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アール・エス・シー(4664)・方針再掲

安定的な利益還元

FY2016に初出。23回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

23記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q1 – FY2023-Q2再掲FY2023 – FY20242016: 120162017: 220172018: 220182019: 420192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 12024
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安定的・継続的な株主還元・増配方針1067社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1091社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「株主の皆さまへの利益還元を重要な課題として位置付けし、業績に裏付けされた成果の配分を長期にわたり安定的に行うことを基本方針としております。」

    長期的・安定的な利益還元を基本方針とする姿勢を継続している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 29,023 10.00 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」

    2023年3月期について、1株当たり10円の普通配当を実施した事実を再確認している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では、株主の皆さまへの利益還元を重要な課題として位置付けし、業績に裏付けされた成果の配分を長期にわたり安定的に行うことを基本方針としております。」

    長期的・安定的な利益還元を基本方針とする姿勢自体は維持している。
  4. FY2023引き上げ有価証券報告書

    「今中期経営計画より、配当性向の目安を20%以上から30%以上に変更し、利益成長による増配を目指すことにより株主還元を充実していきます。」

    配当性向の目安を20%以上から30%以上へ引き上げ、利益成長による増配を目指す方針を新たに示している。
  5. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 28,745 10.00 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」

    2022年3月期について、1株当たり10円の配当を実施した事実を再確認している。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「株主の皆さまへの利益還元を重要な課題として位置付けし、業績に裏付けされた成果の配分を長期にわたり安定的に行うことを基本方針としております。」

    業績に裏付けられた長期的・安定的な利益還元を基本方針として再確認している。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 29,348 10.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    創立50周年記念配当を含む1株当たり10円の配当を実施した事実を再確認している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 29,348 10.00 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」

    創立50周年記念配当を含む1株当たり10円の期末配当を実施した事実を記載しており、前年度に示された利益還元内容を確認している。
  9. FY2021前進有価証券報告書

    「期末配当金につきましては、1株当たり5円の普通配当に5円の記念配当を加え、10円としております。また、次期の配当につきましては、1株当たり5円とさせていただきます。」

    通常配当5円を維持しつつ、創立50周年記念配当5円を加えて当期配当を10円とし、次期は5円とする方針を示した。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 14,674 5.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり5円の配当を実施した事実を再確認している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 14,674 5.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり5円の配当を実施しており、安定的な利益還元方針に沿う実績を再確認している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 14,674 5.00 2020年3月31日 2020年6月29日 利益剰余金」

    2020年3月期について1株当たり5円の配当を実施しており、安定的な利益還元方針に沿う実績を再確認している。
  13. FY2020再掲有価証券報告書

    「株主の皆さまへの利益還元を重要な課題として位置付けし、業績に裏付けされた成果の配分を長期にわたり安定的に行うことを基本方針としております。」

    業績に裏付けられた長期的・安定的な利益還元方針を継続している。
  14. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 14,674 5.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について1株当たり5円の配当を実施した事実を再掲している。
  15. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 14,674 5.00 2019年3月31日 2019年6月28日 利益剰余金」

    2019年3月期について1株当たり5円の配当を実施した事実を再掲している。
  16. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年6月27日 定時株主総会 普通株式 14,674 5.00 2019年3月31日 2019年6月 28日 利益剰余金」

    2019年3月期について1株当たり5円の配当を実施しており、安定的な利益還元方針に沿う実績を記載している。
  17. FY2019前進有価証券報告書

    「期末配当金につきましては、1株当たり5円としております。また、次期の配当につきましては、当社グループを取り巻く経営環境は依然として厳しく、先行き不透明な状況は継続しておりますが、今期同様1株当たり5円とさせていただきます。」

    前年度の1株当たり3円の配当実績から、当期の期末配当を5円とし、次期も5円とする方針を示している。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 8,804 3.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    平成30年3月期について1株当たり3円の配当を実施した事実を引き続き記載している。
  19. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 8,804 3.00 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」

    無配が続いていた状態から、平成30年3月期について1株当たり3円の配当を実施した事実を記載している。
  20. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「無配のため記載すべき事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も無配であり、利益還元が弱まった状態からの実質的な変更は記載されていない。
  21. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため記載すべき事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も無配であり、前年度に弱まった利益還元の状態から実質的な変更は記載されていない。
  22. FY2017後退有価証券報告書

    「しかしながら、期末配当金につきましては、当社の内部留保の状況、繰越欠損金の未解消等、企業基盤の強化が必要と判断したことから、誠に遺憾ながら無配とさせていただく予定であります。」

    長期安定還元を基本方針として維持する一方、内部留保や繰越欠損金を理由に当年度を無配とし、利益還元の実施が弱まっている。
  23. FY2016初出有価証券報告書

    「株主の皆さまへの利益還元を重要な課題として位置付けし、業績に裏付けされた成果の配分を長期にわたり安定的に行うことを基本方針としております。」

    業績を踏まえた長期的かつ安定的な利益還元を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「建物総合管理サービス事業の減収減益」は、この変遷が動いた22回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1建物総合管理サービス事業の減収減益4回
  3. 2警備・建物管理業務の受注拡大4回
  4. 3増収下の利益減少3回
  5. 4派遣・イベント業務の深耕開拓と新規営業3回
  6. 51株当たり5円配当の維持3回
  7. 6原価・販売管理費の削減2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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