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秀英予備校(4678)・目標再掲

安定配当と配当性向10%以上

FY2016に初出。24回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

24記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3後退FY2019 – FY2020後退FY20242016: 320162017: 320172018: 420182019: 220192020: 120202021: 120212022: 220222023: 220232024: 120242025: 120252026: 42026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1128件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「期末配当に関する配当金の総額67,096千円及び1株当たり配当額10円については、2026年6月26日開催予定の第43期定時株主総会の決議事項となっております。」

    安定配当方針のもと、2026年3月期も1株当たり10円の配当を予定している。ただし、本 filing 時点では定時株主総会の決議予定事項である。
  2. FY2026-H1達成有価証券報告書

    「2025年6月27日 定時株主総会 普通株式 67,096 10 2025年3月31日 2025年6月30日 利益剰余金」

    2024年3月期の無配後、2025年3月期について1株当たり10円の配当を実施しており、復配が実施された。
  3. FY2024後退有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、通期業績を鑑み、誠に遺憾ではございますが、無配とさせていただきます。営業強化による売上高の向上、業務効率化等によって利益率向上を図り、早期の復配を行うべく努めてまいりますので、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。」

    前期に1株当たり10円を配当した後、当期は無配となった。安定配当方針を維持しつつ、営業強化・業務効率化による早期復配を掲げている。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 普通株式 67,096 10」

    2023年3月期について、1株当たり10円の配当を支払った事実を再掲している。明示的な配当性向10%以上の目標は引き続き記載されていない。
  5. FY20231株当たり配当額を6円から10円へ増額有価証券報告書

    「2023年6月28日 定時株主総会 67,096 10」

    明示的な配当性向10%以上の目標は引き続き記載されていないが、2023年3月期の1株当たり配当額は前期の6円から10円へ増加している。
  6. FY2023-Q2後退有価証券報告書

    「普通株式 40,258 6 2022年3月31日 2022年6月27日 利益剰余金」

    2022年3月期の1株当たり配当額は6円となり、前期の8円から減少している。従来の配当性向10%以上という明示目標は前 filing から引き続き記載されていない。
  7. FY2022後退有価証券報告書

    「当社は、株主に対する利益還元を経営の重要課題の一つとして認識しております。安定的な経営基盤の確保と株主資本利益率の向上に努めるとともに、配当につきましても安定的な配当の継続を業績に応じて行うことを基本方針としております。」

    従来明示していた配当性向10%以上の目標は本 filing では記載されず、配当方針は業績に応じた安定配当へ整理されている。2022年3月期の1株当たり配当額は6円で、前期の8円から減少した。
  8. FY2021達成有価証券報告書

    「また、配当性向を10%以上とすることを具体的な目標としております。」

    前期までの無配から、2021年3月期は1株当たり8円の配当を実施し、配当性向は35.9%となった。配当性向10%以上の目標を上回り、早期復配を実施している。
  9. FY2020後退有価証券報告書

    「また、配当性向を10%以上とすることを具体的な目標としております。…当事業年度の剰余金の配当につきましては、新型コロナウイルスの感染拡大による今後の影響を踏まえ、手元資金を確保しておくことが最優先となっていることから、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。営業強化による売上高の向上、業務効率化等によって利益率向上を図り、早期の復配を果たすべく総力を挙げ鋭意努力してまいります。」

    配当性向10%以上の目標は維持しているが、新型コロナウイルスの影響と手元資金確保を理由に無配とし、早期復配を目指す表現としている。
  10. FY2019後退有価証券報告書

    「また、配当性向を10%以上とすることを具体的な目標としております。…当事業年度の剰余金の配当につきましては、業績や現在の財務状況を踏まえ、誠に遺憾ではございますが無配とさせていただきます。営業強化による売上高の向上、業務効率化等によって利益率向上を図り、早期の復配を果たすべく総力を挙げ鋭意努力してまいります。」

    配当性向10%以上の目標は維持しているが、当期は無配とし、営業強化・業務効率化による早期復配を掲げる表現へ変化している。
  11. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 80,516 12 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について1株当たり12円の配当を支払った事実を再掲しており、安定配当方針に変更は示されていない。
  12. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 80,516 12 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり12円の配当を支払った事実を記載しており、安定配当の方針が継続している。
  13. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 80,516 12 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり12円の配当を平成30年6月29日に支払っており、安定配当の方針が継続している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、配当性向を10%以上とすることを具体的な目標としております。この方針に基づき、第35期におきましては1株当たり12円の配当を実施いたします。」

    配当性向10%以上の目標と安定配当方針を継続し、第35期は1株当たり12円の配当を実施するとしている。
  15. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 80,516 12 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり12円の配当を支払った事実を再掲している。
  16. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 80,516 12 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期について、1株当たり12円の配当を支払った事実を記載している。
  17. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式 80,516 12 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」

    平成29年3月期の配当として、1株当たり12円を支払っている。
  18. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「普通株式 80,516 12 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり12円を支払った事実を再掲している。
  19. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 80,516 12 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」

    平成28年3月期の配当として、1株当たり12円を支払っている。
  20. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「配当金の総額80,516千円 1株当たり配当額12円」

    平成28年3月期について、前年と同じ1株当たり12円の配当を支払っている。配当性向10%以上の目標自体については変更記載がない。
  21. FY2016初出有価証券報告書

    「配当性向を10%以上とすることを具体的な目標としております。」

    安定的な配当の継続を基本方針とし、配当性向10%以上を具体的な目標としている。当期配当は1株当たり12円。
一緒に動いた変遷

「円高・英国EU離脱等による景気・個人消費低迷」は、この変遷が動いた24回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1円高・英国EU離脱等による景気・個人消費低迷5回
  3. 2少子化と学習塾市場の構造的縮小3回
  4. 3市場変化と多様化する顧客ニーズへの対応3回
  5. 4銀行借入による設備・運転資金調達と金利ヘッジ3回
  6. 5不採算校舎の移転・閉鎖と経営資源の集中2回
  7. 6校舎の固定資産減損リスクと月次監視2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
秀英予備校の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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