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神東塗料(4615)・方針再掲

業績・配当性向・内部留保を勘案した安定的な配当

FY2016に初出。34回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2022-Q2再掲FY2024-Q2 – 2026-05-122016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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業績連動型利益還元・特別配当方針195社が書いているテーマ・逆風5社・追い風185社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに83社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「期末配当につきましては、四期連続で無配とさせていただかざるをえなくなり、誠に申し訳なく存じます。」

    業績、配当性向、内部留保を勘案する基本方針は維持され、無配が三期連続から四期連続へ継続した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間(自 2025年4月1日至 2025年9月30日) 1 配当金支払額 無配のため、該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間も配当の支払いはなく、無配の状態が継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「期末配当につきましては、三期連続で無配とさせていただかざるをえなくなり、誠に申し訳なく存じます。」

    業績、配当性向、内部留保を勘案する基本方針のもと、無配が3期連続となった。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当事項はありません。」

    当中間連結会計期間も配当の支払いはなく、前年度から無配の状態が継続している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間(自2023年4月1日至2023年12月31日) 1 配当金支払額 無配のため、該当する事項はありません。」

    当第3四半期累計期間も配当の支払いはなく、前年度から無配の状態が継続している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「無配のため、該当する事項はありません。」

    当第2四半期累計期間も配当の支払いはなく、前年度に示された無配の状態が継続している。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「上記の基本方針に則った結果、当期につきましては無配とさせていただきます。」

    業績・配当性向・内部留保を勘案する基本方針は維持されたが、当期配当は従来の1株2円50銭から無配となった。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年5月16日取締役会決議 普通株式 77 2.50 2022年3月31日 2022年6月8日 利益剰余金」

    2022年3月期の期末配当として、総額77百万円、1株当たり2円50銭の配当を実施したことが再掲されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「① 配当金の総額                  77百万円 ② 1株当たりの金額                  2円50銭」

    2022年3月期の期末配当として、1株当たり2円50銭、総額77百万円を2022年6月8日に支払った。前年度の5円から減額された配当水準が実施されたことを確認できる。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「当期につきましては、上記の基本方針に則り、1株につき2円50銭の配当を実施することとしております。」

    業績・配当性向・内部留保を勘案する基本方針は維持されたが、1株当たり配当額は従来の5円から2円50銭へ減少した。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日取締役会決議 普通株式 154 5.00 2021年3月31日 2021年6月8日 利益剰余金」

    2021年3月期の期末配当として、総額154百万円、1株当たり5円を実施しており、従来の配当水準からの変更は示されていない。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年5月14日開催の取締役会において、2021年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額                  154百万円 ② 1株当たりの金額                  5円00銭」

    2021年3月期の期末配当として総額154百万円、1株当たり5円を実施し、従来の配当水準からの変更は示されていない。
  13. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日取締役会決議 普通株式 154 5.00 2020年3月31日 2020年6月9日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額154百万円、1株当たり5円の配当を実施しており、従来の配当水準からの変更は示されていない。
  14. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日取締役会決議 普通株式 154 5.00 2020年3月31日 2020年6月9日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額154百万円、1株当たり5円の配当を実施しており、従来の配当水準からの変更は示されていない。
  15. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年5月15日開催の取締役会において、2020年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。① 配当金の総額154百万円 ② 1株当たりの金額5円00銭」

    2020年3月期の期末配当として、総額154百万円、1株当たり5円の配当を実施しており、従来の配当水準からの変更は示されていない。
  16. FY2020再掲有価証券報告書

    「当期につきましては、上記の基本方針に則り、1株につき5円(配当性向39.4%)の配当を実施することとしております。」

    業績、配当性向、内部留保を勘案する基本方針のもと、1株5円の配当を維持し、配当性向39.4%を示した。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 2019年3月31日 2019年6月12日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり5円、総額154百万円を実施しており、従来の配当水準からの変更は示されていない。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 2019年3月31日 2019年6月12日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として1株当たり5円、総額154百万円を実施しており、従来の配当水準からの変更は示されていない。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 2019年3月31日 2019年6月12日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額154百万円の期末配当を実施しており、従来の配当水準からの変更は示されていない。
  20. FY2019後退有価証券報告書

    「当期につきましては、上記の基本方針に則り、1株につき5円(配当性向-%)の配当を実施することとしております。」

    1株5円の配当は維持された一方、当期純損失を受けて配当性向は数値として示されていない。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 平成30年3月31日 平成30年6月6日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額154百万円の期末配当を実施しており、従来の配当水準に変更は示されていない。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 平成30年3月31日 平成30年6月6日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額154百万円の期末配当を実施しており、従来の配当水準や方針に変更は示されていない。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 平成30年3月31日 平成30年6月6日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額154百万円の期末配当を実施しており、従来の配当水準や方針に変更は示されていない。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社では、経営上重要な施策の一つである、株主の皆様への剰余金の配当等につきましては、業績、配当性向並びに今後の事業展開に必要な内部留保の水準等を総合的に勘案することを基本としております。…当期につきましては、上記の基本方針に則り、1株につき5円(配当性向24.4%)の配当を実施することとしております。」

    業績、配当性向、内部留保を勘案する配当方針を維持し、1株5円の期末配当を実施する。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月9日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額154百万円の期末配当を実施しており、従来の配当水準や方針に変更は示されていない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月9日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額154百万円の期末配当を実施しており、従来の配当水準や方針に変更は示されていない。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年5月15日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 平成29年3月31日 平成29年6月9日 利益剰余金」

    1株当たり5円、総額154百万円の期末配当を実施しており、従来の配当水準に変更はない。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社では、経営上重要な施策の一つである、株主の皆様への剰余金の配当等につきましては、業績、配当性向並びに今後の事業展開に必要な内部留保の水準等を総合的に勘案することを基本としております。…1株につき5円(配当性向23.9%)の配当を実施することとしております。」

    業績、配当性向、内部留保を勘案する配当方針を維持し、1株5円の期末配当を実施する。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月9日 利益剰余金」

    当第3四半期累計期間においても、1株当たり5円、総額154百万円の期末配当が記載されており、配当方針の変更は示されていない。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日 取締役会決議 普通株式 154 5.00 平成28年3月31日 平成28年6月9日 利益剰余金」

    前年度と同じく、1株当たり5円、総額154百万円の期末配当を実施しており、配当方針の変更は記載されていない。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成28年5月13日開催の取締役会において、平成28年3月31日の最終の株主名簿に記録された株主に対し、次のとおり期末配当を行うことを決議いたしました。」

    前年度と同じく、1株当たり5円の期末配当を実施している。配当方針自体の変更は記載されていない。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「業績、配当性向並びに今後の事業展開に必要な内部留保の水準等を総合的に勘案することを基本としております。」

    期末年1回配当を基本とし、当期は1株5円、配当性向29.6%としている。
一緒に動いた変遷

「収益力強化と事業の選択・集中」は、この変遷が動いた34回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1収益力強化と事業の選択・集中3回
  3. 2原油価格上昇による事業環境悪化3回
  4. 3準備・実施・収穫の三段階による10年計画3回
  5. 4コスト競争力の向上と全社合理化2回
  6. 5製品拡販と積極的な販売活動2回
  7. 6高い借入依存度と金利変動リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
神東塗料の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-28の株主総会で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
業績・配当性向・内部留保を勘案した安定的な配当|神東塗料(4615)の変遷 | Komori