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イマジニア(4644)・事実達成

再生可能エネルギー事業の売上未計上と損失継続

FY2017-Q1に初出。13回の記載のうち2回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2020-Q3。

13記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2017-Q2 – FY2017-Q3その他FY2018-Q1 – FY2019前進FY2020-Q1 – FY2020-Q32016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 1
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再生可能エネルギー関連事業の増収と損益変動16社が書いているテーマ・逆風5社・追い風10社

イマジニアがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2016年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より6年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。

直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3達成有価証券報告書

    「当該事業については事業中止の方針に基づき、2019年7月に事業中止を完了いたしました。」

    再生可能エネルギー事業について、2019年7月に事業中止を完了したことを再確認している。
  2. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当該事業では2019年2月に決定した事業中止の方針に基づき、事業中止を終えるよう進めております。」

    再生可能エネルギー事業の中止決定後、事業中止を終えるための実行段階に進んでいる。
  3. FY2019売上減少・損失縮小、事業中止決定有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は2,033千円(前年同期比3.1%減)、セグメント損失は57,082千円(前年同期は68,020千円のセグメント損失)となりました。中長期的な発電量の増加を目指し、水圧管路を利用した100kW以上の発電設備設置の新規立地開拓に向けた採算性調査の結果、採算の確保が難しく、採算の改善に向けた調整や交渉には、更に多くの時間とコストがかかることが想定されるため2019年2月に事業の中止を決定いたしました。」

    売上高は前年同期比で減少し、セグメント損失は縮小した一方、再生可能エネルギー事業の中止を決定した。
  4. FY2019-Q3売上減少・損失縮小有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は1,417千円(前年同期比9.3%減)、セグメント損失は43,936千円(前年同期は52,150千円のセグメント損失)となりました。」

    再生可能エネルギー事業の売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント損失は前年同期から縮小した。
  5. FY2019-Q2売上減少・損失縮小有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は991千円(前年同期比14.1%減)、セグメント損失は29,861千円(前年同期は34,809千円のセグメント損失)となりました。」

    再生可能エネルギー事業の売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント損失は前年同期から縮小した。
  6. FY2019-Q1売上減少・損失縮小有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は426千円(前年同期比22.3%減)、セグメント損失は15,492千円(前年同期は17,487千円のセグメント損失)となりました。」

    再生可能エネルギー事業の売上高は前年同期比で減少した一方、セグメント損失は前年同期から縮小した。
  7. FY2018売上増加・損失拡大有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は2,097千円(前年同期は38千円)、セグメント損失は68,020千円(前年同期は63,053千円のセグメント損失)となりました。」

    売上高は前年の38千円から2,097千円へ増加した一方、セグメント損失は63,053千円から68,020千円へ拡大した。
  8. FY2018-Q3売上計上継続・損失拡大有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は1,562千円(前年同期は0千円)。セグメント損失は52,150千円(前年同期は46,558千円のセグメント損失)となりました。」

    売上高の計上は前年同期のゼロから1,562千円へ継続した一方、セグメント損失は前年同期比で拡大した。
  9. FY2018-Q2売上計上継続・損失拡大有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は1,154千円(前年同期は0千円)。セグメント損失は34,809千円(前年同期は31,475千円のセグメント損失)となりました。」

    売上高の計上が継続し前年同期のゼロから1,154千円となった一方、セグメント損失は前年同期比で拡大した。
  10. FY2018-Q1売上計上開始・損失継続有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は548千円(前年同期は0千円)。セグメント損失は17,487千円(前年同期は14,981千円のセグメント損失)となりました。」

    従来の売上高ゼロから548千円の売上高を計上した一方、セグメント損失は前年同期から拡大した。
  11. FY2017-Q3悪化有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は0千円(前年同期と同額)、セグメント損失は46,558千円(前年同期は39,062千円のセグメント損失)となりました。」

    売上高ゼロが続き、累計セグメント損失は前年同期の39,062千円から46,558千円へ拡大した。
  12. FY2017-Q2悪化有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は0千円(前年同期は売上高の計上はなし)。セグメント損失は31,475千円(前年同期は24,724千円のセグメント損失)となりました。」

    売上高は引き続き計上されず、累計セグメント損失は前年同期比で拡大した。
  13. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「再生可能エネルギー事業の売上高は0千円(前年同期は売上高の計上はなし)。セグメント損失は14,981千円(前年同期は11,162千円のセグメント損失)となりました。」

    第1四半期に売上高は計上されず、セグメント損失は前年同期の11,162千円から14,981千円となった。
一緒に動いた変遷

「モバイルコンテンツにおける新たなビジネス構築」は、この変遷が動いた13回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222★123
  1. ★この変遷
  2. 1モバイルコンテンツにおける新たなビジネス構築2回
  3. 2スマートフォンゲーム市場の開拓2回
  4. 3売上高・各段階利益の増加2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イマジニアの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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