明光ネットワークジャパン(4668)・方針再定義
生徒の成長・自立を軸とするお客様視点の教室運営
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-07-07。
7記載
8年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
生徒の成長・自立を軸とするお客様視点の教室運営1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-07再定義その他開示
「私たちはAIを積極的に活用しながらも、人だからこそ提供できる対話と伴走を何よりも大切にし、生徒の皆さん一人ひとりに「やればできる」の記憶を積み重ね、未来を切り拓く力を育んでまいります。」
従来の生徒の成長・自立を軸とする方針について、生成AIを活用しつつ、人による対話と伴走で主体性や自信を育てるという整理を示している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「〈Purpose〉 ・ 「やればできる」の記憶をつくる Statement 明光ネットワークジャパンは「自分にYES」を出せる人づくりをします。」
「すべては生徒の成長と自立のために」や「蛻変」の表現に加え、存在意義を「やればできる」の記憶と「自分にYES」を出せる人づくりとして再定義している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような環境の中で、大きく変化した社会環境に対応しながら、全てのステークホルダーへ価値を提供するために、2021年8月期経営方針を「蛻変(ぜいへん)」といたしました。」
前年の「一人ひとりの未来」から再整理された「蛻変の経営」を、2021年8月期の経営姿勢として継続している。 - FY2020再定義有価証券報告書
「当社グループは「蛻変の経営」を推進し、変わり続けながら、持続的な企業価値向上と成長を通じて社会に貢献する企業グループを目指してまいります。」
「すべては生徒の成長と自立のために」や「一人ひとりの未来」から、環境変化に応じて企業自らが変わり続ける「蛻変の経営」へ、経営姿勢の表現を再整理した。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当社グループはこのような環境の中、「一人ひとりの未来、一人ひとりの明光グループ」を明光グループ2020年8月期経営方針として掲げ、全てのステークホルダーへ未来への価値を提供するために、重点戦略を策定し、企業価値の向上に努めております。」
前年度の「すべては生徒の成長と自立のために」という明光義塾中心の方針から、グループ全体と各ステークホルダーの未来への価値提供を掲げる表現へ再整理されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループはこのような環境のなか、「すべては生徒の成長と自立のために」を明光義塾2019年度経営方針として掲げ、明光義塾チェーン全体で「お客様視点」に立った教室運営に注力しております。」
生徒の成長・自立を中心に、お客様視点でチェーン全体の教室運営を行う2019年度方針を継続している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社グループはこのような環境のなか、「すべては生徒の成長と自立のために」を明光義塾2019年度経営方針として掲げ、明光義塾チェーン全体で「お客様視点」に立った教室運営に注力しております。」
「すべては生徒の成長と自立のために」を2019年度の明光義塾経営方針として掲げ、チェーン全体でお客様視点の教室運営に注力する姿勢が初めて独立したテーマとして現れた。