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日本空調サービス(4658)・方針再掲

時価算定・金融商品等会計基準の2022年3月期適用予定

FY2020に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

8記載
4年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2022-Q2 – FY2022-Q32020: 120202021: 320212022: 320222023: 12023
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時価算定会計基準等の適用対応1833社が書いているテーマ・逆風5社・追い風3社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1874件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとする取扱いを引き続き記載している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用指針を期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとする取扱いを引き続き記載している。
  3. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第31号 2021年6月17日。以下「時価算定会計基準適用指針」という。)を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準適用指針第27-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準適用指針が定める新たな会計方針を将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準の適用に続き、適用指針についても当第1四半期連結会計期間の期首から適用を開始した。財務諸表への影響はないと記載している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号  2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号  2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等を期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとする取扱いを継続している。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    時価算定会計基準等を期首から適用し、四半期連結財務諸表への影響はないとする取扱いを継続している。
  6. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日。以下「時価算定会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、時価算定会計基準第19項及び「金融商品に関する会計基準」(企業会計基準第10号 2019年7月4日)第44-2項に定める経過的な取扱いに従って、時価算定会計基準等が定める新たな会計方針を、将来にわたって適用することといたしました。これによる四半期連結財務諸表への影響はありません。」

    2022年3月期の期首から時価算定会計基準等の適用を開始し、将来にわたって新たな会計方針を適用している。四半期連結財務諸表への影響はないと記載している。
  7. FY2021再掲有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    時価の算定、棚卸資産、金融商品および関連開示に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用予定とし、影響額は現時点で評価中としている。
  8. FY2020初出有価証券報告書

    「「時価の算定に関する会計基準」等は、2022年3月期の期首より適用予定であります。」

    時価の算定、棚卸資産、金融商品および関連開示に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用予定とし、影響額は現時点で評価中としている。
一緒に動いた変遷

「営業利益・株主還元額に連動する役員賞与とストックオプション」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1営業利益・株主還元額に連動する役員賞与とストックオプション2回
  3. 2自己株式取得による資本効率向上と株主還元2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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