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アルプス技研(4641)・方針引き上げ

連結配当性向50%を指標とする利益還元と安定配当

FY2017に初出。18回の記載のうち8回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2025。

18記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017 – FY20242018: 220182019: 220192020: 220202021: 120212022: 120222023: 420232024: 220242025: 120252026: 3
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1093件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「株主の皆様への配当は、配当財産の種類を金銭とし、連結ベースで配当性向50%以上を指標とする利益配分を行います。」

    2025年12月4日開催の取締役会により、従来の「配当性向50%」から「配当性向50%以上」へ配当基本方針を変更した。当期年間配当は108円、配当性向は60.53%を予定している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への配当は、配当財産の種類は金銭とし、連結ベースで配当性向50%を指標とする利益配分を行います。また、中間配当金につきましては、年間配当金の50%を目処といたします。さらに、安定的な配当の継続を目指して、業績にかかわらず1株当たり年10円(中間5円、期末5円)の配当を維持することを基本方針としております。」

    配当性向50%、中間配当の配分、年10円の安定配当を基本とする利益還元方針を再掲している。当期年間配当は93円、配当性向は58.70%となった。
  3. FY2024-Q1実績引用有価証券報告書

    「2024年3月26日 定時株主総会 普通株式 1,013,366 51 2023年12月31日 2024年3月27日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当について、1株当たり51円、配当金総額1,013,366千円の支払いが2024年3月27日に開始された実績を記載している。
  4. FY2023再掲有価証券報告書

    「利益配分につきましては、株主の皆様への利益還元を経営の重要課題の一つとして位置づけ、業績に応じた成果配分を目指すとともに、内部留保は、中長期的な企業価値の向上に資する教育及びシステム等の投資に活用してまいります。株主の皆様への配当は、配当財産の種類は金銭とし、連結ベースで配当性向50%を指標とする利益配分を行います。」

    配当性向50%を指標とする利益還元、安定配当、中間配当の配分、内部留保の教育・システム投資への活用方針を再掲している。当期年間配当は103円、配当性向は58.35%となった。
  5. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益還元方針に基づく実績として、2023年6月30日基準の中間配当1株当たり52円を再掲している。
  6. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「2023年8月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    利益還元方針に基づく実績として、2023年6月30日基準の中間配当1株当たり52円を記載している。
  7. FY2023-Q1実績引用有価証券報告書

    「2023年3月24日 定時株主総会 普通株式 946,890 47 2022年12月31日 2023年3月27日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当について、1株当たり47円、配当金総額946,890千円として2023年3月27日に効力が発生した実績を記載している。
  8. FY2022再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への配当は、配当財産の種類は金銭とし、連結ベースで配当性向50%を指標とする利益配分を行います。また、中間配当金につきましては、年間配当金の50%を目処といたします。さらに、安定的な配当の継続を目指して、業績にかかわらず1株当たり年10円(中間5円、期末5円)の配当を維持することを基本方針としております。」

    連結配当性向50%、中間配当は年間配当の50%を目処とする方針、年10円の安定配当方針を再掲している。当期配当は年85円、配当性向50.64%となった。
  9. FY2022-Q1実績引用有価証券報告書

    「2022年3月24日 定時株主総会 普通株式 800,407 39 2021年12月31日 2022年3月25日 利益剰余金」

    2021年12月期の期末配当について、1株当たり39円、配当金総額800,407千円として2022年3月25日に効力が発生した実績を記載している。
  10. FY2021-Q1実績引用有価証券報告書

    「2021年3月25日 定時株主総会 普通株式 819,399 40 2020年12月31日 2021年3月26日 利益剰余金」

    2020年12月期の期末配当について、1株当たり40円、配当金総額819,399千円として2021年3月26日に効力が発生した実績を記載している。
  11. FY2020-Q1実績引用有価証券報告書

    「2020年3月26日 定時株主総会 普通株式 796,053 38 2019年12月31日 2020年3月27日 利益剰余金」

    2019年12月期の期末配当について、1株当たり38円、配当金総額796,053千円として2020年3月27日に効力が発生した実績を記載している。
  12. FY2019再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への配当は、配当財産の種類は金銭とし、連結ベースで配当性向50%を指標とする利益配分を行います。また、中間配当金につきましては、年間配当金の50%を目処といたします。さらに、安定的な配当の継続を目指して、業績にかかわらず1株当たり年10円(中間5円、期末5円)の配当を維持することを基本方針としております。」

    連結配当性向50%、中間配当は年間配当の50%を目処とする方針、年10円の安定配当方針を再掲している。
  13. FY2019-Q1実績引用有価証券報告書

    「2019年3月27日 定時株主総会 普通株式 779,551 41 2018年12月31日 2019年3月28日 利益剰余金」

    2018年12月期の期末配当について、1株当たり41円、配当金総額779,551千円として2019年3月28日に効力が発生した実績を記載している。
  14. FY2018再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への配当は、配当財産の種類は金銭とし、連結ベースで配当性向50%を指標とする利益配分を行います。また、中間配当金につきましては、年間配当金の50%を目処といたします。さらに、安定的な配当の継続を目指して、業績にかかわらず1株当たり年10円(中間5円、期末5円)の配当を維持することを基本方針としております。」

    連結配当性向50%、中間配当は年間配当の50%を目処とする方針、年10円の安定配当方針を再掲している。
  15. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「株主の皆様への配当は、配当財産の種類は金銭とし、連結ベースで配当性向50%を指標とする利益配分を行っております。さらに、安定的な配当の継続を目指して、業績にかかわらず1株当たり年10円(中間5円、期末5円)の配当を維持することを基本方針としております。」

    連結配当性向50%を指標とする利益配分と、株式分割後ベースで年10円の安定配当方針を再掲している。
  16. FY2017初出有価証券報告書

    「株主の皆様への配当は、配当財産の種類は金銭とし、連結ベースで配当性向50%を指標とする利益配分を行います。また、平成27年12月期より中間配当金につきましては、年間配当金の50%を目処といたします。さらに、安定的な配当の継続を目指して、業績にかかわらず1株当たり年20円(中間10円、期末10円)の配当を維持することを基本方針としております。」

    連結配当性向50%、中間配当は年間配当の50%を目処とする方針、および株式分割前ベースで年20円の最低限の安定配当方針を記載している。
一緒に動いた変遷

「優秀な技術者の確保と採用施策の強化」は、この変遷が動いた18回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な技術者の確保と採用施策の強化3回
  3. 2新卒早期稼働・契約単価向上・チーム派遣の推進3回
  4. 3技術者派遣事業を主因とする増収増益3回
  5. 4高度専門技術者とチームリーダーの育成2回
  6. 5アジアを基盤とするグローバルアウトソーシング企業グループ化2回
  7. 6アライアンス・M&A・産学連携による国内外の事業領域拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルプス技研の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-20の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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