アール・エス・シー(4664)・施策内部監査課の人員が2名から3名に増加
内部監査・監査役監査の充実
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
三様監査による監査連携体制288社が書いているテーマ・逆風1社・追い風287社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの288件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025内部監査課の人員が2名から3名に増加有価証券報告書
「内部監査を実施する内部監査課は3名で構成し、内部監査規程に基づき監査計画書を作成し、本社組織及び支店並びに事業所に加え、子会社2社への内部監査を実施しております。」
内部監査課が従来の2名から3名体制となった。監査計画に基づき、本社・支店・事業所・子会社2社を監査し、年2回の報告と年4回の内部監査委員会を実施している。 - FY2024前進有価証券報告書
「内部監査課は2名で構成し、内部監査規程に基づき監査計画書を作成し、本社組織及び支店並びに事業所に加え、子会社2社への内部監査を実施しております。」
2名の内部監査課が監査計画に基づき子会社2社まで監査し、監査結果を取締役会、監査役会及び経営会議へ年2回報告する運用を記載している。 - FY2023前進有価証券報告書
「内部監査課は2名で構成し、内部監査規程に基づき監査計画書を作成し、本社組織及び支店並びに事業所に加え、子会社2社への内部監査を実施しております。」
内部監査課2名体制を維持しつつ、監査対象を子会社2社まで拡大し、監査結果を年2回取締役会等へ報告する体制を記載している。 - FY2021内部監査課の人員が3名から2名に変更有価証券報告書
「内部監査を実施する内部監査課は2名で構成し、本社組織並びに支店及び事業所に加え、子会社1社への内部監査を実施しております。」
従来の3名体制から内部監査課が2名体制となった一方、監査対象は本社、拠点及び子会社1社とされている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査課は3名で構成し、本社組織並びに支店及び事業所に加え、子会社1社への内部監査を実施しております。」
3名の内部監査課による本社、拠点、子会社の監査、内部監査委員会、年2回の報告及び半年に1回の監査関係者会合を継続している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当社の経営環境を常に良好な状態に保つため、内部監査体制の充実を図っており、内部監査を実施する経営企画部は3名で構成し、本社組織並びに支店及び事業所に加え、子会社1社への内部監査を実施しております。」
内部監査担当3名が本社、支店・事業所、子会社1社を監査する体制を継続し、内部監査委員会の設置、年2回の取締役会等への報告、半年に1回の監査関係者会合も記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部監査体制の充実を図っており、内部監査を実施する経営企画部内部監査課は3名で構成し、本社組織並びに支店・営業所及び事業所に加え、子会社2社への内部監査を実施しております。」
3名の内部監査課が本社、拠点、子会社2社を監査し、監査役会・会計監査人とも連携している。