営業活動によるキャッシュ・フローの黒字化
FY2017-Q2に初出。22回の記載のうち11回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2027-H1。
市進ホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社とほぼ同じ時期。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。60社中19社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに11社。
- FY2027-H1悪化有価証券報告書
「この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは19百万円の収入となり、前中間連結会計期間に比べ164百万円収入が減少いたしました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期の183百万円から19百万円へ減少。 - FY2026前進有価証券報告書
「この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは1,365百万円の収入となり、前連結会計年度末に比べ175百万円収入が増加いたしました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前期1,189百万円から1,365百万円へ増加し、収入水準が拡大。 - 2026-04-14前進決算
「この結果、営業活動によるキャッシュ・フローは1,365百万円の収入となり、前連結会計年度末に比べ、175百万円収入が増加いたしました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの黒字収入が1,189百万円から1,365百万円へ増加。 - FY2026-H1悪化有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは183百万円の収入(前年同期比81.7%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前年同期の224百万円から183百万円へ減少。売上債権・契約資産の増加385百万円も記載。 - FY2025前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは1,189百万円の収入(前年同期比180.8%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前期657百万円から1,189百万円へ増加し、黒字収入を拡大。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは224百万円の収入(前年同期は133百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の133百万円の支出から224百万円の収入へ転換した。 - FY2024悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは657百万円の収入(前年同期比76.9%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前期の855百万円から657百万円へ減少。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは133百万円の支出(前年同四半期比174.8%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年同期の76百万円の支出から133百万円の支出へ拡大した。 - FY2024-Q1第1四半期の営業キャッシュ・フロー非開示有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期累計期間ではキャッシュ・フロー計算書を作成していないため、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。 - FY2023悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは855百万円の収入(前年同期比53.1%)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したものの、前年の1,610百万円から855百万円へ減少。 - FY2023-Q3第3四半期の営業キャッシュ・フロー非開示有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第3四半期累計期間では四半期連結キャッシュ・フロー計算書を作成していないため、営業活動によるキャッシュ・フローの金額は開示されていない。 - FY2023-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは76百万円の支出(前年同四半期は470百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の470百万円の収入から76百万円の支出へ転じた。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは470百万円の収入(前年同四半期868百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の868百万円の支出から470百万円の収入へ転換した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは526百万円の収入(前連結会計年度比26.0%減)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したものの、前連結会計年度比26.0%減の526百万円となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは868百万円の支出(前年同四半期145百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローの支出が前年同期の145百万円から868百万円へ拡大。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは145百万円の支出(前年同四半期163百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは赤字が継続したが、前年同期の163百万円の支出から145百万円へ支出幅が縮小。 - FY2019悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは713百万円の収入(前連結会計年度比15.0%減)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは黒字を維持したが、前連結会計年度の839百万円から713百万円へ15.0%減少。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは163百万円の支出(前年同四半期319百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは支出が継続したが、前年同期の319百万円から163百万円へ支出幅が縮小。 - FY2018悪化有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは839百万円の収入(前連結会計年度比18.7%減)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは収入を維持したものの、前連結会計年度比18.7%減の839百万円となった。 - FY2018-Q2悪化有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは319百万円の支出(前年同四半期135百万円の収入)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の135百万円の収入から319百万円の支出へ転じた。 - FY2017前進有価証券報告書
「営業活動によるキャッシュ・フローは1,032百万円の収入となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローは前年の898百万円の収入から1,032百万円へ増加し、通期の収入水準を記載。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは135百万円の収入(前年同四半期353百万円の支出)となりました。」
営業活動によるキャッシュ・フローが前年同期の353百万円の支出から135百万円の収入へ転換。