ラウンドワン(4680)・施策前進直近のガバナンス(2026-07-01)では「再掲」
取締役の指名・報酬に関する諮問委員会による透明性・客観性向上
FY2017に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-07-01。
7記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保662社が書いているテーマ・逆風0社・追い風665社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの665件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-01再掲ガバナンス
「報酬諮問委員会 指名諮問委員会 サステナビリティ諮問委員会」
取締役会に対する報酬諮問委員会、指名諮問委員会、サステナビリティ諮問委員会の諮問・意見の関係を継続して示した。 - FY2024前進有価証券報告書
「サステナビリティ諮問委員会は、「サステナビリティ推進チーム」との会合を適宜行い、同チームの年次活動結果、今後の実施事項及び方針について検討し、提言を行っております。また、人材活躍推進チーム「MAKE A CHANCEプロジェクト」との会合を適宜行い、多様な人材の活躍について整備すべき事項の意見交換を行う等の活動を行っております。」
サステナビリティ諮問委員会は当事業年度に12回開催され、サステナビリティ推進チームや人材活躍推進チームへの提言・意見交換を行った。 - FY2023前進有価証券報告書
「取締役の指名・報酬の決定・サステナビリティ対応について諮問委員会を設置し、取締役会審議の透明性・客観性を高めております。」
指名・報酬に加えてサステナビリティ対応を担う諮問委員会について、当年度は3回開催し、サステナビリティ推進チームや人材育成プロジェクトとの会合・提言を行った。 - FY2022諮問委員会の所掌にサステナビリティ対応を追加有価証券報告書
「取締役の指名・報酬の決定・サステナビリティ対応について諮問委員会を設置し、取締役会審議の透明性・客観性を高めております。」
従来の取締役の指名・報酬に加え、サステナビリティ対応も諮問委員会の所掌として記載した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は2021年2月26日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容に係る決定方針を決議しております。当該取締役会の決議に際しては、あらかじめ決議する内容について報酬諮問委員会へ諮問し、答申を受けております。」
従来の諮問委員会設置に加え、2021年2月26日に取締役個人別報酬の決定方針を取締役会で決議し、報酬諮問委員会の答申を組み込んだ。 - FY2018再掲有価証券報告書
「取締役の指名・報酬の決定について諮問委員会を設置し、取締役会審議の透明性・客観性を高めております。」
取締役の指名・報酬決定に関する諮問委員会を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「取締役の指名・報酬の決定について諮問委員会を設置し、取締役会審議の透明性・客観性を高めております。」
取締役の指名・報酬決定について、諮問委員会を用いる仕組みを記載した。