Komori
フジ・メディア・ホールディングス(4676)・施策再掲

仙台放送の連結子会社化による経営基盤安定・収益拡大

FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

7記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2018-Q3前進FY20182017: 420172018: 220182019: 12019
同じテーマの他社
仙台放送連結子会社化による放送事業基盤・収益力の強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再掲有価証券報告書

    「㈱仙台放送」

    仙台放送は引き続きメディア・コンテンツ事業の主要な連結子会社として記載され、連結子会社化後の位置付けが確認された。
  2. FY2018前進有価証券報告書

    「平成28年12月末に連結子会社化した㈱仙台放送は、当期は一年を通じて売上高、セグメント利益に貢献しました。」

    仙台放送の連結子会社化後、一年を通じた売上高・セグメント利益への貢献が確認された。
  3. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年12月に連結子会社化した㈱仙台放送は売上、営業利益に貢献しました。」

    仙台放送の連結子会社化後の売上・営業利益への貢献が引き続き確認された。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年12月に連結子会社化した㈱仙台放送は売上、営業利益に貢献しました。」

    仙台放送の連結子会社化後の売上高・営業利益への貢献が引き続き確認された。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年12月に連結子会社化した㈱仙台放送は売上、営業利益に貢献しました。」

    仙台放送の連結子会社化後の売上高・営業利益への貢献が第1四半期でも確認された。
  6. FY2017前進有価証券報告書

    「平成28年12月に連結子会社化した㈱仙台放送は、売上、営業利益に貢献しました。」

    仙台放送の連結子会社化が完了し、通期では売上高・営業利益への貢献が確認された。
  7. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「当社グループにおける㈱仙台放送株式を当社に集約し当社の連結子会社とすることで、将来に向けて㈱仙台放送の経営基盤の一層の安定・強化を期するとともに、当社連結事業における収益の拡大を図るためであります。」

    仙台放送株式の追加取得・連結子会社化について、株式を集約して経営基盤の安定・強化と連結事業の収益拡大を図る目的が初めて明示された。企業結合日は平成28年12月20日、取得後議決権比率は72.3%である。
一緒に動いた変遷

「放送外コンテンツによる収入拡大」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1放送外コンテンツによる収入拡大2回
  3. 2広告事業の収益回復2回
  4. 3都市開発事業における資産開発・土地販売2回
  5. 4剰余金の配当の実施2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フジ・メディア・ホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
仙台放送の連結子会社化による経営基盤安定・収益拡大|フジ・メディア・ホールディングス(4676)の変遷 | Komori