Komori
川上塗料(4616)・施策再掲

研究開発による新製品開発

FY2016-Q2に初出。35回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

35記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化2016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
研究開発活動の継続・状況不変190社が書いているテーマ・逆風0社・追い風180社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに99社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は123百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費123百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。新製品や特許取得などの新たな進展は記載されていない。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は256百万円であります。1.耐熱性を有する潤滑性に優れたステンレス鋼板用クリヤー塗料を開発しました。2.健康な暮らしを守るために特化則物質を含有しないフタル酸系下塗塗料を開発しました。」

    研究開発費256百万円を計上し、耐熱性・潤滑性を有するステンレス鋼板用クリヤー塗料と、特化則物質を含有しないフタル酸系下塗塗料を開発した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の研究開発費の総額は129百万円であります。なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費129百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。新製品や特許取得などの新たな進展は記載されていない。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は259百万円であります。1.「粉体塗料組成物」に関する特許権を取得しました。2.脱膜性を有する潤滑性に優れたステンレス鋼板用クリヤー塗料を開発しました。3.健康な暮らしを守るために抗菌・防カビ性能を有したPCM鋼板用塗料を開発しました。」

    研究開発費259百万円を計上し、粉体塗料組成物に関する特許権の取得、ステンレス鋼板用クリヤー塗料の開発、抗菌・防カビ性能を有するPCM鋼板用塗料の開発を通期実績として記載している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は129百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・「粉体塗料組成物」に関する特許権を取得・脱膜性を有する潤滑性に優れたステンレス鋼板用クリヤー塗料を開発」

    研究開発費129百万円と、前四半期にも記載された粉体塗料組成物の特許権取得およびステンレス鋼板用クリヤー塗料の開発を継続記載している。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は63百万円であります。 なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 また、研究開発による新製品としては、次のとおりです。 ・「粉体塗料組成物」に関する特許権を取得 ・脱膜性を有する潤滑性に優れたステンレス鋼板用クリヤー塗料を開発」

    研究開発費63百万円を計上し、「粉体塗料組成物」に関する特許権の取得およびステンレス鋼板用クリヤー塗料の開発という具体的な進展を記載している。
  7. FY2023再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は265百万円であります。・特化則対象物質を低減したウレタン塗料「ウレオールECO」を開発しました。」

    研究開発費265百万円と「ウレオールECO」の開発を通期実績として記載している。新製品自体は四半期報告書でも記載済みで、今回新たな製品追加はない。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は200百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・特化則対象物質を低減したウレタン塗料「ウレオールECO」」

    研究開発費200百万円と「ウレオールECO」を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、新たな製品追加や明示的なマイルストーンは示していない。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は134百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・特化則対象物質を低減したウレタン塗料「ウレオールECO」」

    研究開発費134百万円と「ウレオールECO」を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、新たな製品追加や活動上のマイルストーンは示していない。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は65百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品としては、次のとおりです。・特化則対象物質を低減したウレタン塗料「ウレオールECO」」

    研究開発費65百万円を計上し、特化則対象物質を低減したウレタン塗料「ウレオールECO」を新製品として記載している。
  11. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は199百万円であります。 なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。 また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。 ・抗菌剤を配合した粉体塗料「ポーセラック2000AB」 ・摩耗性が優れたステンレス鋼板用クリヤー塗料 ・抗ウイルス剤を配合したPCM鋼板用塗料」

    研究開発費199百万円を計上し、従来記載の2製品に加えて、抗ウイルス剤を配合したPCM鋼板用塗料を新製品として記載している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は133百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・抗菌剤を配合した粉体塗料「ポーセラック2000AB」・摩耗性が優れたステンレス鋼板用クリヤー塗料」

    研究開発費133百万円を計上し、従来記載の「ポーセラック2000AB」に加えて、摩耗性に優れたステンレス鋼板用クリヤー塗料を新製品として記載している。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は66百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品としては、次のとおりです。・抗菌剤を配合した粉体塗料「ポーセラック2000AB」」

    研究開発費66百万円を計上し、抗菌剤を配合した粉体塗料「ポーセラック2000AB」を新製品として記載している。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は272百万円であります。1.大気中へのVOCの放出を削減できる水道管外面用水系塗料「水性K-Iコート(KA)」を開発しました。2.健康な暮らしを守るために抗菌・抗ウイルス剤を配合した粉体塗料「ポーセラック3000AV」を開発しました。」

    研究開発費272百万円と2製品の開発を通期実績として記載している。いずれも第3四半期までに記載された製品であり、今回新たな製品追加はない。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は204百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。 ・水道鉄管外面用水系塗料「水性K-Iコート(KA)」 ・抗ウイルス・抗菌剤配合粉体塗料「ポーセラック3000AV」」

    研究開発費204百万円を計上し、従来記載の水道鉄管外面用水系塗料に加えて、抗ウイルス・抗菌剤配合粉体塗料「ポーセラック3000AV」を新製品として記載している。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は137百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・水道鉄管外面用水系塗料「水系K-Iコート(KA)」」

    研究開発費と水系K-Iコート(KA)を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、前四半期からの新たな進展は示していない。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は67百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品としては、次のとおりです。・水道鉄管外面用水系塗料「水系K-Iコート(KA)」」

    研究開発費67百万円を計上し、水道鉄管外面用水系塗料「水系K-Iコート(KA)」を新製品として記載している。研究開発活動全体には重要な変更がないとしつつ、新たな製品を示している。
  18. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は274百万円であります。1.労働環境改善の一環として環境負荷物質を低減した製品のニーズが高く、特化則物質低減タイプの一液型アクリル樹脂塗料「アクリルNSエコ」を開発しました。2.VOCの大気中への放出が削減でき地球温暖化防止にも役立つ粉体塗料のニーズも高く、低温硬化型高耐候性粉体塗料「ポーセラック3600」を開発しました。」

    研究開発費274百万円と2製品の開発を通期実績として記載している。いずれも第3四半期までに記載された製品であり、新たな製品追加はない。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は204百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・低温硬化型高耐候性粉体塗料「ポーセラック3600」・特化則物質低減一液型アクリル樹脂塗料「アクリルNSエコ」」

    研究開発費204百万円を計上し、従来記載の「ポーセラック3600」に加えて、特化則物質低減一液型アクリル樹脂塗料「アクリルNSエコ」を新製品として記載している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は137百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・低温硬化型高耐候性粉体塗料「ポーセラック3600」」

    研究開発費137百万円と新製品「ポーセラック3600」を記載している。研究開発活動に重要な変更はないとしており、前四半期から新たな進展は示されていない。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は67百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品としては、次のとおりです。・低温硬化型高耐候性粉体塗料「ポーセラック3600」」

    研究開発費67百万円を計上し、低温硬化型高耐候性粉体塗料「ポーセラック3600」を新製品として記載している。研究開発活動全体には重要な変更がないとしつつ、新たな製品を示している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は282百万円であります。1.労働環境改善の一環として環境負荷物質を低減した製品のニーズが高いため、特化則物質低減タイプのフタル酸樹脂塗料「ネオクイーン」を開発しました。2.農業用水鉄管の防食性に寄与する高耐食性水系塗料を開発しました。3.省エネルギー化に貢献する超低温焼付1液型ウレタン塗料「ウレオールB3700」を開発しました。」

    研究開発費282百万円を計上し、環境負荷物質低減製品、高耐食性水系塗料、超低温焼付1液型ウレタン塗料の3製品を開発した。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は211百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間においての当社グループの研究開発活動の状況の変更については、千葉工場内に粉体塗料技術部を新設し技術員を駐在させました。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・環境負荷物質低減タイプフタル酸樹脂塗料「ネオクイーン」・高耐食性アクリルエマルジョン塗料「WK-I」・超低温硬化一液型ウレタン樹脂塗料「ウレオールB3700」」

    研究開発費211百万円、千葉工場内の粉体塗料技術部と技術員の配置、3品目の新製品を記載している。いずれも前四半期から継続記載されており、新たな進展は示されていない。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は138百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間においての当社グループの研究開発活動の状況の変更については、千葉工場内に粉体塗料技術部を新設し技術員を駐在させました。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・環境負荷物質低減タイプフタル酸樹脂塗料「ネオクイーン」・高耐食性アクリルエマルジョン塗料「WK-Ⅰ」・超低温硬化一液型ウレタン樹脂塗料「ウレオールB3700」」

    研究開発費138百万円を計上し、千葉工場内の粉体塗料技術部に技術員を駐在させた。さらに、環境負荷物質低減タイプの「ネオクイーン」に加え、高耐食性アクリルエマルジョン塗料と超低温硬化一液型ウレタン樹脂塗料を新製品として記載している。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は69百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、千葉工場内に粉体塗料技術部を新設しました。粉体塗料の主力生産拠点に技術部を配置することにより、生産性の向上を含めた研究開発の強化が期待されます。また、研究開発による新製品としては、環境負荷物質低減タイプのフタル酸樹脂塗料「ネオクイーン」を上市しました。地球環境・労働環境の改善に役立つものと考えます。」

    研究開発費69百万円を計上し、千葉工場内に粉体塗料技術部を新設するとともに、環境負荷物質低減タイプのフタル酸樹脂塗料「ネオクイーン」を上市した。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は288百万円であります。1.労働環境を改善するため特化則対象物質を低減した塗料のニーズが高く、環境負荷物質低減タイプのフタル酸樹脂塗料、ウレタン樹脂塗料を開発しました。2.また、建機用の高耐候性、高外観粉体塗料を拡販しております。」

    研究開発費288百万円を計上し、環境負荷物質低減タイプのフタル酸樹脂塗料・ウレタン樹脂塗料を開発するとともに、建機用高耐候性・高外観粉体塗料を拡販している。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は216百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・特化則対応ウレタン樹脂塗料」

    研究開発費216百万円と特化則対応ウレタン樹脂塗料を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。前四半期から新たな製品や活動上の進展は示されていない。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は143百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・特化則対応ウレタン樹脂塗料」

    研究開発費143百万円と特化則対応ウレタン樹脂塗料を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は70百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発費70百万円を計上しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしており、新製品の上市・採用などの新たな進展は記載されていない。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は281百万円であります。1.従来溶剤型で対応していた屋外仕様の分野で、高耐候性粉体塗料を拡販しております。2.また、労働環境を改善するため特化則対象物質を低減した塗料のニーズも高く、環境負荷物質低減タイプの変性エポキシ樹脂塗料、ウレタン樹脂塗料を上市しました。」

    研究開発費281百万円を計上し、高耐候性粉体塗料の拡販と、環境負荷物質低減タイプの変性エポキシ樹脂塗料・ウレタン樹脂塗料の上市という具体的な進展を記載している。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は137百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・環境配慮型2液ウレタン樹脂塗料・環境配慮型変性エポキシ樹脂塗料」

    研究開発費137百万円と環境配慮型の新製品2品目を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の研究開発費の総額は66百万円であります。なお、当第1四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・環境配慮型2液ウレタン樹脂塗料・環境配慮型変性エポキシ樹脂塗料」

    研究開発費66百万円と新製品2品目を記載しているが、研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  33. FY2016前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における主な研究開発活動は次のとおりであります。また、研究開発費は272百万円であります。1.建機用に高外観・高耐候性粉体塗料が採用されました。2.一般焼付塗料の分野に1液型ウレタン樹脂塗料を投入しました。3.従来なかった艶消しタイプのポリエステル系樹脂粉体塗料を上市しました。」

    研究開発費272百万円を計上し、建機用粉体塗料の採用、1液型ウレタン樹脂塗料の投入、艶消しタイプのポリエステル系樹脂粉体塗料の上市という具体的な進展を記載している。
  34. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の研究開発費の総額は203百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・1液型焼付ウレタン樹脂塗料・HAAタイプ艶消粉体塗料」

    研究開発費203百万円と同じ2品目の新製品を記載し、研究開発活動に重要な変更はないとしている。
  35. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の研究開発費の総額は137百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。また、研究開発による新製品は、次のとおりであります。・1液型焼付ウレタン樹脂塗料・HAAタイプ艶消粉体塗料」

    研究開発費の実績額と、研究開発による新製品2品目を記載している。
一緒に動いた変遷

「環境配慮型塗料の開発・普及」は、この変遷が動いた35回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11422★1234
  1. ★この変遷
  2. 1環境配慮型塗料の開発・普及11回
  3. 2生産設備の維持更新4回
  4. 3ベトナムでの二輪車用塗料の技術支援・製造販売権供与2回
  5. 4取引関係維持・強化を目的とする政策保有株式2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
川上塗料の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発による新製品開発|川上塗料(4616)の変遷 | Komori