artience(4634)・リスク対処
環境対策引当金の計上
FY2016-Q4に初出。16回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
16記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
環境対策引当金の計上・減少29社が書いているテーマ・逆風27社・追い風2社
artienceがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より7年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中3社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「環境対策引当金 79」
環境対策引当金残高は前期末の80百万円から79百万円となり、環境対策費用への対応残高が小幅に減少した。 - FY2023-Q3対処有価証券報告書
「環境対策引当金 244」
環境対策引当金残高が前連結会計年度末の2億51百万円から2億44百万円へ減少している。 - FY2022-Q2対処有価証券報告書
「環境対策引当金」
環境対策引当金残高が流動負債4億37百万円、固定負債2億64百万円の合計7億01百万円となり、前回記載の残高から減少している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 1,450」
環境対策引当金残高を14億50百万円として更新しており、環境対策費用への対応を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 1,484」
環境対策引当金残高を14億84百万円として計上し、環境対策費用への対応を継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 2,347」
環境対策引当金残高を23億47百万円として更新しており、環境対策費用への対応を継続している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 2,348」
環境対策引当金残高を23億48百万円として計上しており、環境対策費用への対応を継続している。 - FY2019顕在化有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額 2,688」
環境対策引当金繰入額26億88百万円を特別損失に計上し、固定負債に環境対策引当金23億48百万円を計上している。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額 2,688」
当第2四半期連結累計期間に環境対策引当金繰入額26億88百万円を特別損失に計上し、環境対策引当金残高も増加している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 884」
流動負債に環境対策引当金8億84百万円を計上し、固定負債分を含む環境対策引当金の残高を更新している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 1,424」
環境対策引当金残高を14億24百万円として更新しており、環境対策費用への対応を継続している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 1,425」
環境対策引当金残高を14億25百万円として更新しており、環境対策費用への対応が継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 2,377」
環境対策引当金残高は25億04百万円から23億77百万円へ減少したが、環境対策費用への対応は継続している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 2,379」
環境対策引当金残高を25億04百万円から23億79百万円へ更新しており、環境対策費用への対応が継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「環境対策引当金 2,504」
環境対策引当金が年度末にも25億04百万円計上されており、前期に発生した環境対策費用への対応が継続している。 - FY2016-Q4顕在化有価証券報告書
「環境対策引当金繰入額 2,950」
当第3四半期連結累計期間に特別損失として環境対策引当金繰入額29億50百万円を計上し、四半期連結貸借対照表には環境対策引当金25億28百万円を計上している。