし、安定配当を基本方針として、当期は1株当たり30円を実施している。
一緒に動いた変遷

「売上高経常利益率・1株当たり当期純利益の向上」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高経常利益率・1株当たり当期純利益の向上2回
  3. 2ベース事業の競争力強化とデジタル化対応2回
  4. 3コンプライアンスとリスク管理の定着化2回
  5. 4翌連結会計年度の業績予想達成2回
  6. 5経常利益率を基準とする業績連動報酬2回
  7. 62022年度中期経営計画「新たな成長軌道へ」2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
菱友システムズの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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