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明光ネットワークジャパン(4668)・施策削除

大学教科書・企画本の発行拡大

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

13記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q1 – FY2017-Q2前進FY2017-Q3 – FY2018-Q1再掲FY2018-Q2 – FY2020-Q12017: 320172018: 320182019: 420192020: 32020
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教育分野への電子出版事業拡大と譲渡影響2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3削除有価証券報告書

    「なお、連結子会社でありました株式会社ユーデック(学校支援事業)及び株式会社晃洋書房(学術専門書出版事業)は、当第3四半期連結会計期間より当社の連結の範囲から除外されており、損益計算書の連結は第2四半期連結累計期間までとなりました。」

    学術専門書出版事業を担っていた晃洋書房が、ユーデック株式の売却に伴い連結範囲から除外された。
  2. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房による学術専門書出版事業につきましては、新刊発行部数が増加したものの、小ロット化や原価高騰などにより、軟調な業績推移となりました。」

    新刊発行部数は増加したものの、小ロット化と原価高騰が新たな業績悪化要因として示され、業績は軟調となった。
  3. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房による学術専門書出版事業につきましては、前期末の新刊発刊分が寄与したものの、当期新刊発行点数は減少したため、業績はやや軟調に推移いたしました。」

    新刊発行点数の減少により、学術専門書出版事業の業績がやや軟調との状況を継続して記載している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房による学術専門書出版事業につきましては、新刊発行点数が予想を若干下回り、業績はやや軟調に推移いたしました。」

    新刊発行点数が予想を下回り、学術専門書出版事業の業績がやや軟調との状態を継続している。
  5. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房による学術専門書出版事業につきましては、新刊発行点数が予想を若干下回り、業績はやや軟調に推移いたしました。」

    新刊発行点数が予想を下回り、学術専門書出版事業の業績がやや軟調との状態を継続して記載している。
  6. FY2019-Q2新刊発行減少と業績軟調化有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房による学術専門書出版事業につきましては、新刊発行点数が予想を若干下回り、業績はやや軟調に推移いたしました。」

    新刊発行点数が予想を下回り、前期までの好調という記載から、業績がやや軟調との記載に変化した。
  7. FY2019-Q1新刊発行点数は予想を下回るも業績概ね好調有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房による学術専門書出版事業につきましては、新刊発行点数が予想を若干下回りましたが、業績は概ね好調に推移いたしました。」

    新刊発行点数は予想を若干下回ったとの記載に変化したが、業績全体は概ね好調とされている。
  8. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房による学術専門書出版事業につきましては、新刊発行や再販点数が想定を大きく上回ったこと等により、業績は好調に推移いたしました。」

    晃洋書房では新刊発行・再販点数が想定を上回り、業績が好調に推移したとの記載を継続している。
  9. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房につきましては、新刊発行が想定を上回ったこと等により、業績は好調に推移いたしました。」

    晃洋書房では新刊発行が想定を上回り、業績が好調に推移したとの記載を継続している。
  10. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房につきましては、新刊発行が想定を上回ったこと等により、業績は好調に推移いたしました。」

    晃洋書房では新刊発行が想定を上回り、業績が好調に推移した。
  11. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房につきましては、新刊発行や再販点数が想定を大きく上回ったこと等により、業績は堅調に推移しました。」

    新刊発行と再販点数が想定を大きく上回り、晃洋書房の業績が堅調に推移した。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房につきましては、主軸である大学教科書の発行において、後期テキスト採用の営業活動に注力し、ネクスト私学等の企画本の発行にも積極的に取組みました結果、テキストの採用及び新刊受注は大幅に増加いたしました。しかしながら、納品時期が大学前期テキストの3月~4月に集中しているため、当第2四半期連結累計期間の売上高には寄与いたしませんでした。」

    大学教科書の採用営業と企画本発行を継続し、採用・新刊受注は大幅に増加したが、納品時期の季節性により当四半期売上には寄与していない。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「連結子会社である株式会社晃洋書房につきましては、主軸である大学教科書の発行において、後期テキスト採用の営業活動に注力し、「ネクスト私学―教育新時代に挑む19の変革物語」等の企画本の発行にも積極的に取組みました結果、テキストの採用及び新刊受注は大幅に増加いたしましたが、大学の前期テキストの納品時期が2月~4月に集中しており、当第1四半期連結期間の売上高に寄与しませんでした。」

    大学教科書の採用営業と企画本の発行を進め、テキスト採用・新刊受注が大幅に増加したが、納品時期の季節性により当四半期売上には寄与していない。
一緒に動いた変遷

「教材・デジタルサービスの拡充」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1教材・デジタルサービスの拡充2回
  3. 2販促費・労務費増加による減収減益2回
  4. 3大学入試改革と英語4技能化への対応2回
  5. 4早稲田アカデミーとの個別指導事業連携2回
  6. 5予備校の指導改善と合格実績向上2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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