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藤倉化成(4620)・施策第12次中期経営計画の公表延期直近の経営計画(2026-08-07)では「実績引用」

第9次中期経営計画と次世代に繋げる新しい姿の構築

FY2016に初出。35回の記載のうち23回が「再掲」。直近の記載は2026-08-07。

35記載
11年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2021-Q1 – FY2023-Q3前進FY20242016: 220162017: 220172018: 320182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 120252026: 82026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026第12次中期経営計画の公表延期有価証券報告書

    「このような状況を受けて、計画の前提となる外部環境への影響を慎重に見極める必要があると判断し、2026年5月14日時点での第12次中期経営計画の公表を延期することといたしました。」

    第11次中期経営計画の最終年度後に開始予定だった第12次中期経営計画について、中東情勢の悪化による石油化学製品の供給不安・価格上昇を理由に公表を延期した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題に重要な変更がないことを再確認している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「第11次中期経営計画の進捗状況は以下のとおりです。」「売上高(百万円) 初年度・中計値 55,000 初年度・実績値 52,612」「営業利益(百万円) 初年度・中計値 1,300 初年度・実績値 1,299」「ROE(%) 初年度・中計値 3.0 初年度・実績値 2.8」

    第11次中期経営計画の初年度実績を開示した。売上高とROEは初年度計画を下回ったが、営業利益は計画1,300百万円に対し1,299百万円となった。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないことを再確認している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないことを再確認している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないことを再確認している。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「2023年度(2024年3月期)を初年度とする三か年の中期経営計画を策定しました。2030年のありたい姿『共創×進化×化学の力で新たな価値を提供する』を掲げ、本中期経営計画をその実現に向けた礎の期間と位置付けました。」

    第10次中期経営計画から第11次中期経営計画へ移行し、2030年のありたい姿を長期的な到達点として明示した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないことを再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないことを再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないことを再確認している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないことを再確認している。
  12. FY2021再掲有価証券報告書

    「2019年度から2021年度までを対象とした「第10次中期経営計画」を策定し、「次世代に繋げる新しい姿の追求」(バックキャスティング思考によるリスタート)を基本コンセプトに次の項目を重点施策とし、企業価値の向上に向けて現行事業の再強化を図るとともに、新市場への取り組みを強化、推進してまいります。」

    第10次中期経営計画の対象期間と基本コンセプト、現行事業再強化・新市場開拓の重点施策を再確認している。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないとされ、既存の中期経営計画に関連する課題認識が継続している。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更はありません。」

    優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題について重要な変更がないとされ、既存の中期経営計画に関連する課題認識が継続している。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対応すべき課題について重要な変更はありません。」

    対応すべき課題について重要な変更がないとされ、既存の中期経営計画に関連する課題認識が継続している。
  16. FY2020再定義有価証券報告書

    「2019年度から2021年度までを対象とした「第10次中期経営計画」を策定し、「次世代に繋げる新しい姿の追求」(バックキャスティング思考によるリスタート)を基本コンセプトに次の項目を重点施策とし、企業価値の向上に向けて現行事業の再強化を図るとともに、新市場への取り組みを強化、推進してまいります。」

    第9次中期経営計画に続き、対象期間を2019年度から2021年度とする第10次中期経営計画へ移行し、基本コンセプトを維持しつつ「バックキャスティング思考によるリスタート」として再整理した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対応すべき課題について重要な変更はありません。」

    対応すべき課題について重要な変更がないとされ、既存の中期経営計画に関連する課題認識が継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対応すべき課題について重要な変更はありません。」

    対応すべき課題について重要な変更がないとされ、既存の中期経営計画に関連する課題認識が継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対応すべき課題について重要な変更はありません。」

    対応すべき課題について重要な変更がないとされ、既存の中期経営計画に関連する課題認識が継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社グループの業務の運営については将来の事業環境を検討し、3年をサイクルとする中期経営計画及び各年度予算を立案し、グループ全社的目標を設定している。」

    3年サイクルの中期経営計画と年度予算によりグループ目標を設定する運営が継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対応すべき課題について重要な変更はありません。」

    対応すべき課題について重要な変更がないとされ、第9次中期経営計画に関連する既存の課題認識が継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが対応すべき課題について重要な変更はありません。」

    対応すべき課題について重要な変更がないとされ、第9次中期経営計画に関連する既存の課題認識が継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが対応すべき課題について重要な変更はありません。」

    対応すべき課題について重要な変更がないとされ、第9次中期経営計画に関連する既存の課題認識が継続している。
  24. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが対応すべき課題について重要な変更はありません。」

    対応すべき課題について重要な変更がないとされ、第9次中期経営計画に関連する既存の課題認識が継続している。
  25. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期を初年度とする3カ年経営計画を「第9次中期経営計画」として作成したことに伴い、当連結会計年度より、事業セグメント区分を見直し、「化成品事業」と「機能材料事業」を統合し、「化成品事業」といたしました。」

    第9次中期経営計画と、それに伴う化成品事業・機能材料事業の統合及び5区分化が当年度の報告でも確認される。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年3月期を初年度とする3カ年経営計画を「第9次中期経営計画」として作成したことに伴い、事業セグメント区分を見直し、「化成品事業」と「機能材料事業」を統合し、「化成品事業」といたしました。」

    第9次中期経営計画に基づくセグメント統合が再掲されているが、新たな実行段階は示されていない。
  27. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、平成29年3月期を初年度とする3カ年経営計画を「第9次中期経営計画」として作成したことに伴い、事業セグメント区分を見直し、「化成品事業」と「機能材料事業」を統合し、「化成品事業」といたしました。これにより、従来の「コーティング事業」「塗料事業」「電子材料事業」「機能材料事業」「化成品事業」「合成樹脂事業」の6区分から、「コーティング事業」「塗料事業」「電子材料事業」「化成品事業」「合成樹脂事業」の5区分へ変更し、併せて本社費用等の配分方法についても見直しております。」

    第9次中期経営計画の実行に伴う具体的な組織・管理上の変更として、事業セグメントを6区分から5区分へ再編した。
  28. FY2016初出有価証券報告書

    「平成29年3月期を初年度とする3ヶ年の経営計画を「第9次中期経営計画」として策定いたしました。この中期経営計画は、『次世代に繋げる新しい姿の追求と構築』を基本コンセプトとし、本年4月からスタートいたしました新しい経営理念『ともに挑み ともに繋ぐ 常にお客様目線で上質な価値を創出する』のもと、目標達成に向けて取り組んでまいります。」

    平成29年3月期を初年度とする3年間の計画を策定し、新理念と接続している。
一緒に動いた変遷

「アクリル樹脂とIT機器向け高機能材料の販売拡大」は、この変遷が動いた33回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アクリル樹脂とIT機器向け高機能材料の販売拡大3回
  3. 2安定配当の継続と事業投資との両立3回
  4. 3コスト競争力・技術製造開発・グローバル戦略への有効投資3回
  5. 4石油化学原料と原油価格変動へのエクスポージャー3回
  6. 5佐野事業所のリニューアルによる生産体制・効率の強化3回
  7. 6ROE・ROA・経常利益率・株主資本比率の目標2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
藤倉化成の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の経営計画で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第9次中期経営計画と次世代に繋げる新しい姿の構築|藤倉化成(4620)の変遷 | Komori