Komori
アイサンテクノロジー(4667)・施策前進

熊本地震の被災地向け測量ソリューション提案

FY2017-Q1に初出。8回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

8記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2018再掲FY2019-Q22016: 220162017: 220172018: 320182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
熊本地震被災地向け測量・地殻変動情報支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「また、地震、豪雨時の災害なども頻繁に発生する環境にあり、その発生時には、お客様の業務を支援するプログラムを用意し、速やかな復興に向けた貢献を行っております。また、震度5強以上の地震発生時には、電子基準点の情報を観測し、その地域の地殻変動量を算出したレポートを公開し、位置情報の正確性にお役立ていただいております。」

    特定災害向けのセミナー・提案から、災害時支援プログラム、震度5強以上の地震時の地殻変動レポート公開へ対応内容が具体化した。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、本年6月に発生しました大阪北部地震、7月の西日本豪雨、9月の北海道胆振東部地震など、今後も様々な災害が発生しうる環境の中、当社が培ってきた技術を用いた製品を災害発生時に活用することにより、速やかな復旧・復興に貢献すべく事業を進めてまいります。」

    特定の地震への対応から広く災害発生時に自社技術・製品を活用し、復旧・復興に貢献する方針が継続している。
  3. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「また、本年6月に発生しました大阪北部地震、7月の西日本豪雨など、今後も様々な災害が発生しうる環境の中、当社が培ってきた技術を用いた製品を災害発生時に活用することにより、速やかな復旧・復興に貢献すべく事業を進めてまいります。」

    熊本地震・鳥取中部地震の被災地向け施策から、災害発生時に自社技術・製品を活用して復旧・復興に貢献する、より一般的な災害対応方針へ表現が広がった。
  4. FY2018削除有価証券報告書
    当年度の本文では、熊本地震・鳥取中部地震の被災地向けセミナーやソリューション提案に関する明示的な記載は確認できない。
  5. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成28年4月に発生した熊本地震、同年10月に発生した鳥取中部地震からの復旧・復興事業が進められるなかで、測量計測機器の需要は高い状況にあることより、同年7月には被災地熊本市において技術セミナーを開催し、復旧・復興作業に欠かせない技術情報及び復旧・復興作業に利用可能な測量計測機器を含むソリューションの提案を行ってまいりました。」

    熊本地震・鳥取中部地震の復旧復興需要を背景に、熊本市での技術セミナーとソリューション提案を実施したことが再掲されている。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、昨年4月に発生した熊本地震、昨年10月に発生した鳥取中部地震からの復旧・復興事業が進められるなかで、測量計測機器の需要は高い状況にあることより、昨年7月には被災地において技術セミナーを開催し、復旧・復興作業に欠かせない技術情報及び復旧・復興作業に利用可能な測量計測機器を含むソリューションの提案を行ってまいりました。」

    熊本地震に加えて鳥取中部地震の復旧・復興需要にも言及しつつ、被災地セミナーとソリューション提案の実施を再掲している。
  7. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「本年4月に発生しました熊本地震からの復旧・復興事業が進められるなかで、測量計測機器の需要は高い状況にあることより、本年7月には被災地において技術セミナーを開催し、復旧・復興作業に欠かせない技術情報及び復旧・復興作業に利用可能な測量計測機器を含むソリューションの提案を行ってまいりました。」

    前四半期に予定していた被災地での技術セミナーが7月に開催され、技術情報と測量機器を含むソリューション提案が実施された。
  8. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「本年4月に発生しました熊本地震の復旧・復興に向けて、測量計測機器の需要は高い状況にあることより、本年7月には被災地において技術セミナーの開催を予定し、作業に欠かせない技術情報及び復旧・復興作業に役立つ測量計測機器を含むソリューションの提案を行ってまいります。」

    熊本地震の復旧・復興に向け、7月に被災地で技術セミナーを開催し、測量機器を含むソリューションを提案する計画が示された。
一緒に動いた変遷

「自治体・大学・企業と連携した自動運転の社会受容性実証」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1自治体・大学・企業と連携した自動運転の社会受容性実証2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイサンテクノロジーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
熊本地震の被災地向け測量ソリューション提案|アイサンテクノロジー(4667)の変遷 | Komori