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ダスキン(4665)・施策達成

上海ミスタードーナツ事業の完全子会社化

FY2016に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2017-Q1。直近の記載はFY2021。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2016 – FY2017-Q2実績引用FY2020-Q32016: 320162017: 020172018: 020182019: 120192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021達成有価証券報告書

    「美仕唐納滋(上海)食品有限公司は、2021年1月29日に清算を結了したため連結の範囲から除外しております。」

    上海ミスタードーナツ事業の全店舗閉鎖後、現地法人の清算が2021年1月29日に完了した。
  2. FY2020-Q3実績引用有価証券報告書

    「中国でミスタードーナツを展開していた美仕唐納滋(上海)食品有限公司が2019年3月末をもって全店舗を閉鎖したことにより減収となった」

    上海ミスタードーナツの全店舗閉鎖と現地法人清算方針を、その他事業の減収要因として過去の措置として引用している。
  3. FY2019再定義有価証券報告書

    「近年、人件費、賃料等の高騰により収益が悪化していた中国(上海)のミスタードーナツは、2019年3月末をもって全店舗を閉鎖しました。美仕唐納滋(上海)食品有限公司につきましては清算いたします。」

    上海ミスタードーナツの完全子会社化後の展開は、全店舗閉鎖と現地法人清算へと方針が変化した。
  4. FY2017-Q2実績引用有価証券報告書

    「前期8月に出資持分を追加取得し新たに連結子会社となった美仕唐納滋(上海)食品有限公司(中国(上海)でミスタードーナツ事業を展開)の売上が計上されたこと、病院施設のマネジメントサービスを手掛ける株式会社ダスキンヘルスケアは増収となったことで、その他全体の売上高は、前年同期から1億80百万円(3.3%)増加し55億84百万円となりました。」

    上海ミスタードーナツ事業の前期の追加取得・連結子会社化を、当四半期の増収要因として過去の実績とともに引用している。
  5. FY2017-Q1実績引用有価証券報告書

    「中国(上海)でミスタードーナツ事業を展開する美仕唐納滋(上海)食品有限公司の出資持分を前期8月に追加取得し、新たに連結子会社化したこともあって、その他全体の売上高は、前年同期対比1億36百万円(5.0%)増加し28億83百万円となりました。」

    上海ミスタードーナツ事業の前期の追加取得・連結子会社化を、当四半期の業績要因として過去の実績として引用している。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「中国におけるブランドを維持しお客様への更なるサービス向上を図るため、当社が統一多拿滋(上海)食品有限公司を完全子会社化するものであります。」

    平成27年8月20日に追加取得を実施し、議決権比率を50%から100%へ引き上げて連結子会社化した。
一緒に動いた変遷

「店舗業務システムの構造変革」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1店舗業務システムの構造変革2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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