明光ネットワークジャパン(4668)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-10-14)では「前進」
ホスピタリティを軸とする企業倫理の向上
FY2019に初出。10回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-10-14。
10記載
8年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ホスピタリティを軸とする企業倫理の浸透1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「研修と資格取得推進を通じた教室長・講師によるホスピタリティを軸とした生徒に寄り添う力と指導力の強化により、顧客満足度の向上を推進してまいりました。」
ホスピタリティを軸とする企業倫理・顧客対応の方針を、研修と資格取得推進による教室長・講師の能力強化とともに継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「ホスピタリティをすべての根幹に据えて、「ホスピタリティ・コーディネータ」「アソシエイト・ホスピタリティ・コーディネータ」の資格取得を推進し、現在までにグループ全体で累計398名の取得者がおります。」
ホスピタリティを企業倫理・顧客対応の根幹に置く方針について、資格取得者がグループ全体で累計398名に達したと具体化した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「プロモーション活動につきましては、新たなファンを創出すべく、デジタル領域において、コンテンツマーケティングの強化により、潜在層のお客様へのアプローチを推進したことに加えて、コンタクトセンターの活用により、ご検討状況に合わせたホスピタリティの高いお客様対応を進めてまいりました。」
ホスピタリティを重視した顧客対応を、コンテンツマーケティングとコンタクトセンターの活用により継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「デジタルマーケティングの活用により、お客様ニーズとご検討状況に合わせた最適なアプローチを実施することで、ホスピタリティの高いお客様対応と教室業務負担軽減の両立を進めてまいりました。」
デジタルマーケティングを活用した顧客状況別の対応と、ホスピタリティの高い顧客対応を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「コンタクトセンターにおける問い合わせ対応の充実により、ホスピタリティの高いお客様対応と教室業務負担軽減の両立を進めてまいりました。」
ホスピタリティを重視した顧客対応を、コンタクトセンターの充実と教室業務負担軽減とともに継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「d. 人材・組織改革(人材育成、ダイバーシティの推進、研修・教育制度の体系化、ホスピタリティの徹底)」
ホスピタリティの徹底を人材・組織改革の重点戦略の一部として継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「企業倫理として「ホスピタリティ」を宣言し、フランチャイズチェーン全体の企業倫理の向上を推進する。」
ホスピタリティを企業倫理として宣言し、FCチェーン全体へ浸透させる方針が初めて独立したテーマとして現れた。