アール・エス・シー(4664)・施策前進直近の株式の発行・処分(2026-07-24)では「達成」
譲渡制限付株式報酬制度の導入
FY2021に初出。10回の記載のうち4回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q2。直近の記載は2026-07-24。
10記載
6年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
従業員・役員向け株式報酬(ストックオプション・譲渡制限付株式)の付与・発行654社が書いているテーマ・逆風0社・追い風735社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている179社のうち14社を表示しています。上の文は179社すべてから計算しています。このテーマの737件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「その他 (譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分) 15,212」
新たな2025年事前交付型として、2024年7月28日に普通株式15,212株を付与し、譲渡制限付株式報酬制度の運用を継続した。 - FY2024達成有価証券報告書
「その他(譲渡制限付株式報酬による自己株式の処分)15,426」
2023年6月に決議した譲渡制限付株式報酬について、普通株式15,426株の処分が実施された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2023年6月29日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。・処分の期日 2023年7月28日 ・処分する株式の種類及び数 当社普通株式 15,426株」
譲渡制限付株式報酬として、2023年7月28日に普通株式15,426株を取締役・執行役員へ処分する計画を決議した。 - FY2023-Q2達成有価証券報告書
「当社は、2022年6月29日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬として自己株式27,808株の処分を決議し、当第2四半期会計期間に処分いたしました。」
前四半期まで計画・決議として記載されていた譲渡制限付株式報酬について、自己株式27,808株の処分が実施された。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「当社は、2022年6月29日開催の取締役会において、譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分(以下「処分」といいます。)を行うことについて決議いたしました。」
既に導入・決議済みの譲渡制限付株式報酬について、2022年7月28日を処分期日とし、普通株式27,808株を取締役4名・執行役員3名に処分する内容を決議した。本文上、処分完了とは記載していない。 - FY2022前進有価証券報告書
「処分する株式の種類及び数 当社普通株式 27,808株」
既に実施した14,700株の処分に加え、2022年7月28日付で取締役・執行役員に27,808株を処分する計画を決議している。 - FY2022-Q2達成有価証券報告書
「譲渡制限付株式報酬として自己株式14,700株の処分を決議し、当第2四半期会計期間に処分いたしました。」
FY2021に導入を決議した譲渡制限付株式報酬について、予定されていた自己株式14,700株の処分が実施された。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主の皆様との一層の価値共有を進めることを目的として、譲渡制限付株式報酬制度を導入することを決議し」
社外取締役を除く取締役を対象に、企業価値向上と株主との価値共有を目的とする譲渡制限付株式報酬制度を導入した。発行・処分株式数は年10万株以内とされ、2021年7月に14,700株を処分する予定が示されている。