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オリエンタルランド(4661)・施策達成

東京ディズニーシー8番目のテーマポートとディズニーホテルの開発

FY2018に初出。11回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。

11記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2019前進FY2020 – FY2021前進FY2023 – FY20242018: 220182019: 120192020: 120202021: 220212022: 220222023: 220232024: 12024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024達成有価証券報告書

    「「ファンタジースプリングス」は2024年6月6日にオープンしております。」

    東京ディズニーシー8番目のテーマポート「ファンタジースプリングス」について、2024年6月6日の開業により開発計画が完了した。併設のファンタジースプリングスホテルも開業した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「「ファンタジースプリングス」の開発 320,000 248,019 2018年6月 2024年度 第1四半期」

    ファンタジースプリングスは2024年度第1四半期開業予定、予算3200億円を維持し、既支払額は2480億19百万円へ増加した。
  3. FY2023-Q3ファンタジースプリングス既支払額更新有価証券報告書

    「「ファンタジースプリングス」の開発 320,000 223,595 2018年6月 2024年度 第1四半期」

    ファンタジースプリングスについて、完成予定2024年度第1四半期、予算3,200億円の計画を維持し、既支払額を2,235億95百万円として更新した。
  4. FY2023-Q2完成延期・予算増額有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の影響に伴う入国制限や物流の遅延、海外での製作作業の遅れにより工期が延長したことから完成予定年月を変更するもの、また、工期の延長に加えて、資材費・人件費の高騰、デザイン・計画・工法の詳細化、円安の進行等により予算金額を変更するものです。」

    ファンタジースプリングスについて、完成予定を2023年度から2024年度第1四半期へ延期し、予算金額を2,500億円から3,200億円へ増額する変更を2022年10月27日に決議した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「今後の当社グループの事業活動における資金需要の主なものとしては、東京ディズニーシーにおける「ファンタジースプリングス」の開発(2023年度開業予定、投資予算額 約2,500億円)、東京ディズニーランドにおける「スペースマウンテン」および周辺環境の一新(2027年開業予定、投資予算額 約560億円)を予定しております。」

    ファンタジースプリングスについて、2023年度開業予定・投資予算約2,500億円の計画を継続し、年度末の既支払額は176,475百万円となった。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「今後の当社グループの事業活動における資金需要の主なものとしては、「東京ディズニーリゾート・トイ・ストーリーホテル」の新設(2021年度開業予定、投資予算額 約315億円)及び「ファンタジースプリングス」の開発(2023年度開業予定、投資予算額 約2,500億円)を予定しております。これらにより、東京ディズニーリゾートのより一層の進化を図ります。」

    トイ・ストーリーホテルとファンタジースプリングスについて、開業予定年度と投資予算を含む計画を再確認している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資額は1,083億円となりました。セグメント毎の設備投資額(有形固定資産・無形固定資産・長期前払費用)は以下のとおりです。」

    ファンタジースプリングスを含む東京ディズニーシーへの当年度設備投資は449億円となり、同プロジェクトの既支払額は1,077億97百万円、投資予算は2,500億円、2023年度開業予定として継続している。
  8. FY2020前進有価証券報告書

    「また、現在、東京ディズニーシー大規模拡張プロジェクト、及び『トイ・ストーリー』シリーズをテーマとした新たなディズニーホテルの建設を進めており、計画通り実施予定です。」

    8番目のテーマポート「ファンタジースプリングス」について、2023年度開業予定、投資予算2,500億円の計画を維持し、建設を進めていると記載した。
  9. FY2019再掲有価証券報告書

    「新たに開発する8番目のテーマポートは、「魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界」をテーマとし、ディズニー映画『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』の世界を、本プロジェクトのために新たに開発する4つのアトラクションなどで再現した3つのエリアと、パーク内に位置し、最上級ランクの部屋を有するディズニーホテルで構成されます。」

    東京ディズニーシーの8番目のテーマポート、3エリア、4アトラクション、テーマパーク一体型ホテルからなる開発計画を再掲している。
  10. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「新たに開発する8番目のテーマポートは、「魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界」をテーマとし、ディズニー映画『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』の世界を、本プロジェクトのために新たに開発する4つのアトラクションなどで再現した3つのエリアと、パーク内に位置し、最上級ランクの部屋を有するディズニーホテルで構成されます。」

    東京ディズニーシーの8番目のテーマポート、4アトラクション、3エリア、ディズニーホテルからなる開発計画を再掲している。
  11. FY2018初出有価証券報告書

    「新たに開発する8番目のテーマポートは、「魔法の泉が導くディズニーファンタジーの世界」をテーマとし、ディズニー映画『アナと雪の女王』『塔の上のラプンツェル』『ピーター・パン』の世界を、本プロジェクトのために新たに開発する4つのアトラクションなどで再現した3つのエリアと、パーク内に位置し、最上級ランクの部屋を有するディズニーホテルで構成されます。」

    平成30年6月14日の基本計画合意として、4アトラクション、3飲食施設、1商品施設、1ホテル、約14万平方メートル、平成34年度中、約2,500億円の計画を初めて具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

「安定的な配当」は、この変遷が動いた11回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1安定的な配当4回
  3. 2人事制度改正による従業員数の増加3回
  4. 3政策保有株式による取引関係の強化3回
  5. 48つのマテリアリティとESG検討プロジェクトによる持続可能経営3回
  6. 5取締役・執行役員の職務異動3回
  7. 6『トイ・ストーリー』シリーズをテーマとする新たなディズニーホテルの開発3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オリエンタルランドの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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