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SDエンターテイメント(4650)・方針再掲

健康・笑顔・輝き・感謝の創造と普及

FY2016に初出。15回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

15記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q1再定義FY2019 – FY2023再掲FY2024 – FY20262016: 320162017: 320172018: 320182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
健康・美・衛生を通じた社会期待への対応12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

SDエンターテイメントがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「『ココロとカラダのサポートを通じて皆さま方に寄り添い、「ベストなソリューション」をお届けします。』を目指すべき姿として、保育事業を通じて社会的問題である待機児童問題の解消や女性活躍推進等に貢献し、フィットネス事業ではジュニアからシニアに至るまでの幅広い年齢層の会員の皆さまの健康づくりのお手伝いをし、介護事業では60代、70代、80代、90代の利用者の皆さま方、障がい者の皆さま方の生活を支え、また、オンラインクレーンゲーム等を通じてご利用者の皆さまの充実した余暇の実現により、人生100年時代に幅広い世代へ、ココロとカラダの健康を支える「差別化された高品質なソリューション、継続的なサポート」をお届けしていきたいと考えております。」

    心身の健康を支援するベストなソリューションと継続的なサポートを提供する目指すべき姿を継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「『ココロとカラダのサポートを通じて皆さま方に寄り添い、「ベストなソリューション」をお届けします。』を目指すべき姿として、保育事業を通じて社会的問題である待機児童問題の解消や女性活躍推進等に貢献し、フィットネス事業ではジュニアからシニアに至るまでの幅広い年齢層の会員の皆さまの健康づくりのお手伝いをし、介護事業では60代、70代、80代、90代の利用者の皆さま方、障がい者の皆さま方の生活を支え、また、オンラインクレーンゲーム等を通じてご利用者の皆さまの充実した余暇の実現により、人生100年時代に幅広い世代へ、ココロとカラダの健康を支える「差別化された高品質なソリューション、継続的なサポート」をお届けしていきたいと考えております。」

    心身の健康を支援する「ベストなソリューション」と継続的なサポートを提供する目指すべき姿を継続し、介護対象として障がい者を明記している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「『ココロとカラダのサポートを通じて皆さま方に寄り添い、「ベストなソリューション」をお届けします。』を目指すべき姿として、保育事業を通じて社会的問題である待機児童問題の解消や女性活躍推進等に貢献し、フィットネス事業ではジュニアからシニアに至るまでの幅広い年齢層の会員の皆さまの健康づくりのお手伝いをし、介護事業では利用者の皆さまのシニアライフを支え、また、オンラインクレーンゲーム等を通じてご利用者の皆さまの充実した余暇の実現により、人生100年時代に幅広い世代へ、ココロとカラダの健康を支える「差別化された高品質なソリューション、継続的なサポート」をお届けして行きたいと考えています。」

    心身の健康を支援するベストなソリューションと継続的なサポートを提供する目指すべき姿を継続している。
  4. FY2023再定義有価証券報告書

    「『ココロとカラダのサポートを通じて皆さま方に寄り添い、「ベストなソリューション」をお届けします。』を目指すべき姿として、保育事業を通じて社会的問題である待機児童問題の解消や女性活躍推進等に貢献し、フィットネス事業ではジュニアからシニアに至るまでの幅広い年齢層の会員の皆さまの健康づくりのお手伝いをし、介護事業では利用者の皆さまのシニアライフを支え、また、オンラインクレーンゲーム等を通じてご利用者の皆さまの充実した余暇の実現により、人生100年時代に幅広い世代へ、ココロとカラダの健康を支える「差別化された高品質なソリューション、継続的なサポート」をお届けして行きたいと考えています。」

    従来の心身の健康・幸せの支援という目指す姿を、「ベストなソリューション」「差別化された高品質なソリューション、継続的なサポート」へ具体化し、待機児童、女性活躍、人生100年時代への貢献も明記している。
  5. FY2020再定義有価証券報告書

    「『ココロとカラダのサポートで、健康で幸せなくらしを応援します』を目指すべき姿として、保育事業においては、小さなお子様のおられる保護者の方々の働きやすい環境をサポートし、フィットネス事業においては、ジュニア層からシニア層に至るまで幅広い年齢層の会員の皆様の健康づくりをお手伝いし、介護事業においては、利用者の皆様のシニアライフを支え、また、オンラインクレーンゲームやインターネットカフェを通じてご利用者の皆様の充実した余暇の実現により、心と体の健康をサポートして行きたいと考えております。」

    ウェルネス事業を核とする現在の事業構成に合わせ、従来の企業理念・スローガンを、心身の健康と幸せな暮らしを支援する『目指すべき姿』として具体化している。
  6. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社では、上記に伴いフィットネス・保育・介護を中心としたウェルネス事業をコア事業として、オンラインクレーンゲーム事業といったサービス事業を運営する事業会社となりましたので、この期に企業スローガンを再考し、『「全てのありがとう」のために人と社会に寄り添う』を新たに掲げ、再出発させていただくことといたしました。」

    エンターテイメント事業等の売却後、従来の企業理念を踏まえつつ、新たな企業スローガンを掲げてウェルネス中心の事業会社として再出発する方針を示している。
  7. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、「生きる歓びと感動を共有する」を企業理念に掲げ、今年度で個人経営の興行事業の開始から100年、株式会社設立より65年にわたり、北海道を中心に映画館やボウリング場、ゲームセンター等、エンターテイメント関連の事業を運営してまいりました。」

    創業時の「生きる歓びと感動を共有する」という企業理念を、事業構造見直しの説明でも引き続き掲げている。
  8. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は株式会社設立から65年を迎えます。また大正7年に個人経営の興行事業をスタートしてからですと、創業100周年にあたる年度となります。そこで、この機会に創業時の理念「生きる歓びと感動を共有する」という言葉を企業理念として再掲させていただくこととしました。我々スタッフは常にお客様目線に立ち、「生きる歓びと感動」をお客様と共に「共有」していきたいという想いをベースに、当社グループの株主価値及び企業価値の最大化に努めてまいります。」

    創業時の「生きる歓びと感動を共有する」という企業理念を引き続き掲げ、お客様目線で株主価値・企業価値の最大化を目指す姿勢を示している。
  9. FY2018再定義有価証券報告書

    「そこで、この機会に創業時の理念「生きる歓びと感動を共有する」という言葉を企業理念として再掲させていただくことといたしました。」

    従来の「けんこう・えがお・かがやき・ありがとう」から、創業時の「生きる歓びと感動の共有」を企業理念として再掲し、楽しみ・健康・癒しを提供する基本方針として整理している。
  10. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社の経営の基本方針である「皆様の『けんこう(KENKOU)』をつくり、『えがお(EGAO)』と『かがやき(KAGAYAKI)』と『ありがとう(ARIGATOU)』を創造し続け、世界中に広めます。」のもと、経営の効率化を図り、一層の収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    健康・笑顔・輝き・感謝の創造と普及を経営の基本方針とし、経営効率化と収益力強化に取り組む姿勢を継続している。
  11. FY2017再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社の経営の基本方針である「皆様の『けんこう(KENKOU)』をつくり、『えがお(EGAO)』と『かがやき(KAGAYAKI)』と『ありがとう(ARIGATOU)』を創造し続け、世界中に広めます。」のもと、経営の効率化を図り、一層の収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    健康・笑顔・輝き・感謝の創造と普及を経営の基本方針とし、経営効率化と収益力強化に取り組む姿勢を継続している。
  12. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社の経営の基本方針である「皆様の『けんこう(KENKOU)』をつくり、『えがお(EGAO)』と『かがやき(KAGAYAKI)』と『ありがとう(ARIGATOU)』を創造し続け、世界中に広めます。」のもと、経営の効率化を図り、一層の収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    経営理念を基本方針とし、経営効率化と収益力強化に取り組む姿勢を継続している。
  13. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社の経営の基本方針である「皆様の『けんこう(KENKOU)』をつくり、『えがお(EGAO)』と『かがやき(KAGAYAKI)』と『ありがとう(ARIGATOU』を創造し続け、世界中に広めます。」のもと、経営の効率化を図り、一層の収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    健康・笑顔・輝き・感謝の創造と普及を経営の基本方針として掲げ、経営効率化と収益力強化に取り組む姿勢を継続している。
  14. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境の下、当社の経営の基本方針である「皆様の『けんこう(KENKOU)』をつくり、『えがお(EGAO)』と『かがやき(KAGAYAKI)』と『ありがとう(ARIGATOU)』を創造し続け、世界中に広めます。」のもと、経営の効率化を図り、一層の収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    経営理念を基本方針として掲げ、経営効率化と収益力強化に取り組む姿勢を継続している。
  15. FY2016初出有価証券報告書

    「「皆様の『けんこう(KENKOU)』をつくり、『えがお(EGAO)』と『かがやき(KAGAYAKI)』と『ありがとう(ARIGATOU)』を創造し続け、世界中に広めます。」の経営理念のもと、経営の効率化を図り、一層の収益力の強化に取り組んでまいりました。」

    健康コーポレーショングループの経営理念を当社の経営の基本方針として掲げている。
一緒に動いた変遷

「業績連動型配当と配当性向10%~50%の方針」は、この変遷が動いた15回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

42222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1業績連動型配当と配当性向10%~50%の方針4回
  3. 2黒字達成と復配の実現2回
  4. 3フィットネス事業の拡充と健康グループとのシナジー2回
  5. 4消費動向・レジャー流行・ゲーム機や映画作品のヒットへの依存2回
  6. 52020年3月期の売上高100億円・営業利益7億円と利益率目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
SDエンターテイメントの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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