Komori
関西ペイント(4613)・施策計画2年目の年度見込を追加

2019年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画

FY2019に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再定義FY2021再掲FY2023-Q2 – FY2024-Q22019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 320232024: 220242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
2019年度開始の中期3カ年経営計画と第18次計画への継続1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026計画2年目の年度見込を追加有価証券報告書

    「第18次中期経営計画のもと、真のグローバル企業へと進化するための各種施策を実行しております。計画2年目となる本年度は、これらの取り組みを一層深化させ、さらなる充実を図る年度と位置付けております。」

    第18次中期経営計画が計画2年目に入り、既存施策を深化させる年度と位置付けた。2026年度の業績見込も追加で開示した。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、成長性と収益性の両立を図りながら、企業価値の向上を目指しております。第18次中期経営計画の最終年度である2027年度の目標として、連結売上高7,000億円、EBITDAマージン17%、調整後ROE15%を設定しております。」

    第18次中期経営計画を継続し、2027年度を最終年度とする数値目標を再確認している。
  3. FY2025再定義有価証券報告書

    「当社グループは、2024年11月、第18次中期経営計画を策定・公表の上、本年4月より始動しました。」

    第17次中期経営計画から、第18次中期経営計画へ計画体系を移行し、2025年4月から始動した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高6,100億円、EBITDA890億円、調整後ROE13%超を設定しております。」

    第17次中期経営計画の最終年度と数値目標を再確認している。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度目標としては現在、売上高6,100億円、EBITDA890億円、ROE13%と設定しております。」

    第17次中期経営計画の最終年度目標を、売上高6,100億円・EBITDA890億円・ROE13%へ更新した。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    第17次中期経営計画の最終年度と数値目標を再掲している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    第17次中期経営計画の最終年度と数値目標を再掲している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    第17次中期経営計画の最終年度を2024年度とする計画及び数値目標を再掲している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    第17次中期経営計画の最終年度を2024年度とする計画及び数値目標を再掲している。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「第17次中期経営計画の最終年度である2024年度の目標として、連結売上高5,000億円、連結EBITDAマージン17%、調整後ROE13%超を設定しております。」

    2022年度開始予定として示されていた第17次中期経営計画について、最終年度を2024年度とし、具体的な経営目標を開示した。
  11. FY2021再定義有価証券報告書

    「これらを元に、2022年度よりスタートする第17次中期経営計画を実行性の高いものとし、持続的に成長するGreatカンパニーへの変革を進めます。」

    2019年度開始の第16次中期経営計画の取組みを基軸に、2022年度開始の第17次中期経営計画とGood to Great成長戦略へ軸足を移した。
  12. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは、2019年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画を策定し、以下の重点方針を掲げて、事業活動を展開してまいります。」

    2019年度開始の3年間を対象とする新たな中期経営計画を策定した。
一緒に動いた変遷

「為替変動による業績・収益への影響」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1為替変動による業績・収益への影響3回
  3. 2自己株式の取得2回
  4. 3組織・業務最適化によるトータルコスト低減2回
  5. 4普通株式配当の実施2回
  6. 5海外事業の規模拡大・効率向上2回
  7. 6中国・新興国経済の減速、地政学的リスク、英国のEU離脱の影響2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
関西ペイントの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
2019年度を初年度とする中期3ヵ年経営計画|関西ペイント(4613)の変遷 | Komori