Komori
神東塗料(4615)・施策再掲

環境・安全対策を含む設備投資

FY2016に初出。10回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

10記載
11年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2018 – FY2020前進FY2022 – FY20252016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
環境・安全対策を含む生産設備の維持更新投資1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額389百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の維持・更新、環境・安全対策を目的とする設備投資を継続した。年度投資額は389百万円で、前年度の499百万円から減少した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額499百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の維持・更新、環境・安全対策として499百万円を投資した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額432百万円の設備投資を行いました。」

    環境・安全対策を含む設備投資を年度で432百万円実施した。また、千葉事業所に続き、2024年6月から尼崎事業所にも太陽光発電設備を導入・設置したと記載された。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額525百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の維持・更新および環境・安全対策を目的とする設備投資を年度で525百万円実施した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額752百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の維持・更新および環境・安全対策を目的とする設備投資を年度で752百万円実施した。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額597百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の維持・更新に加え、環境・安全対策を設備投資の目的とする方針が継続している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額569百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の維持・更新に加え、環境・安全対策を設備投資目的とする方針が継続している。
  8. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額497百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の維持・更新に加え、環境・安全対策を設備投資の目的とする方針が継続している。
  9. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額657百万円の設備投資を行いました。」

    生産設備の維持・更新に加え、環境・安全対策を目的とする設備投資を657百万円実施したと記載されている。
  10. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループでは、当連結会計年度の設備投資については、主として生産設備の維持・更新、環境・安全対策など総額529百万円の設備投資を行いました。」

    当年度の設備投資の目的として、生産設備の維持・更新に加え、環境・安全対策を明示している。
一緒に動いた変遷

「生産設備の戦略的選別投資と老朽更新」は、この変遷が動いた10回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1生産設備の戦略的選別投資と老朽更新5回
  3. 2水道用塗料不適切行為の特別調査と再発防止4回
  4. 3不適合製品の出荷停止と品質影響の技術的検証4回
  5. 4製品拡販と積極的な販売活動3回
  6. 5アジア市場での海外事業のさらなる展開3回
  7. 6資産効率化による借入金の圧縮3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
神東塗料の次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
環境・安全対策を含む設備投資|神東塗料(4615)の変遷 | Komori