Komori
アルプス技研(4641)・事実前進

保有投資有価証券の一部売却による特別利益計上

FY2023-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「実績引用」で、最初の「実績引用」はFY2023-Q2。直近の記載はFY2025。

6記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2023-Q1 – FY2023前進FY2024 – FY20252023: 320232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
投資有価証券・関係会社株式の売却益計上314社が書いているテーマ・逆風1社・追い風336社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている182社のうち14社を表示しています。上の文は182社すべてから計算しています。このテーマの340件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における投資有価証券の売却による収入は105,754千円となりました。」

    保有投資有価証券の売却について、2025年12月期に売却収入105,754千円、売却益83,798千円を計上した。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における投資有価証券の売却による収入は214,664千円となりました。」

    保有投資有価証券の売却について、2024年12月期に売却収入214,664千円、売却益195,285千円を計上した。
  3. FY2023実績引用有価証券報告書

    「当連結会計年度における投資有価証券の売却による収入は361,530千円となりました。」

    投資有価証券の一部売却について、売却価額355,812千円、売却益255,074千円が通期損益・キャッシュ・フローに反映された実績を再掲している。
  4. FY2023-Q3実績引用有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 257,611」

    前四半期に発生した投資有価証券売却益257,611千円が第3四半期累計の損益に反映されている。
  5. FY2023-Q2実績引用有価証券報告書

    「投資有価証券売却益 257,611」

    前四半期に発生した投資有価証券売却益257,611千円が第2四半期累計の損益・キャッシュ・フローにも反映されている。
  6. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「また、保有している投資有価証券の一部を売却したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は12億44百万円(同55.6%増)となりました。」

    保有投資有価証券の一部売却により、投資有価証券売却益257,611千円を特別利益に計上し、親会社株主に帰属する四半期純利益の増加要因となった事実を初めて独立したテーマとして記録する。
一緒に動いた変遷

「優秀な技術者の確保と採用施策の強化」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1優秀な技術者の確保と採用施策の強化2回
  3. 2ものづくり事業の拡大と人材サービスとの融合2回
  4. 3業容拡大に伴うアウトソーシングサービス事業の従業員増加2回
  5. 42026年3月末までに管理職に占める女性の割合6.0%2回
  6. 5ストレスチェック・定期健康診断による社内環境整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アルプス技研の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
保有投資有価証券の一部売却による特別利益計上|アルプス技研(4641)の変遷 | Komori