アール・エス・シー(4664)・施策削除
新型コロナウイルス感染防止対策業務の受注
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q2。直近の記載はFY2024-Q1。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナ感染防止対策業務の受託2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q1削除有価証券報告書
「新型コロナウイルスワクチンの職域接種運営業務の終了」
これまで受注していた新型コロナウイルスワクチンの職域接種運営業務について、終了したことが明示されている。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「新型コロナウイルスワクチンの職域接種運営業務やコールセンター業務の増員および企業受付業務を受注いたしました。」
感染症関連の受注が、従来の入館時検温対応等からワクチン職域接種運営、コールセンター増員、企業受付業務へ広がった。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染対策の警備や、新規に受託しました大型複合施設の入居工事立会い業務を受注いたしました。」
新型コロナウイルス感染対策の警備を新たに受注し、感染症対応業務の受注内容が建物総合管理サービスにも広がった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染防止対策として、既存の各管理施設における入館時検温対応や官公庁における事務補助業務等の臨時業務を受注いたしました」
前四半期に続き、感染防止対策として管理施設の入館時検温対応等を受注し、官公庁の事務補助業務にも受注範囲を広げている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染防止対策として、各管理施設における入館時検温対応等の臨時業務を受注した」
新型コロナウイルス感染防止対策として、管理施設の入館時検温対応等を臨時業務として受注したことを初めて記載している。