明光ネットワークジャパン(4668)・施策前進
サステナビリティ委員会・推進室によるサステナビリティ経営
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-04-10。
3記載
4年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制859社が書いているテーマ・逆風0社・追い風873社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの877件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-04-10前進ガバナンス
「また、同機能から独立させる形で「IR・サステナビリティ推進室」を新たに設置し、非財務情報の開示、ESG 課題、資本政策への対応を経営戦略と一体化させることで、資本市場からの期待に応えてまいります。」
サステナビリティ推進機能をIR・サステナビリティ推進室として独立させ、非財務情報、ESG課題、資本政策への対応を経営戦略と一体化する体制へ進めた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ経営に関わる基本方針や重要事項等を検討・審議・決議する組織として、2022年11月に代表取締役社長を委員長とする取締役会の諮問機関であり、取締役を中心に構成される「サステナビリティ委員会」を設置し、第40期につきましては6回実施しております。」
サステナビリティ委員会を第40期に6回開催し、サステナビリティ基本方針の改定、価値創造プロセス、マテリアリティ、人権方針、人権デューディリジェンスを審議・決議する運用段階へ進んだ。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、サステナビリティ経営に関わる基本方針や重要事項等を検討・審議・決議する組織として、2022年11月に代表取締役社長を委員長とする取締役会の諮問機関であり、取締役を中心に構成される「サステナビリティ委員会」を設置し、四半期ごとに開催しています。」
サステナビリティ委員会とサステナビリティ推進室を設置し、年度計画・指標・進捗を管理して取締役会へ報告する推進・監督体制を初めて体系的に開示した。