クレスコ(4674)・施策前進
本社増床・全面リニューアルとフューチャーセンター新設
FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
本社オフィスの拡張・職場環境整備19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1前進有価証券報告書
「2025年7月には、分散していた当社の開発拠点を集約し「Teq-C(テックシー)」として開設し、社員の働きやすさやコミュニケーション活性化を徹底的に追求いたしました。」
分散していた開発拠点を集約し、「Teq-C」として新たな開発拠点を開設した。働きやすさとコミュニケーション活性化を目的としている。 - FY2025前進有価証券報告書
「なお、当連結会計年度において、コストの削減と業務効率の向上を目的として、当社取締役会が当社の開発拠点の一部を移転・集約することを決定したことに伴い固定資産の減損損失を89百万円計上しております。」
オフィススペース戦略について、開発拠点の一部移転・集約を決定し、コスト削減・業務効率化を進めた。 - FY2023前進有価証券報告書
「昨今のコロナ禍を契機として、当社企業グループでは事業所及び開発拠点の移転等のオフィススペースの見直しを進めており、事業効率の更なる向上に取り組んでおります。」
本社・事業所及び開発拠点の移転等を通じたオフィススペースの見直しを進め、事業効率向上に取り組んだ。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「平成28年9月:本社を増床し、全面リニューアルとフューチャーセンターを新設」
本社の増床・全面リニューアルおよびフューチャーセンターの新設を、平成28年9月の経営上のトピックスとして初めて独立して記載している。